2622号- 仙台市ワーク・ライフ・バランスセミナー オンライン開催のご案内

[オンライン開催]仙台市ワーク・ライフ・バランスセミナー 実践・働き方改革
 「コロナ禍で加速するダイバーシティ・マネジメント」のご案内

 

 仙台市・(公財)せんだい男女共同参画財団では、標記オンラインセミナーを開催します。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大は社会に大きな変化をもたらしています。
働き方も多様化し、子育てや介護をしながら働く人をはじめ、一人ひとりが最大限のパフォー
マンスを発揮できる職場環境づくりが求められています。
 基調講演と地元企業の事例から、実践のポイントに迫ります。

 

 ◆開催日時:2021年7月7日(水) 13:30~15:00 ※オンライン開催(Zoom)

 

 ◆対象:企業等の経営者、管理職、人事・労務担当者など

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆主催:仙台市・公益財団法人せんだい男女共同参画財団

 

 ◆内容
  ○基調講演:「コロナ禍で加速するダイバーシティ・マネジメント」
     講師:塚越 学氏
       ((株)東レ経営研究所 ダイバーシティ&ワークライフバランス推進部
         チーフコンサルタント、NPO法人ファザーリング・ジャパン理事)

 

  ○事例報告:「地元企業の取り組み」
    報告者:只野 優子氏(匠ソリューションズ株式会社 JEWLINGE事業部 執行役員)
        宮腰 紀子氏(株式会社関・空間設計 企画部 リーダー)
    コメンテーター:塚越 学氏

 

 ◆詳細、申込みフォーム:下記URLをご確認下さい。
    https://www.sendai-l.jp/event/7200.html

 

 ◆問合せ先:
   仙台市男女共同参画推進センター エル・ソーラ仙台 管理事業課
     仙台市青葉区中央1-3-1 アエルビル28階
      TEL:022-268-8044  FAX:022-268-8045
      URL:https://www.sendai-l.jp/
      E-mail:event@sendai-l.jp

令和3年度通常総会のご案内、オンライン参加申込フォーム(終了しました)

 会員の皆様に、令和3年度通常総会の開催案内、並びに「出欠票・委任状・議決権行使書」
を郵送致しましたが、改めてご案内申し上げます。
 令和3年度の通常総会は、「会場」と「オンライン」(Zoomを使用予定)を併用して開催致
します。総会後にはオンラインにより講演会も配信いたします。

 

 尚、先日の概要案内では、「会場」参加は感染拡大防止の観点から、対面での参加を数十人
程度に留めたいとしましたが、訂正いたします。
今回の会場は100人程度が入場可能ですので、会員様同士の交流を図るためにも、可能な限り、
会場参加を受付けたいと存じますので、是非、ご参加下さい。

 

 ◆日時:令和3年6月24日(木)
      通常総会 14:00~14:50
      講演会  15:00~16:30
       ・演題 「東北に根差したクルマづくり」
       ・講師 トヨタ自動車東日本(株)・プロジェクトI
             プロジェクトリーダー 八巻 和彦 氏

 

   ※講師は別会場からオンラインで講演(プレゼン)して頂く予定です。
    会場では、プロジェクタのスクリーンにオンラインによるプレゼンの様子を投影致し
    ます。

 

 ◆開催方法・場所:会場とオンラインを併用して開催します
   (1) 会場参加:仙台国際センター 会議棟 3階「白橿1」
           仙台市青葉区青葉山(無番地) TEL 022-265-2211
   (2) オンライン:ツールはZoomを予定

 

   ※「白橿1」は100人程度は入場可能ですので、会場参加は100人までと致します。

 

 ◆参加申込方法
   出欠の回答(会場参加、オンライン参加、欠席)は郵送した書面にてご返信ください。
   オンライン参加の場合は、招待状の送付先メールアドレスが必要になりますので、下記
   の申込みフォームに記入して下さい。
   書面による参加申込書で「会場参加」で申し込まれた方は、フォームへの入力は不要で
   す。

 

 ◆オンライン参加申込フォーム:こちらをクリックして下さい。

 

  ※入力中に「ファイルが使用できません」と表示され、再読み込みを促された場合は、
   再読み込みせず、入力を継続して下さい。(エラーを無視して構いません)

 

参加申込フォームに入力して頂いたメールアドレスに、入力確認のメールを送付します。
もし、メールが届かなかい場合、入力されたメールアドレスが間違っている可能性があるため、

ご確認下さい。
また、オンライン参加の方には、後日、入力されたメールアドレスに、Zoomの開催案内を送付

します。

2621号ー第9回「ものづくり日本大賞」の募集開始

経済産業省は、国土交通省、厚生労働省、文部科学省と連携して、ものづくりの第一線で活躍する方々を

表彰する内閣総理大臣表彰「ものづくり日本大賞」の募集を開始しました。

「ものづくり日本大賞」は、日本の産業・文化の発展を支え、豊かな国民生活の形成に大きく貢献してきたものづくりを着実に継承し、新たな事業環境の変化にも柔軟に対応しながらさらに発展させていくため、ものづくりの第一線で活躍する各世代のうち、特に優秀と認められる方々を表彰する制度です。2005年の制度創設後、今回で第9回を迎えます。

 

○募集期間 2021年5月20日(木曜日)~8月31日(火曜日)(必着)

 

○募集部門(経済産業省)

 ①製造・生産プロセス部門

 ②製品・技術開発部門

 ③伝統技術の応用部門

 ④「Connected Industries―優れた連携」部門

 ⑤人材育成支援部門

 

☆詳細はこちら

  https://m-indus.jp/uploads/054e04d7f87ebf6d9b5899c5c383db02.pdf

・応募資格、応募書類、過去の受賞事例、その他詳細

 https://www.monodzukuri.meti.go.jp/

・東北地方の過去の受賞者・企業

 https://www.tohoku.meti.go.jp/s_monozukuri/index_monozukuri.html

 

お問い合わせ先

東北経済産業局 地域経済部 製造産業・情報政策課

電話:022-221-4903(直通)

FAX:022-221-2349

2620号- 会員企業 千田清掃社のテレビ放送のご紹介

会員企業 千田清掃社のテレビ放送のご紹介

 

 5/26(水)に東北放送の夕方のニュース番組「Nスタ宮城」にて、千田清掃社のバイオディー
ゼル燃料事業が紹介されることになりました。
千田清掃社のバイオディーゼル燃料につきましては、2020年度の第13回優れMONOにも認定され
ました。夕方のお忙しい時間と存じますが、是非、ご覧ください。

 

 ◆放送予定
   日時:令和3年5月26日(水) 18:15~
   番組:東北放送 Nスタ宮城

    ※放送日時・内容は予告なく変更される場合があります。

 

 ◆有限会社 千田清掃のご紹介
   所在地:宮城県大崎市古川狐塚字西田77番地
   事業内容:
    ・一般廃棄物(し尿、浄化槽汚泥)収集運搬〈大崎市古川、三本木〉
    ・浄化槽保守点検業〈宮城県〉
    ・浄化槽工事業〈宮城県〉
    ・飲料水貯水槽清掃業〈宮城県〉
    ・排水管洗浄、補修並びにカメラ調査
    ・廃油(植物油)再生(バイオディーゼル燃料)
    ・燃料(軽油)販売業
    ・ビル管理 ハウスクリーニング業
    ・便利屋Benry事業
    ・リフォーム事業
    ・運送業(引っ越しなど)
   ホームページ:https://www.clean77.jp/index.html
   みやぎ優れMONO認定製品紹介ページ
     http://www1.odn.ne.jp/m-suguremono/product/13th/chidaseisou.html

 

2619号- 宮城県AI・IoT先進技術導入補助金のご案内

宮城県AI・IoT先進技術導入補助金のご案内

 

 ポストコロナに向けては、非対面・非接触などを踏まえた「新たな働き方」への対応が求め
られています。宮城県では、中小製造事業者の生産性向上等を支援するため、「宮城県AI・
IoT先進技術導入補助金」の対象事業者を募集いたします。

 

 詳細については別添のチラシを御確認いただき、御不明な点がございましたら、宮城県新産
業振興課 高度電子機械産業振興班までお問い合わせください。
  https://m-indus.jp//uploads/93068e70272a41e0875b4493c029d48a.pdf

 

1.対象者
  中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項に規定する中小企業者又は同条
  第5項に規定する小規模企業者のうち、次の要件を全て満たす事業者

 

  (1) 宮城県内に本店又は主たる事業所を有すること
  (2) 製造業を主たる事業として営む者で、宮城県内に生産拠点(工場等)を有すること

 

2.対象事業
  補助金の交付対象となるのは、次の要件を全て満たす事業

 

  (1) AI・IoT等の先進技術を活用した、生産現場の省人化や省力化、生産性向上等に
    向けた技術開発・導入等であること
  (2) AI・IoT等を活用したシステム開発等を、宮城県内に事業所を有するIT関連企
    業と連携し実施すること

 

  【事業例】
   ◇AI・IoTを活用した製品等の品質不良分析
   ◇AI・IoTを活用した製品需要予測システムの構築・製造管理  など

 

3.補助率:2/3以内

 

4.補助限度額
  下限:1,000千円、上限:5,000千円

 

5.対象経費
  システム開発費、機械装置費、工具器具費、外注費、技術指導受入費、人件費、
  その他の経費
   (※詳細については別添のチラシを御覧ください)

 

6.募集期間
  令和3年4月26日(月)~令和3年6月30日(水)

 

7.詳細
  補助事業の詳細や申請様式等については、宮城県新産業振興課ホームページを御覧下さい。
   http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/shinsan/

 

8.お問い合わせ
   宮城県経済商工観光部新産業振興課 高度電子機械産業振興班
    〒980-8570 仙台市青葉区本町3-8-1
      TEL:022-211-2715  FAX:022-211-2729

2618号-「令和3年度 宮城県中小企業等外国出願支援事業」募集開始のご案内

みやぎ産業振興機構
 「令和3年度 宮城県中小企業等外国出願支援事業 募集開始」のご案内

 

 みやぎ産業振興機構では、中小企業等による海外での産業財産権の取得を資金面から支援し、
海外での知的財産活動の活性化を図ることを目的として、外国出願に要する経費の一部を補助
します。

 

◆補助対象者
 〇申請時点において、既に日本国特許庁に対し特許、実用新案、意匠又は商標出願済であり、
  年度内に外国特許庁等へ同一内容の出願を行う予定の案件

 

 〇宮城県内に事業所を有する「中小企業者」及び「中小企業者で構成されるグループ」
  (地域団体商標に係る外国特許庁への商標登録については、商工会議所、商工会、
   NPO法人等)

 

   ※「中小企業者」には法人格を有しない個人事業主を含む

 

◆補助対象費用
 〇外国特許庁への出願料、国内・現地代理人費用、翻訳費用

 

   ※採択前に発生した費用、日本国特許庁に支払う費用については対象外

 

◆補助率上限額
 〇補助率:1/2以内
 〇上限額:案件ごとの上限額 特許:150万円
       実用新案・意匠・商標:各60万円
       冒認対策商標:30万円

 

   ※1企業に対する上限額(複数案件の場合):300万円

 

◆補助対象期間
 〇採択決定後~令和4年1月14日(金)まで

 

◆公募期間
  令和3年5月12日(水)~令和3年6月18日(金)

 

◆詳細
  内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
   http://www.joho-miyagi.or.jp/gaikoku-shienn

 

◆お問合せ先
  公益財団法人みやぎ産業振興機構 産業育成支援部 地域連携推進課
   仙台市青葉区上杉1-14-2
    TEL:022-225-6638  FAX:022-263-6923
    E-mail:koudo@joho-miyagi.or.jp

2617号-「宮城県デジタル化推進機器整備等補助金」の募集について

「宮城県デジタル化推進機器整備等補助金」の募集について

 

 ポストコロナに向けては、非対面・非接触などを踏まえた「新たな働き方」への対応が求め
られています。
宮城県では、中小製造事業者のWeb等を活用した営業やオンライン商談といったデジタルを
活用した取引拡大等への取組を支援するため、「宮城県デジタル化推進機器整備等補助金」の
対象事業者を募集いたします。

 

 詳細については下記URLを御確認いただき、御不明な点がございましたら、宮城県新産業振興
課 高度電子機械産業振興班までお問い合わせください。
  https://m-indus.jp//uploads/eec8c20b0f88c5dca366cdbbfd4418c6.pdf


◆宮城県デジタル化推進機器整備等補助金

 

 1.対象者
   中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項に規定する中小企業者又は
   同条第5項に規定する小規模企業者のうち、次の要件を全て満たす事業者

 

   (1) 宮城県内に本店又は主たる事業所を有すること
   (2) 製造業を主たる事業として営む者で、宮城県内に生産拠点(工場等)を有すること

 

 2.対象事業
   補助金の交付対象となるのは、次のとおり

 

   (1) 生産現場(工場等)のデジタル化の推進に必要な機器等の整備
   (2) Web等を活用した営業やオンライン商談等に必要な広告等の導入

 

  【事業例】
   ・生産現場へのIoT機器や協働ロボット等の導入
   ・オンライン工場案内等に向けた工場内通信環境整備(通信機器設置)
   ・受注獲得等に向けた自社ホームページの改修
   ・オンライン商談等に向けた自社が保有する技術のPR動画作成など

 

 3.補助率:2/3以内

 

 4.補助限度額 下限:1,000千円、上限:3,000千円

 

 5.対象経費 機器等整備費、広告等導入費、技術指導受入費、その他の経費

 

 6.募集期間
   令和3年4月26日(月)~令和3年6月30日(水)

 

 7.詳細
   補助事業の詳細や申請様式等については、下記ホームページを御覧ください。

    宮城県新産業振興課ホームページ
     http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/shinsan/

 

 8.お問い合わせ
   宮城県経済商工観光部新産業振興課 高度電子機械産業振興班
    〒980-8570 仙台市青葉区本町3-8-1
      TEL:022-211-2715  FAX:022-211-2729

2616号- 出勤者数の削減に関する実施状況の公表について(依頼)

宮城県
 出勤者数の削減に関する実施状況の公表について(依頼)

 

 宮城本県の新型コロナウイルス感染症対策については、令和3年5月11日付けで依頼しま
したとおり、令和3年5月12日から同月31日までを新型コロナウイルス感染症のリバウン
ド防止徹 底期間とし、各種要請を行っております。
 このうちテレワーク等については、更に徹底することとし、出勤が必要となる職場でも、ロ
ーテーション勤務、時差出勤、自転車通勤などの取り組みを推進することとしております。

 つきましては、接触機会低減及び感染状況改善のため、既に取り組まれている実施状況の公
表・ 登録について、御協力をお願いします。

 

◆実施状況の公表・登録について

 (1) 各企業(特に上場企業等の大企業)・団体等は、テレワーク等の実施状況を自社の
   ホームページ上で公表すること。

 

 (2) 各企業・団体等の公表サイト(各社がホームページ上に公開するテレワーク等の実施
   状況 のリンク先)等を、経済産業省が作成した以下のサイト上で登録すること。

 

 【出勤者数の削減に関する実施状況の公表・登録(経済産業省)】
    https://www.meti.go.jp/covid-19/attendance.html

 

  (登録フォーム)
    https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/kanbo-somu/remote-work

 

 (3) 各企業・団体等においては、出勤者数の削減を目指すことも含め、他の企業・団体等
   の情報を参考にするとともに、接触機会低減及び感染状況改善に努めること。

 

◆この通知に関するお問合せ
  経済商工観光部新産業振興課新産業支援班
    TEL:022-211-272

2615号ー「令和3年福島県沖地震による災害」に係る中小企業等グループ補助金(なりわい再建支援事業)の申請受付

「令和3年福島県沖地震による災害」に係る中小企業等グループ補助金
 (なりわい再建支援事業)の申請受付について

 

 宮城県では、令和3年福島県沖地震による災害で被災した中小企業者等の施設・設備の復旧・
整備等を支援するため、下記事業を実施しており、その補助金の交付を受けるために必要とな
る「復興事業計画」及び「交付申請」について受け付けています。

 

【補助対象者】
 令和3年福島県沖地震により被害を受けた下記の者
 ・中小企業者:中小企業支援法第2条第1項に規定する会社及び個人等
 ・中堅企業(みなし中堅企業):中小企業者以外の事業者で、資本金又は出資基金が10億円
  未満の事業者
 ・大企業(みなし大企業):中小企業者以外の事業者で、資本金又は出資基金が10億円以上
  の事業者

 

【条件等】
 補助率:中小企業者:3/4、中小企業者以外:1/2
 補助上限額:15億円
 対象費目:施設、設備の復旧に必要な資材・工事費、設備調達や移転設置費、整地(かさ上
      げ除く)、現地再建の場合は、取壊し・撤去費等

 

詳しくは、下記のURLチラシおよび以下の宮城県企業復興支援室ホームページをご覧ください。

 https://m-indus.jp/uploads/87795e53fb4e030857b32ac9cd3d5713.pdf

 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kifuku/group-20210331-01bosyu.html

2614号- コロナウイルス感染 モニタリング検査の協力依頼

宮城県
 コロナウイルス感染 モニタリング検査の実施に係る協力依頼

 

 宮城県保健福祉部疾病・感染症対策課からの依頼です。
新型コロナウイルス感染症対策の推進につきましては、日頃格別の御理解と御協力を賜り厚く
お礼申し上げます。
さて、県内では、3月以降新型コロナウイルスの新規感染者が増加し、新型インフルエンザ等
特別措置法に基づく「まん延防止等重点措置」の区域とされ、感染状況について注視していた
ところであります。
 「まん延防止等重点措置」については、5月11日をもって解除されましたが、引き続き、
感染状況の把握が必要でありますことから、県内において無症状の方を対象に内閣官房による
モニタリング検査が実施され、そのデータを分析して感染拡大の予兆を早期に探知し、早期の
対応につなげていくこととしております。
 モニタリング検査については、市中に検査スポットを設置して実施しているほか、密になり
やすい事業所、工場、従業員寮をお持ちの事業者、多くの方が集まる大学や専門学校等での実
施をお願いしております。モニタリングに協力して頂ける事業者様は、モニター登録をお願い
いたします。

 

 詳しくは下記の資料をご参照ください。
  https://m-indus.jp/uploads/6ed80a41b8fe2780e814c0b3f9bc86b4.pdf

 

 問い合わせ窓口は、下記「モニタリング検査の概要について」の3.モニター募集のとおり
株式会社三菱総合研究所となりますが、下記宮城県保健福祉部疾病・感染症対策課でも対応さ
せていただきますので、お気軽 に御連絡ください。
 https://m-indus.jp/uploads/6ed80a41b8fe2780e814c0b3f9bc86b4.pdf


◆担当:宮城県保健福祉部疾病・感染症対策課 千葉、阿部
     電話:022-211-2632
     Eメール:situkan@pref.miyagi.lg.jp