2979号-「わたしらしくステップアップ 働く女性の交流会」のご案内

仙台市男女共同参画推進センター
 「わたしらしくステップアップ 働く女性の交流会 in仙台 2022」開催のご案内

 

 コロナ禍で急速に普及したリモートワークやオンラインでのコミュニケーション。
社会の価値観が大きく変わる中で、これまでの仕事の進め方やマネジメントを見直す必要性に
迫られました。
ポストコロナ時代の多様で柔軟な働き方・生き方について、働く女性同士で経験や知恵を共有
しましょう!

 

 ◆日時:2022年9月28日(水) 18:30~20:30

 

 ◆会場:エル・パーク仙台 スタジオホール
      (仙台市青葉区一番町4-11-1 141ビル[三越定禅寺通り館]6階)

 

 ◆対象:働く女性(定員:60名)

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆内容:
  ・トークセッション「それぞれのニューノーマルな働き方」
    白澤 奈緒子 氏(株式会社東日本放送 報道制作局 アナウンス室長)
    戸部 春華 氏(東洋ワーク株式会社 リブライト事業部、
             一般社団法人ワンエムイノベーション)
    齋 由佳 氏 (宮城第一信用金庫 総務部 人事研修担当 副長)
     ※企業の未来プロジェクト「仙台女性リーダー・トレーニング・プログラム」
      修了者
  ・テーブルトーク「企業の枠を超えてつながろう!」
     ※ぜひ名刺をお持ちください

 

 ◆主催:仙台市、公益財団法人せんだい男女共同参画財団

 

 ◆詳細:下記ホームページをご覧ください。
      https://www.sendai-l.jp/event/9878.html

 

 ◆申込方法:上記ホームページの申込みフォームからお申し込みください。

 

 ◆問合せ先:
   仙台市男女共同参画推進センター エル・ソーラ仙台 管理事業課
     TEL:022-268-8044  FAX:022-268-8045
     E-mail:event@sendai-l.jp

2978号-新型コロナウイルス感染症に係る医療機関・保健所からの証明書等の取得に 対する配慮に関する要請について(協力依頼)

厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部から、各自治体に対して協力依頼がありました。

 

新型コロナウイルス感染症については、新規感染者数が全国的にこれまでで最も高い感染レベルを

更新し続けている状況となっています。

 

 また「オミクロン株のBA.5系統への置き換わりを見据えた感染拡大に対応するための医療機関・

保健所の負担軽減等について」(令和4年7月22日付け厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策

推進本部事務連絡)では、療養開始時や療養期間解除後または濃厚接触者の待機期間の終了後に改

めて検査結果の証明書を求めることがないよう、政府から上記要請を行っています。

 

 

 

一 従業員又は生徒等(以下、「従業員等」という。)が新型コロナウイルス感染症に感染し、自宅

 等で療養を開始する際、当該従業員等から、医療機関や保健所が発行する検査の結果を証明する

 書類を求めないこと。


 やむを得ず証明を求める必要がある場合であっても、真に必要のない限り、医療機関や保健所が

 発行する書類ではなく、従業員等が自ら撮影した検査の結果を示す画像等や、自ら My HER-SYS

 で取得した療養証明書(ログイン後、ただちに取得可能。別添参照)等により、確認を行うこと。


二 従業員等が新型コロナウイルス感染症に感染し、療養期間(※)が経過した後に、改めて検査を

 受ける必要はないこととされていることを踏まえ、当該従業員等が職場や学校等に復帰する場合に

 は、検査陰性の証明書等の提出を求めないこと。


 ※ 有症状の場合は 10 日間、無症状の場合は7日間。


三 従業員等が保健所から新型コロナウイルス感染症の患者の濃厚接触者と認定され、待機期間が経過

 した後に、職場又は学校等に復帰する場合には、検査陰性の証明書等の提出を求めないこと。
  ただし、当該従業員等が抗原定性検査キットによる検査により待機期間を短縮する場合に、その

 検査結果を画像等で確認することは差し支えない。


四 従業員等以外の者(顧客や来訪者などを想定)に対して、新型コロナウイルス感染症の感染の有無

 を確認する必要がある場合には、可能な限り、自ら My HER-SYS で取得した療養証明書(感染して

 いることを確認する場合に限る)や抗原定性検査キットにより自ら検査した結果等で確認を求める

 こととし、真に必要のない限り、医療機関や保健所から発行された療養証明書(紙)の提出を求め

 ないこと。


 ※ 今般の急速な感染拡大の中、当面の間、保健所等における療養証明書の申請の受付を一時中止し、

  地域の感染状況に応じて業務を再開することとして差し支えない取扱としています。

 

 詳細については、下記の資料をご参照ください。

  https://m-indus.jp//uploads/31dbdb965591954e94a96afa3fcf9c20.pdf

 

 

2977号-「宮城県ものづくり中核企業AI・IoT先進技術導入補助金」の募集

みやぎ高度電子機械産業振興協議会
 「宮城県ものづくり中核企業AI・IoT先進技術導入補助金」の第2次募集について

 

 宮城県では、地域経済を牽引していくものづくり中核企業(※)の生産現場の生産性向上、
省力化等に向けた取り組みを支援するため、「宮城県ものづくり中核企業AI・IoT先進技術導入
補助金」の対象事業者を募集いたします。

  ※中核企業の定義
   (宮城県ものづくり中核企業AI・IoT先進技術導入補助金交付要綱第2条第1項)
   経済産業省が選定する地域未来牽引企業などの高い技術力や成長性を有し、地域におけ
   る取引や雇用の創出・拡大など、地域に相当な経済効果を及ぼす地域経済を牽引する企
   業をいう。

 

1. 対象者
  中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項に規定する中小企業者又は同条第5項
  に規定する小規模企業者のうち、次の(1)及び(2)の要件を満たし、かつ(3)又は(4)の要件
  のいずれかを満たす事業者
   (1) 宮城県内に本店又は主たる事業所を有すること
   (2) 製造業を主たる事業として営む者で、宮城県内に生産拠点(工場等)を有すること
   (3) 地域未来牽引企業(経済産業大臣により選定されていること)
   (4) その他知事が認める者(直近3期の決算で平均して売上高が10億円以上であること)

 

2. 対象事業
  補助金の交付対象となるのは、次に掲げる要件を全て満たす事業
   (1) AI・IoT等の先進技術を活用した、生産現場の生産性向上、省力化等に向けた技術開
     発及び導入等であること
   (2) AI・IoT等を活用したシステム開発等を、宮城県内に事業所を有するIT関連企業(以
     下「県内IT関連企業」という。)又は県内IT関連企業以外のIT関連企業(以下「県
     外IT関連企業」という。)と連携し実施するものであること

 【事業例】
   ◆AI・IoTを活用した製品等の品質不良分析
   ◆AI・IoTを活用した製品需要予測システムの構築・製造管理
   ◆AI・IoTを活用したロボットシステムの構築 など

 

3. 補助率
   (1) AI・IoT等を活用したシステム開発等を、
      県内IT関連企業と連携し実施する場合:2/3
   (2) AI・IoT等を活用したシステム開発等を、
      県外IT関連企業と連携し実施する場合:1/2

 

4. 補助限度額 下限3、000千円、上限10、000千円

 

5. 対象経費(※詳細については、下記のURLをご確認ください)
   システム開発費、機械装置費、工具器具費、外注費、技術指導受入費、人件費、
   その他の経費

 

6. 募集期間
   令和4年8月17日(水) ~ 令和4年9月30日(金)
    ※随時受付、予算額に達し次第終了となります。

 

7. 詳細
   補助事業の詳細や申請様式等については、下記ホームページを御覧ください。
    https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/shinsan/monodukuriaiiot.html

 

8. 審査
  提出いただいた申請書類一式について、交付申請のあった事業から随時、審査会により内
  容等を審査し(県内IT関連企業と連携し実施する場合は審査において加点します。)、補
  助金の交付対象者を決定します。

 

9. お問い合わせ
   宮城県経済商工観光部新産業振興課 高度電子機械産業振興班
    〒980-8570 仙台市青葉区本町3-8-1
     TEL:022-211-2715  FAX:022-211-2729

2976号-「仙台市産学官連携フォーラム」のご案内

仙台市では「仙台市産学官連携フォーラム」を開催します。

フォーラムでは、長年にわたり地域連携フェローとして活躍された東北大学名誉教授の

堀切川一男氏を仙台市産学連携功労者として表彰し、記念講演を行って頂きます。

また、亜細亜大学教授の林聖子氏をお招きして、堀切川氏が生み出した「堀切川モデル」

の成功要因と功績について特別講演を行って頂きます。

多くの企業や研究機関などのご参加をお待ちしています。

 

◆主催:仙台市、公益財団法人仙台市産業振興事業団

 

◆開催日時:令和4年9月1日(木)15:30~17:30(懇談会 17:45~19:00)

「仙台市産学官連携フォーラム」のご案内

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仙台市では「仙台市産学官連携フォーラム」を開催します。

フォーラムでは、長年にわたり地域連携フェローとして活躍された東北大学名誉教授の

堀切川一男氏を仙台市産学連携功労者として表彰し、記念講演を行って頂きます。

また、亜細亜大学教授の林聖子氏をお招きして、堀切川氏が生み出した「堀切川モデル」

の成功要因と功績について特別講演を行って頂きます。

多くの企業や研究機関などのご参加をお待ちしています。

 

◆主催:仙台市、公益財団法人仙台市産業振興事業団

 

◆開催日時:令和4年9月1日(木)15:30~17:30(懇談会 17:45~19:00)

 

◆会場:TKPガーデンシティ仙台 ホール30B(仙台市青葉区中央1丁目3-1 AERビル30階)

 

◆対象者:地域のものづくり中小企業、研究機関、産業支援機関、自治体職員等

 

◆定員:100名(申込先着順)

 

◆参加費:無料

 

◆申込方法:下記のHPをご覧いただき、ご希望の方は所定の手続きに従い、お申し込みください。

https://www.city.sendai.jp/kikakushien/renkeiforum/r4.html

 

◆問合せ先:

〒980-8671 仙台市青葉区国分町3-6-1仙台パークビル9階

仙台市経済局産業政策部中小企業支援課 担当 近藤

TEL:022-214-1003 FAX:022-214-8321

Eメール: kei008040@city.sendai.jp

 

 

2975号- 新型コロナウイルス抗原検査キット販売のご案内

イシイ株式会社
 新型コロナウイルス抗原検査キット販売のご案内

 

 みやぎ工業会会員のイシイ株式会社からのご案内です。
イシイでは(株)東亜産業が製造している新型コロナウイルス検査キットを取り扱っています。
抗原検査については、医療機関の逼迫回避のため、自分で検査することが推奨されており、県
からも検査キットの無料配布が行われていますが、各社で社員用に検査キットをご用意する場
合は、ご検討下さい。
 市販の検査キットの品薄状態はお盆明け以降も続く見込みです。1ケース(240本)単位の注
文だけでなく、それ以下の数量の注文にも対応しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

1. 製品情報

 ◆新型コロナウイルス抗原検査スティック
  ・案内チラシ:https://m-indus.jp/uploads/COVID19_TestStick.pdf

  ・入数:240本(1ケース)
  ・価格:192,000円(税別、送料込み) 1本あたり800円

  ※240本以下の数量をご希望の方は、別途ご相談下さい。
   最低10本単位でお願いします。

 

2.お問合せ、注文先
  イシイ株式会社・営業部 下田宛
   〒984-0015 仙台市若林区卸町2丁目7-6
    ホームページ http://www.ishi-i.co.jp/
     TEL:022-284-2211 FAX:022-238-6061
     E-mail:141-2@ishi-i.co.jp

2974号-「みやぎBA.5対策強化宣言」に係る県民の皆様へのお願い

宮城県からのお知らせです。


本県における新型コロナウイルスの新規陽性者数は、7月以降、増加傾向に転じ、7月29日には過去最多の3,711人を記録し、療養者数も過去最多を連日記録更新し続けるなど、これまでに経験のない感染拡大局面を迎えており、医療への負荷は増大し続け、極めて深刻な状況にあります。


こうした感染状況が続けば、病床も近く飽和状態となることが憂慮される中、政府対策本部においては「社会経済活動を維持しながら感染拡大に対応する都道府県への支援」が決定されました。これにより、一定以上の医療の負荷増大が認められる都道府県において、地域の実情に応じた判断により、「BA.5対策強化宣言」を行い、住民及び事業者の皆様への協力要請・呼びかけを行うことができるとともに、国はその取組を支援することとされたところです。


本県における現在の医療のひっ迫状況に加え、夏休み・お盆期間中の人出の増加に伴う更なる感染拡大のおそれが高いことなどを考慮し、県民の皆様に改めて基本的感染対策を徹底していただくとともに、事業者の皆様に感染リスクを引き下げる適切な対策に取り組んでいただきたく、「みやぎBA.5対策強化宣言」を行うこととします。


県民・事業者の皆様におかれましては、今回の宣言が社会経済活動の維持と医療のひっ迫回避の両立を目指しつつ、大切な命を守るためのものであることを御理解いただき、感染リスクの低減に向け、更なる感染防止策の徹底を御協力いただきますようお願い申し上げます。

 

 詳細は下記のURLをご参照ください。

  https://m-indus.jp//uploads/e18bcbf601cea43516676b57ef7ec908.pdf

2973号-七十七ビジネス振興財団主催「特定テーマセミナー」開催のご案内   <会場開催ならびにオンライン(Zoom)配信>

公益財団法人七十七ビジネス振興財団では、下記のとおりセミナーを開催いたします。


2020年10月、日本政府は2050年までに温室効果ガスの排出を実質ゼロとする「カーボンニュートラル」を宣言し、産業界においても温暖化への対応は経済成長の制約ではなく、「成長の機会」だと捉え、

グローバル企業を中心に取組みが広がっています。同時にサプライチェーン全体での排出削減に向けた

取組みが必要であるため、地域企業も排出削減に向けた取組みが非常に重要になります。


 本セミナーでは、脱炭素の時代に地域企業はどのような対応が求められるのか、国はどのように地域

企業を支援しているのかなど、企業の取組事例とともにお伝えします。

                 記
                
1.日  時:2022年9月7日(水)午後1時30分~午後3時00分
                     (受付開始13時)
2.場  所:七十七銀行本店4階大会議室
       仙台市青葉区中央三丁目3番20号
   ※駐車場はご用意しておりませんので公共交通機関をご利用ください。
    会場参加ができない方向けに、オンライン(Zoom)配信も行います。

 

3.演   題:「カーボンニュートラルに向けた企業経営」
       ~脱炭素時代に求められる対応~
4.講  師:東北経済産業局 資源エネルギー環境課
  構  成:1.カーボンニュートラルの動向
       2.地域企業に対する国の支援施策と取組事例


5.申込費用:無料


6.定  員:会場30名


7.申込方法:以下の弊財団ホームページよりお申し込みください。
       なお、詳細はホームページに掲載の「開催のご案内」をご参照ください。
       https://77bsf.or.jp/contact_seminar/


8.申込期限:2022年8月31日(水)


9.共  催:七十七リサーチ&コンサルティング株式会社


10.問 合 せ:公益財団法人七十七ビジネス振興財団 石井、土生木(はぶき)
       TEL:022-211-9787
       FAX:022-267-5304

2972号-「ものづくり産業のデジタル化に向けた人材育成・DX推進プラン策定支援プログラム」参加企業募集【高度電子協議会】

宮城県では,県内中小・中堅企業等を対象とした,ものづくり産業のデジタル化に向けた人材育成・DX推進プラン策定支援プログラムへの参加企業を募集します。

 

詳細については添付ファイルを御覧いただき,御不明な点等がございましたら,下記問合せ先まで直接お問い合わせください。

 

1 概要

   県内中小・中堅企業等(ユーザー企業)を対象に,DX推進を担う経営者

  ・中核人材・現場社員向けのプログラム及び自社のDX推進プラン策定に向けたワークショップ・成果  

   報告会等を実施予定

 

2 募集定員 20社程度

 

3 参加費 無料

 

4 募集期間 令和4年7月25日(月)から令和4年8月31日(水)まで

 

5 応募方法 別添資料及び下記ホームページを御覧ください。

  https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/sangyod/r4dxjinzaiprogram.html

 

  募集チラシ https://m-indus.jp//uploads/8bc3565f8b2c0491823783407c15ba06.pdf

  募集要項  https://m-indus.jp//uploads/b53398e7a45e7195d6b6874ac937d947.pdf

  参加申込書 https://m-indus.jp//uploads/b6c213e96cfedaa57941c8e4a99c30c5.docx

 

6 問い合わせ・応募書類提出先

 

 〒980-6026 仙台市青葉区中央4-6-1 SS30

 有限責任監査法人トーマツ「人材育成・DX推進プラン策定支援プログラム」事務局

 担当:戸内,小野

 TEL:022-713-8601

 Mail:miyagi-dx@tohmatsu.co.jp

2971号-VMwareの認証管理製品等の脆弱性について【宮城県警察本部】

宮城県サイバーセキュリティ協議会事務局(宮城県警察本部生活安全部サイバー犯罪対策課)からのお知らせです。

 

警察庁から本日(8月4日)付けで、件名についての注意喚起がなされておりますので、以下のとおり情報共有いたします。

 

〇VMwareの認証管理製品等の脆弱性

 VMware社が、複数の製品でシステムの認証を管理する機能等を有するVMware Identity Manager(vIDM)といった複数の製品について認証を回避してアクセスし、管理者権限を取得することができる脆弱性が存在し、修正パッチの適用を呼び掛けている。

 

1 概要

 8月2日、VWware社は同社が提供する

 ・Workspace ONE Access

 ・VMware Identity Manager(vIDM)

 ・vRealize Lifecycle Manager

 ・vRealize Automation

 ・VMware Cloud Foundation

について脆弱性(CVE-2022-31656、CVSSスコア9.8)が存在すると発表。当該脆弱性を悪用して当該製品を導入しているシステムの制御を奪取することが可能となる。

 本件について、今後国内外での攻撃者による悪用が懸念されており、VMware社は利用者に対して修正修正パッチの適用を呼びかけている。

 

2 注意喚起等をすべき事項

 ・ 当該製品のバージョン確認と修正パッチの適用

   ※リンク先

  https://core.vmware.com/vmsa-2022-0021-questions-answers-faq#sec21458-sub2

 ・ 被害発生時には警察にも相談する。

 

2970号-新型コロナワクチンの3回目接種の推進について

宮城県からのお知らせです。

 

政府は若い世代のワクチン接種促進に向けて、7月、8月を「ワクチン推進強化月間」とし、

広報活動を強化中です。

 

各企業・団体等の皆様からも従業員等に対して積極的に働きかけていただきたいとのことです。

 

  2022年7月 内閣官房発行文書

   https://m-indus.jp/uploads/c8b29909c27b1060b8a4d89b37496154.pdf