2633号- 宮城県における新型コロナウイルス感染症対策について

第27回宮城県新型コロナウイルス感染症対策本部会議において、下記のとおり決定

しました。県民の皆様のご協力をお願いします。

 

               記

 

1 リバウンド防止徹底期間 令和3年6月14日(月)から7月11日(日)まで

 

2 飲食店等に対する要請等 ※特措法第24条第9項に基づく要請

(1)利用者へのマスク会食の実施の周知,正当な理由なく応じない利用者の入場禁止

(2)アクリル板の設置等

(3)従業員への検査勧奨,入場者の整理誘導,発熱等有症状者の入場禁止,手指の消毒

  設備の設置,事業所の消毒,施設の換気等

(4)カラオケ設備の利用自粛

(5)CO2センサーの設置

(6)業種別ガイドラインの遵守

 

3 その他の施設に対する要請等

(1)入場者の整理誘導,発熱等有症状者の入場禁止,手指の消毒等の励行,施設の換気等の

  感染防止対策

(2)国の接触確認アプリ(COCOA),みやぎお知らせコロナアプリ(MICA)の導入

  ・ 名簿作成などの追跡対策の徹底

(3)業種別ガイドラインの遵守

 

4 全ての事業者に対する要請等

(1)職場でのクラスター発生を踏まえ,休憩時間や社員寮等の集団生活の場も含めた感染防止

  対策を徹底すること

(2)従業員等に対し,飲食を伴う懇親会等を控えるよう求めること

(3)「出勤者数の7割削減」を目指すことも含め,テレワークを更に徹底すること。出勤が必

  要となる職場でも,ローテーション勤務,時差出勤,自転車通勤などの取り組みを推進すること

 

   ※ 詳細は,下記ホームページをご覧ください。

      https://www.pref.miyagi.jp/site/covid-19/

 

(リバウンド防止対策(6月14日から7月11日まで)の要請内容等)

2632号- ICTフェア in 東北2021開催のお知らせ

ICTフェア in東北2021開催のお知らせ

 

東北におけるICTの利活用を推進するため、有識者の講演及び展示からなるイベントを

開催します。専門家による講演・パネルディスカッション、企業によるオンライン展示

などがあります。

 

■日時:2021年6月22日(火) 9:45-18:00(予定)

 

■主なプログラム(予定)

○基調講演:事業構想大学院大学 学長・教授 田中 里沙 氏

 「地域の未来を拓く構想とコミュニケーション」

 

○「地域課題解決・地域活性化×ICT・DX」

・講演1:東日本電信電話(株)取締役 宮城事業部長 滝澤 正宏 氏

 「NTT東日本のDX・地域活性化の取り組み」

 

・講演2:キャリアシフト(株) 代表取締役 森本 登志男 氏

 「DXで解決!地方の課題」

 

・講演3:(株)コーワークス 代表取締役CEO 淡路 義和 氏

 「東北におけるDX推進による地域活性化の取組」

 

○「ローカル5G」の普及展開

・講演:大阪大学大学院工学研究科

    電気電子情報通信工学専攻 教授 三瓶 政一 氏

 「ローカル5Gの概要と今後の展開への期待」

 

・分野別導入事例紹介

 住友商事株式会社 5G事業部 主任 石黒 真人 氏

 秋田県立大学 アグリイノベーション教育研究センター センター長・教授 西村 洋 氏

 凸版印刷株式会社東日本事業部 東日本TIC部販促 早坂 伸一 氏

 

○「東北発ICTスタートアップの人材育成等」(講演&パネルディスカッション)

・講演:仙台市経済局産業振興課 スタートアップ支援担当 主任 白川 裕也 氏

・パネルディスカッションほか

 炎重工株式会社 取締役 萩野谷 征裕 氏

 株式会社MOVIMAS 代表取締役 兒玉 則浩 氏

 福岡県商工部新事業支援課 事務主査 山岸 勇太 氏

 エイチタス株式会社 代表取締役 原 亮 氏

 

○研究機関・企業等による最新サービス等の紹介(オンライン)も実施予定です。

 

特設サイトURL

ICTフェアin東北2021 ONLINE – デジタル変革で東北の未来を拓く (mic-tohokuictfair.go.jp)

 

 

◆本件お問い合わせ先

 東北総合通信局 情報通信連携推進課 

  TEL:022-221-0609

2631号- 令和3年度「夏季の省エネルギーの取り組みについて」

 

首記の件について、経済産業省から協力の依頼がありました。

 

令和3年5月28日の「省エネルギー・省資源対策推進会議省庁連絡会」において、令和3年度「夏季の省エネルギーの取組について」を決定し、省エネルギーの取組を一層推進することになりました。

 

つきましては、下記URLの内容をご確認いただき、省エネルギーの実践にご協力をお願いします。

 

https://www.tohoku.meti.go.jp/s_shigen_ene/topics/210608.html

 

6月から9月は夏の省エネキャンペーン期間(2021年6月8日)

 

2630号- 東北工業大学 新講座「地域未来学」受講生募集のお知らせ

東北工業大学
 令和3年度 新講座「地域未来学」受講生募集のお知らせ

 

 令和3年度より東北工業大学・地域連携センターでは、復興大学県民講座の後継講座となる
「地域未来学」を新たに開講いたします。
 東日本大震災からの災害伝承、防災・減災の学びと、環境課題解決や地域の共生・共存を
テーマにサスティナブルな地域づくりを考える開かれた学びの場を提供してまいります。
 オンラインでの開放型講座となりますので、どなたさまでもご参加いただけます。遠方の
皆様も受講可能なこの機会に、ぜひご参加くださいますようお待ちいたしております。

 

 ◆開講期間:令和3年6月19日(土)~12月11日(土)(全30講座、1講座あたり60分)
        指定土曜日 1講座目13:30~14:30、2講座目14:45~15:45
        指定水曜日 1講座目15:30~16:30、2講座目16:45~17:45

 

 ◆受講対象者:学生・一般(ネット環境のある方であればどなたでも)

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆受講方法:全講座オンライン開講(会議アプリZoom使用)

 

 ◆詳細:下記URLをご確認下さい。
   ○東北工業大学・地域連携センターホームページ
     https://www.rc-center.tohtech.ac.jp/topics/news/202106041018_947/
   ○講座一覧・チラシ
     https://www.rc-center.tohtech.ac.jp/zcms/wp-content/uploads/3044d9ead0246af5ca9607dbf0166de7.pdf
   ○各講座概要
     https://www.rc-center.tohtech.ac.jp/zcms/wp-content/uploads/2bbbdfdb907365d4e5ead8b97dee03f0.pdf

 

 ◆お申し込み:下記の申込みフォームからお申し込み下さい。(事前申込制)
     https://forms.office.com/r/D4vjLGCa4p

 

 ◇6月19日(土)の講座
   講座1 13:30~14:30
    「地域の未来とエネルギー―地域GDPにおけるエネルギーから考える―」
      東北工業大学 ライフデザイン学部 小祝 慶紀 教授

   講座2 14:45~15:45
    「仙台市荒浜の震災から10年の歩みについて」
      東北工業大学 ライフデザイン学部 中島 敏 教授

 

 ◆お問い合わせ先
   東北工業大学 地域連携センター
    〒982-8577 仙台市太白区八木山香澄町35番1号
      E-mail: rc-mirai@tohtech.ac.jp
      TEL: 022-305-3818  FAX: 022-305-3808

2629号 - 新入会員 有限会社千田清掃の紹介

  新入会員企業の紹介

 

1.社名:有限会社千田清掃

2.代表者:千田信良

3.所在地:大崎市古川狐塚字西田77

4.TEL:0229-27-3151

5.Mail:info@clean77.jp

6.URL:https://www.clean77.jp

 

【事業概要】

 ・一般廃棄物(し尿、浄化槽汚泥)収集運搬〈大崎市古川、三本木〉

 ・浄化槽保守点検業〈宮城県〉

 ・浄化槽工事業〈宮城県〉

 ・飲料水貯水槽清掃業〈宮城県〉

 ・排水管洗浄、補修並びにカメラ調査

 ・廃油(植物油)再生(バイオディーゼル燃料)

 ・燃料(軽油)販売業

 ・ビル管理 ハウスクリーニング業

 ・便利屋Benry事業

 ・リフォーム事業

 ・運送業(引っ越しなど)

 

【沿革】

  昭和27年10月 千田衛生社設立

  昭和44年07月 千田清掃株式会社に社名変更

  昭和60年04月 協業組合古川清掃公社に参加

  平成03年05月 有限会社千田環境社設立

  平成16年04月 協業組合古川清掃公社分社化

  平成16年04月 有限会社千田清掃

  平成17年   バイオディーゼル燃料事業開始

 

【製品紹介】

 「バイオディーゼル燃料(B100)および5%混合燃料(B5)」

 バイオディーゼル燃料は食用油を原料とした軽油の代替燃料で、二酸化炭素の排出量を

 抑えることができます。 当社ではバイオディーゼル燃料(B100)と、バイオディー

 ゼル燃料と軽油を混合した5%混合燃料(B5)を製造・販売しています。

 

【技術紹介】

  日本ではバイオディーゼル燃料の原料として廃食用油が使われていますが、品質にばら

 つきがあり、国の基準を満たす品質のものを製造できる業者は多くありません。

  当社は基準を満たす高品質なバイオディーゼル燃料を製造し、それを減圧蒸留することで、

 さらに純度を高めています。

 

【認証・受賞歴】

  平成21年 農林水産省バイオ燃料(BDF)地域利用モデル実証事業採択

  平成26年 グリーン購入大賞審査員特別賞受賞

  平成28年 東北再生可能エネルギー利活用大賞受賞

  平成29年 バイオ燃料分野で初となるエコマーク認証取得

  令和03年 みやぎ優れMONO認定

 

【その他】

  温室効果ガス排出削減に向けて、会員企業様と一緒に取り組んでいければ幸いです。

  どうぞよろしくお願い致します。

2628号ー第18回/2021年 "超"モノづくり部品大賞募集のお知らせ

第18回/2021年 "超"モノづくり部品大賞募集のお知らせ

 

モノづくり日本会議と日刊工業新聞社は、完成品の一部として優れた機能を発揮しながらも、
一般には知られていない部品・部材を広く世の中に知らしめ、その功績を称える賞として
「"超"モノづくり部品大賞」を実施しています。

 

【対象】
  完成品を構成する部品、部材
1. 機械・ロボット
2. 電気・電子
3. モビリティー関連
4. 環境・資源・エネルギー関連
5. 健康福祉・バイオ・医療機器
6. 生活・社会課題ソリューション関連

 

【開発期間】
2020年1月以降に開発終了・製品化されたもの。ただし部品の開発がそれ以前でも、その
 部品を 組み込んだ完成品の製品化が同年同月以降であれば該当することとします。

 

【対象となる要件】
 上記の条件を満たす部品で、次の項目のいずれかに該当するものを応募部品の対象とします。
1. 独創的な発明で国内外で反響の大きかったもの
2. 画期的な発明でなくとも、その後の研究改良により、精度や性能などが世界最高水準に達
   しているもの
3. 至難とされていた技術上の問題を解決し、わが国産業技術の向上に貢献するとみられるもの
4. 産業・社会の発展に役立つ先導的役割を果たしているとみられるもの

 

【応募締め切り 7月21日】

  詳細は、下記URLをご覧下さい
  https://award.cho-monodzukuri.jp/

2626号ー本県における新型コロナウイルス感染症対策について

    本県における新型コロナウイルス感染症対策について

 

宮城県からのお知らせです。

 

第26回宮城県新型コロナウイルス感染症対策本部会議において、下記のとおり決定しましたので

ご承知ください。

 

                記

 

1 リバウンド防止徹底期間 令和3年5月12日(水)から6月13日(日)まで

 

2 飲食店等に対する要請等(仙台市青葉区内)

  ※特措法第24条第9項に基づく協力依頼

(1)接待を伴う飲食店,酒類を提供する飲食店等に対する,午前5時から午後9時までの営業時間

   短縮(※宅配・テイクアウトを除く)

(2)酒類提供は午前11時から午後8時まで

(3)利用者へのマスク会食の実施の周知,正当な理由なく応じない利用者の入場禁止

(4)アクリル板の設置等

(5)従業員への検査勧奨,入場者の整理誘導,発熱等有症状者の入場禁止,手指の消毒 設備の設置,

   事業所の消毒,施設の換気等

(6)カラオケ設備の利用自粛

(7)CO2センサーの設置

(8)業種別ガイドラインの遵守

 

3 飲食店等に対する要請等(仙台市青葉区を除く県内全域)

 ※特措法第24条第9項に基 づく協力依頼

(1)利用者へのマスク会食の実施の周知,正当な理由なく応じない利用者の入場禁止

(2)アクリル板の設置等

(3)従業員への検査勧奨,入場者の整理誘導,発熱等有症状者の入場禁止,手指の消毒 設備の設置

   事業所の消毒,施設の換気等

(4)カラオケ設備の利用自粛

(5)CO2センサーの設置

(6)業種別ガイドラインの遵守

 

4 その他の施設に対する要請等

(1)入場者の整理誘導,発熱等有症状者の入場禁止,手指の消毒等の励行,施設の換気等の感 染防止

   対策

(2)国の接触確認アプリ(COCOA),みやぎお知らせコロナアプリ(MICA)の導入・ 名簿作

   成などの追跡対策の徹底

(3)業種別ガイドラインの遵守

 

 5 全ての事業者に対する要請等

(1)従業員等に対し,時短要請した時間以降,飲食店等にみだりに出入りをしないよう求める こと

(2)職場でのクラスター発生を踏まえ,休憩時間や社員寮等の集団生活の場も含めた感染防止 対策を

   徹底すること

(3)従業員等に対し,飲食を伴う懇親会等を控えるよう求めること

(4)「出勤者数の7割削減」を目指すことも含め,テレワークを更に徹底すること。出勤が必 要となる

   職場でも,ローテーション勤務,時差出勤,自転車通勤などの取り組みを推進する こと

 

   ※ 詳細は,下記ホームページをご覧ください。

    https://www.pref.miyagi.jp/site/covid-19/

   (6月1日以降における県の対策等について)

2625号ー新入会員 大東精密株式会社の紹介

 新入会員企業を紹介します。

 

   社名:   大東精密株式会社

   代表者: 齋藤 裕一

   所在地: 宮城県亘理郡亘理町逢隈十文字字竹の内5-1

 

    TEL: 0223-34-4401

    Mail: y_saito@daito-japan.co.jp

    URL:  https://daito-japan.co.jp

 

   1.事業概要

    精密樹脂成形加工

 

  2.沿革

    ■ 拠点・施設関連

  •       ●新規事業・製品関連

    ◆ 外部認定・表彰

 

    1977年

     ■射出成形精密機構部品の製造で操業開始

    1994年

     ■海外初の拠点となる「DAITO PRECISIONS INC.」(DPI)がフィリピン(セブ島)で

                 操業開始

    1995年

  •      ●DPI 金型製作を開始

    1998年

  •      ●DPI 真空トレイの生産を開始

    1999年

     ■本社工場 クリーンルーム設置

  •      ●本社工場 CDドライブ用対物レンズの生産を開始

    2001年

     ■DPI フィリピン2拠点目として、ルソン島ラグナ州にラグナ工場を開設

  •      ●DPI ラグナ工場で車載部品の生産を開始

    2006年

     ■DPI 事業拡大にともない、ラグナ工場をバタンガス州へ移転、工場増設

     ■DPI バタンガス工場にクリーンルーム(クラス10,000)新設

  •      ●DPI バタンガス工場で携帯電話液晶用バックライトユニットの生産を開始

    2008年

  •      ●本社工場 医療用カメラレンズの生産を開始

    2009年

  •      ●DPI バタンガス工場を『JAPLAS INJECTION MOULDERS CORP.』(以下 JIMC)と

      あらたに名付け、光学部品の取り扱い等、事業を拡大

    2014年

     ◆本社工場 宮城県工業会から優良工場認定

    2017年

     ◆本社工場 ISO9001, ISO14001 2015年版更新

    2018年

     ◆DPI ISO9001, ISO14001 2015年版更新

     ◆JIMC ISO9001, ISO14001 2015年版更新

    2019年

     ◆JIMC IATF16949取得済

 

  【製品紹介】

    1. スマートフォン用アクチュエーター部品(レンズホルダー)

    2. 医療用カプセル内視鏡レンズ生産および組み立て

    3. ハンドルならび駆動部を中心とした自動車部品

    4. カメラ用レンズおよびプリズム

    5. 各種精密コネクター

 

  【技術紹介】

    樹脂精密加工に特化して 40余年、取り組んでまいりました。

    機構部品のミクロン単位での精緻な加工、各種光学部品の成形が得意です。

    フィリピンに自社工場を有し、熟練のスタッフがクリーンルームで精度の求められる組み立て

    作業もおこなっています。

 

  【これまでの実績】

    2014年:宮城県工業会から優良工場として認定

 

  【生産設備】

    射出成形機(30t~300t)32台、三次元測定機 1台、NEXIV 1台

 

  【認証・受賞歴】

    全工場           :ISO9001, ISO14001

    フィリピン(バタンガス)工場 :IATF16949

 

  【問い合わせ担当者】

    営業企画部門 責任者 猪股恵太

    k_inomata@daito-japan.co.jp

 

  【その他】

    会員企業各社の皆さまと、地元企業どうし、良い関係を構築してまいりたいと考えております。

    どうぞよろしくお願い申し上げます。

2624号ー次世代放射光施設トライアルユース受託者の募集

次世代放射光施設トライアルユース受託者の募集

 

仙台市では、仙台・東北の事業者が令和5年稼働予定の次世代放射光施設活用によりイノベーションや付加価値の創出につなげ、地域経済への波及効果を生み出す「光イノベーション都市」の実現を目指しています。

当該事業では国内既存放射光施設を活用した多種多様な事例を創出し、その事例を活用した普及啓発を行うことで、放射光施設の産業利用可能性を認識してもらい、次世代放射光施設稼働後の積極的な活用に繋げていくことを目的としています。

 

【スキーム】

・対象事業者:国内の中小企業

・審査会  :オンラインまたはオフライン(新型コロナウイルス感染症の状況による)

・選定件数 :予算の範囲内で9件程度(東北地方内に事業所を置く法人から6~7件程度を選定)

・委託上限 :150万円/件

・対象施設 :国内の放射光施設

・事前協議 :応募前の施設側との事前協議を推奨

      ※分析会社(日産アーク、日東分析センター)との事前協議でも代替可能

 

【スケジュール】

令和3年 5月28日 公募開始

      8月20日 公募締切

      9月上旬   審査会

令和4年 2月25日 発表資料提出

      3月31日 事例報告書提出

 

詳細は下記のチラシおよび仙台市ホームページ 令和3年度トライアルユース事業をご覧ください。

https://m-indus.jp/uploads/080429290ece829c3442c81d5b38fece.pdf

https://www.city.sendai.jp/renkesuishin/jigyosha/kezai/sangaku/housyakou_trial-use.html

 

【お問い合わせ先】

 仙台市役所 経済局 産業振興課 (担当)齋藤・金(こん)

 TEL:022-214-8768 E-mail:kei008030@city.sendai.jp

2623号ー中小企業施策活用ガイドブック

中小企業施策活用ガイドブックの発行について

 

県などの中小企業支援施策を掲載した当ガイドブックにつきまして、発行の上、ホームページに掲載させていただきましたので御活用願います。今年度もPDF版のみとさせていただいておりますので御了承願います。

 

○ 中小企業施策活用ガイドブック

  https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keisyosom/chusho-books.html

 

なお、新型コロナウイルス感染症に対する支援施策は、「宮城県新型コロナウイルス感染症支援情報ナビ」をご覧頂くともに、各事業の最新情報については宮城県のホームページ等をご確認いただければと思います。

 

 ○ 宮城県新型コロナ感染症支援情報ナビ

   https://miyagi-pref.covid19.supportnavi.jp/

 ○ 宮城県経済商工観光部ホームページ

   https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/5.html