3040号- 東北工業大学 オンライン市民公開講座12月分のご案内

東北工業大学
 オンライン市民公開講座12月分のご案内

 

 東北工業大学では、学習意欲旺盛な学生や市民の皆様に向けて「市民公開講座」を開講
致しております。工業大学らしい工学系の講座から、建築・デザイン・一般教養まで多種
多様な講師陣にオンラインで学んでみませんか。
 ウィズコロナ・災害・AI・DXの発展等、社会変化や将来の予測が難しい時代です。
このような社会の中で本学の幅広い学問領域から、皆様に“まなび”の場を共有したいと
考えております。
 皆様のご参加をお待ちいたしております。

 

 ◆講座案内
  ◇市民公開講座No.559 12月2日(金) 18:00~19:15
   「先端のセンサシステムとAIによる次世代ロボットの可能性・展望と
    社会との関わり」
     室山 真徳(電気電子工学科 准教授)

 

  ◇市民公開講座No.560 12月16日(金) 18:00~19:15
   「イギリス文学のなかのクラシック音楽」
     鈴木 淳(総合教育センター 教授)

 

  ◇市民公開講座No.561 12月23日(金) 18:00~19:15
   「サウンドデザインの実践」
     長崎 智宏(産業デザイン学科 准教授)

 

 ◆市民公開講座の詳細、お申し込み方法等
  ・講座はWeb会議ツール『Zoom』でオンライン受講いただきます。
  ・講座受講は申し込み制・参加無料です。
  ・市民公開講座WEBサイトのお申し込みフォームで受付いたします。
    https://forms.office.com/r/AL9u2jgajx
  ・詳細は下記HPでご確認ください。
    https://www.tohtech.ac.jp/topics/opencollege
  ・皆さまのお申し込みをお待ちいたしております。

 

 ◆お問い合わせ
   東北工業大学 地域連携センター
    TEL:022-305-3810
    E-mail:rc-center@tohtech.ac.jp

3039号- 第8回 東北工業大学製品安全シンポジウム開催のお知らせ

第8回 東北工業大学 製品安全シンポジウム
 「生活者の視点におけるモノの終活・循環を考える」開催のお知らせ

 

 東北工業大学製品安全シンポジウム実行委員会では、第8回 東北工業大学 製品安全シ
ンポジウム「生活者の視点におけるモノの終活・循環を考える」をオンラインにて開催し
ます。「モノの終活・循環」に着目し、モノを使用し終える時の責任やつながる仕組みに
ついて、つくり手・つかい手・つなぎ手の立場から考えます
 皆さまのご参加お待ちいたしております。

 

 ◆日時:2022年11月19日(土) 13:30~15:30

 

 ◆会場:Web会議ツール「Zoom」ミーティング開催

 

 ◆参加費:無料、事前申込制

 

 ◆申込方法:下記URLの申し込みフォームよりお申し込み下さい。
    https://forms.office.com/r/5j68LCgtuV

 

 ◆詳細:下記URLをご覧ください。
    https://www.tohtech.ac.jp/topics/event/30862.html

 

 ◆プログラム
  1.主催者挨拶と問題提起
   【背景】SDGs目標12「つくる責任・つかう責任」
     東北工業大学 製品安全シンポジウム実行委員長 中島敏

  2.シンポジウム パネラーからの話題提供
   「製品の寿命を考えたモノづくり」
     アイリスオーヤマ株式会社 商品開発部部長 佐藤耕平 氏(つくり手)
   「これからのモノの寿命と循環及びルール作り」
     一般社団法人 PL対策推進協議会 会長 渡辺吉明 氏(つなぎ手)
   「仙台市八木山での実践・無償譲渡会『ただもん市』」
     一般社団法人 ございん八木山 代表理事 井上則雄 氏(つなぎ手・つかい手)

  3.パネラーとの意見交換
    コーディネーター:東北工業大学特命教授 菊地良覺

  4.閉会挨拶
    (一社)PL対策推進協議会 事務局長 菅野裕

 

 ◆お問い合わせ:
   東北工業大学 地域のくらし共創デザイン研究所 所長 伊藤美由紀
     Email:nsmiyuki@tohtech.ac.jp
   東北工業大学 地域連携センター
     TEL:022-305-3817 E-mail:rc-center@tohtech.ac.jp

3038号-【補正予算】令和4年度補正予算 製造業県連施策について

東北経済産業局からのお知らせです。

先日閣議決定されました令和4年度補正予算案につきまして、製造業関連分野に係る主な関連施策についてご案内いたします。また併せて、再生可能エネルギー賦課金減免制度についてもご案内いたします。

 

○令和4年度補正予算案について

  本補正予算案が閣議決定され、経済産業省分のポイントが公表されましたのでお知らせします。

 

【経済産業省関係令和4年度補正予算案のポイント】

https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2022/hosei/pdf/hosei2_yosan_point.pdf

 

【概要を簡単にまとめたPR資料はこちらから↓】

https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2022/hosei/pdf/pr_hosei_221109.pdf

 

なお、製造業関連分野に関連する主な施策は、次のとおりです。

<価格高騰対策>

  •   電気・ガス価格激変緩和対策事業【3 兆 1,074 億円】(P1)等

・小売事業者を通じた激変緩和措置により、家庭や価格転嫁の困難な企業における電気・都市ガス料金の負  

 担の軽減。

 

<研究開発>

  •  ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業【4,850 億円】(P4)

・日米をはじめとする国際連携での次世代半導体の製造技術開発等や、様々な計算需要を支える次世代計算  

 基盤の実現に向けた、ハード/ソフトの技術開発を支援

 

<設備投資>

  •  先端半導体の国内生産拠点の確保事業【4,500 億円】※改正5G法関連(P4)

・先端半導体の国内生産拠点を整備するとともに、その拠点での継続生産や、投資・研究開発等を進めることで、安定供給確保を実現

 

  •  中小企業等事業再構築促進事業(「サプライチェーン強靱化枠」)【5,800 億円の内数】(P5)

・海外で製造する部品等の国内回帰を進め、国内サプライチェーンの強靱化及び地域産業の活性化に資する 

 取組を行う事業者を支援

 

  •  省エネルギー設備への更新を促進するための補助金【500 億円】 等(P1)

・省エネ性能の高い設備への更新に係る費用を補助

 

  •  半導体サプライチェーンの強靱化支援【2,163 億円】(P6)

 

※3①「経済環境変化に応じた重要物資サプライチェーン強靱化支援事業」の内数。

・半導体やその関連部素材について、生産能力強化等を支援

 

  •  電力性能向上によりGXを実現する半導体サプライチェーンの強靱化支援【1,523 億円】(P6)

※3①「経済環境変化に応じた重要物資サプライチェーン強靱化支援事業」の内数。

 

・エネルギー効率の改善に資する半導体やその関連部素材について、生産能力強化等の支援

 

 

○「再生可能エネルギー賦課金の減免認定制度」について(補正予算とは別事業です。お問い合わせは以下 

 に記載のヘルプデスクまでお願いいたします)

・電力多消費事業者の国際競争力の維持・強化の観点から、一定の基準を満たす事業所については、経済産

 業大臣の認定を受けることにより、賦課金の減免措置の適用を受けることができる制度です。

 例年、多くの事業所様にご利用頂いておりますが、改めて、ご案内させて頂きます。

https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/dl/kaisei/gen_gaiyou.pdf

■減免認定手続きについて

https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/fit_nintei_genmei.html

なお、2023年度適用分の申請受付期間が、2022年11月1日(火)~2022年11月30日(水)までとなっております。(制度の詳細は下記URLの資源エネルギー庁HPからご覧ください)申請手続きは完全電子化されておりますので、申請を行うにはアカウント(gBizID)の事前取得等が必要となりますので、余裕をもってご準備いただければと存じます。

また、申請先は、「申請事業者の本社が所在する都道府県を管轄する経済産業局」となっております。

 

申請にあたりご不明な点等ございましたら、下記のヘルプデスクまでお問い合わせください。

<減免認定申請ヘルプデスク>

電話:050-8892-6042

電話受付時間:平日 9:20~17:20

 

以上、今後ともよろしくお願いいたします。

3037号- KCみやぎセミナー「クライオ電子顕微鏡での利活用」のご案内

KCみやぎセミナー
 『「クライオ電子顕微鏡」産業界での利活用』のご案内(ハイブリッド開催)

 

 東北大学に新たに導入され、一般開放されている、世界最高レベルの分解能を持つ「クライ
オ電子顕微鏡」について、その特徴や産業界での利活用例、次世代放射光施設(ナノテラス)
との比較 についてご講演いただきます。
 さらに、対面参加の方は実際のクライオ電子顕微鏡を見学できる貴重な機会となっておりま
す。

 

 クライオ電子顕微鏡とはタンパク質などの試料を急速凍結することで、構造を保ったまま測
定できる最先端の装置です。今回東北大に導入された装置は、従来のタンパク質の測定だけで
なく、環境・食品・ヘルスケアなど幅広い分野での応用研究が期待されています。
 また、放射光施設との相補利用により、硬い材料から柔らかい材料までの可視化が実現する
といわれています。

 次世代放射光施設を活用予定の方をはじめ、どなた様もお気軽にご参加ください。

 

 ◆日時:令和4年11月24日(木)
      講演:13:30~15:00
      見学:15:00~(現地参加者のみ)

 

 ◆開催方式:対面参加(定員20名)とZoomウェビナー配信のハイブリッド開催

 

 ◆現地会場:東北大学 片平キャンパス
        多元物質科学研究所 西1号館(科学測定研究棟S棟)

 

 ◆講師:東北大学多元物質科学研究所 所長
     ソフトマテリアル研究拠点 共同代表
      教授 寺内 正己 氏

 ◆講演内容
  (1) ソフトマテリアル研究拠点の紹介
  (2) クライオ電子顕微鏡について ~産業界での利活用や放射光施設との比較~
  (3) 東北大学 産学連携機構の取組紹介

 

 ◆詳細:下記URLを参照して下さい
  ・セミナー案内ページ(宮城県ウェブサイト)
    https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/shinsan/kc-miyagi.html#semana
  ・セミナーのチラシ
    https://www.pref.miyagi.jp/documents/23021/kcseminartirashi.pdf

 

 ◆申込方法
   下記の申込みフォームよりお申し込みください。
    https://www.shinsei.elg-front.jp/miyagi2/uketsuke/form.do?id=1666162385913

   ※申込み期限:11/18(金)
   ※後日、会場の詳細地図やセミナー接続のための情報をお知らせします。
   ※一団体から現地参加の応募が多数の場合は制限をかける場合もございます。

 

 ◆お問い合わせ
   宮城県 経済商工観光部 新産業振興課 産学連携推進班
    TEL:022-211-2721  FAX:022-211-2729
    e-mail kc@pref.miyagi.lg.jp

3036号-「みやぎ発展税」活用実績と今後のあり方について

宮城県からのお知らせです。

「みやぎ発展税」につきましては、平成20年に導入し、これまで企業誘致などの

産業振興や震災対策で一定の成果を上げることができましたが、「新・宮城の将来

ビジョン」の実現に向けた継続的な取り組みが必要とされている中、令和5年2月

末で現行の課税期間が終了することから、この期間の延長と今後のあり方について

関係する皆様からご意見を伺い、議論を重ねてまいりました。

 

 この結果、県議会令和4年9月定例会に置いて宮城県県税条例等の改正を行い、

課税期間を令和10年2月末まで5年間延長することが承認されました。

 

 令和5年度からは、これまで進めてまいりました企業集積促進、中小企業・小規模

事業者への支援や人手対策などの取り組みを継続するとともに、人口減少社会の中で

の県経済の持続的な発展や、DX(デジタル・トランスフォーメーション)、激甚化

する自然災害などの新たな課題の解決に向けて積極的に取り組んでまいりますので、

引き続きご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

 詳細については、下記のURLをご参照ください。

  「みやぎ発展税」の課税実施期間の延長について(第4期:令和10年2月29日まで) - 宮城県公式ウェブサイト (pref.miyagi.jp)

 

3035号-みやぎ知財セミナー 「中小企業が大企業・大学・公的研究機関との共同研究契約で注意したいポイント」(オンライン)

 技術革新の急速な近年,中小企業が大企業・大学・公的研究機関等と共同で研

究開発を実施し,その成果として特許出願に至る事例が増えています。

 複数の企業・大学等が共同で研究開発を行う際には,共同研究契約を交わし,

研究目標の設定,各自の役割分担や費用負担,研究開発の成果である開発技術・

製品,知的財産の取扱いなど様々な事項について取り決めを行います。

 共同研究の成果を特許出願する場合には,共同研究契約とは別に,共同出願契

約を交わす場合もあります。また,大学や公的研究機関との共同研究契約におい

ては,不実施補償等の実施料の支払を求められる場合があります。

 本セミナーでは,中小企業側の立場から,注意すべきトラブル事例を紹介し,

共同研究契約で注意したいポイントを中心に解説します。 

 皆様のご参加をお待ちしております。

 

 

(1) 共同研究契約の特徴

(2) 注意すべきトラブル事例

(3) 契約を締結する際の注意事項

(4) 注意したい特許法上の規定

(5) 契約を実施する際の注意事項

(6) 共同出願を行う際の注意事項

 

 皆様のご参加をお待ちしております。

 

 ▼▽▽ お申込・詳細はこちらから ▽▽▼

  https://zoom.us/webinar/register/WN_VSCqL9MaQwKtRSMAnpJPaA

    (ZoomWebinarへの登録が必要になります)

 

 

 

 

<<< 開催概要 >>>

 

・開催日時:2022年11月29日(火)13:30~15:30

・開催場所:オンライン(Zoom による配信予定)

・参 加 費:無料

・定  員:50名(先着順)(締切:11月28日(月))

・主  催:宮城県(産業技術総合センター)

・共  催:日本弁理士会(東北会)

・講  師:アイエヌ知財特許事務所 

      https://aienu-pat.com/

       弁理士・弁護士 梅森 嘉匡 氏

・申込方法:下記サイトからお申込み下さい。

  https://zoom.us/webinar/register/WN_VSCqL9MaQwKtRSMAnpJPaA

    (ZoomWebinarへの登録が必要になります)

 

<<< お申込みに当たってのご案内事項 >>>

・受講用機器(例:タブレット・パソコン等)は、受講者の皆様側でご用意

 下さい。

・オンラインセミナー配信システム「Zoom」を使ってライブ配信します。

・Zoomの利用に必要な環境・要件等はZoomのサイトをご覧ください。

・Zoomアプリは最新のものに更新をお願いいたします。

・受講者は,有償ライセンス不要です。

・接続方法に関する個別対応はいたしかねますので,各自ご準備をお願いい

 たします。

・本セミナーの録音・録画は禁止致します。

・士業およびコンサルタントの方は受講をご遠慮ください。

 

     ~~~ ご質問等、お気軽にご連絡下さい。 ~~~

 

■□□ お問い合わせ先 □□■

 宮城県産業技術総合センター

  企画事業推進部 知財セミナー担当

   〒981-3206 宮城県仙台市泉区明通二丁目2番地

   電子メール itim-p@pref.miyagi.lg.jp

   TEL 022-377-8700 FAX 022-377-8712

3034号-ビジネスマッチ東北開催のお知らせ

  「ビジネスマッチ東北2022秋」(11月10日開催)来場者登録受付中!!                                  

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 第17回目を迎える「ビジネスマッチ東北2022秋」が11月10日(木)夢メッセみやぎ(仙台市)にて

開催されます。

東北最大級のビジネス展示・商談会として、東北各地で生み出されている様々な商品・技術・サービス・

情報が一堂に会するビジネスマッチングイベントです。

公式ホームページでは、出展社情報として製品画像や動画等も掲載しておりますので、是非ご覧ください。

ご来場の際は、公式ホームページより事前登録の上、お越しください。

多くの皆様のご来場をお待ちしております。

 

 

 <ビジネスマッチ東北2022秋>

 ◆日時:2022年11月10日(木) 10:00~17:00

 ◆会場:夢メッセみやぎ(仙台市宮城野区港3-1-7) ※仙台駅東口より無料シャトルバス運行

 ◆入場無料

 ◆公式ホームページ、来場申込み(事前登録)はこちらから → http://www.bmtohoku.jp/

 

 

 ◎主催:(一社)東北ニュービジネス協議会、(一社)東北地区信用金庫協会、(一社)東北経済連合会、東経連ビジネスセンター、

     (一財)みやぎ産業交流センター

 ◎共催:みやぎ優れMONO発信事業実行委員会、東北地区しんきん経営者協議会、東北六県商工会議所連合会

 ◎協力:仙台商工会議所

 

 配信元:【TNB】一般社団法人東北ニュービジネス協議会

3033号-【新入会員】アイマックエンジニアリング株式会社

 この度、ご入会いただいた会員企業を紹介いたします。

 

1.社名

 アイマックエンジニアリング株式会社 エンジニアリングサービスセンター 仙台営業所

 

2.所在地

  仙台市青葉区五橋1-1-58 ダイアパレス仙台中央619

 

3.  担当者

  JOSHI DIWAKAR (ジョシ ディワカル)

 

4.TEL: 022-393-6702

 

5.FAX: 022-393-6703

 

6.E-mail : joshi.diwakar@imac-eng.co.jp

 

7.URL:https://imac-eng.co.jp

 

事業概要

 

プラント配管設計

 配置計画から配管及びダクトの詳細設計まで、一連の業務を行います。3次元CADを活用し、プラント計 

 画をご提案します。

精密機械設備の設計・製作・組立業務受託サービス

 精密機械設備の設計・製作・組立業務、金属加工部品・鋳物部品等の調達業務

 上記に関する輸出入業務

外国人材採用支援サービス

 ネパール人技術系新卒者採用支援プログラム

 ネパールは農業と観光立国で産業は未だ確立していません。そのため企業の数は少なく、技術系の優秀な 

 人材も十分な仕事がない状態です。弊社ではそのような人材に日本語を教育し、国内の企業にご紹介し大

 変良い評価を得ててまいりました。

OJTで採用リスクを低減

 本採用の前に、弊社社員として3年間のOJTを行います。3ヶ月毎にチェックを行い御社に不適格な人材 

 と判断された場合はOJTを終了させます。外国人採用のリスクを低減させるとともに、期間中は弊社ネパ 

 ール人スタッフが生活面、精神面のバックアップを行います。

外国人採用のためのモデル

 文化や考え方の違う外国人は面接だけで採用できません。一定期間働いてもらい、その人材の考え方や能 

 力を見極め採用する必要があります。弊社の採用支援サービスを活用していただくことで、優秀な人材を 

 選び育成していくことができます。

沿革

 1985年8月        資本金300万円でアイマックエンジニアリング株式会社を設立

 1988年  資本金1200万円に増資

 1991年  資本金2400万円に増資

 1992年  各種製造工場の生産ライン 設計・製作・施工 開始

 1993年  Interglaph社 3DCAD PDS導入

 1994年  東和設計諮詢有限公司を中国杭州市に設立資本金2600万円

 1997年  AEC社製 3DCAD EYE CAD 導入

 2003年         東和設計上海分公司設立。品質管理部門 業務開始。機器(圧力容器) 製作 業務開始。

 2004年  機械製造業務 中国で開始。

 2006年  東和精密機械設備(桐郷)有限公司設立。資本金350万USドル

     プロジェクト推進室設立。業務開始。

 2007年  桐郷第一工場建設完成。製造開始。

 2008年       エンジニアリングサービスセンター設立。業務開始。資本金3200万円に増資。

 2012年  ネパール カトマンズに現地法人設立。技術者向け日本語教育開始。

 2013年  大阪営業所 業務開始。

 2017年   東和精密機械設備(桐郷)有限公司 資本金 410万USドル(5億円相当)  に 増資。中部営業所  

     業務開始。

 2018年  桐郷第3工場・第4工場完成。製造開始。福岡営業所 業務開始。

 2021年  資本金9540万円に増資

 2021年  埼玉営業所 業務開始。

3032号-【セミナー】加飾技術の最新動向 徹・底・解・説 セミナー」開催

東北経済産業局では、2022年11月22日(火)及び12月15日(木)に、「【xEVの潮流】加飾技術の最新動向 徹・底・解・説 セミナー」を開催します。

 

本セミナーは、2回に分けて開催し、プラスチック加飾技術の最近の動向をはじめとして自動車メーカーの加飾の取組やこれからの加飾技術動向について、現物展示を用いながらご紹介します。

さらに、第2回目のセミナーでは意匠等の知財対策の重要性、具体的な手続きについて自動車サプライヤーの事例もご紹介します。

自動車関係を題材に、最新の加飾技術や知財対策の内容を網羅したセミナーとなっておりますのでふるってご参加ください!

 

詳細については、以下当局HP及びチラシを、ご参照ください。

当局HP:https://www.tohoku.meti.go.jp/s_car/topics/221031.html

 

セミナーチラシ: https://www.tohoku.meti.go.jp/s_car/topics/pdf/221031.pdf(当局HP内チラシ)

 

【セミナー概要】

■開催日時

 ・第1回:2022年11月22日(火曜日)15時10分~16時40分

 ・第2回:2022年12月15日(木曜日)13時00分~17時30分

 

■開催方法

 ・第1回:オンライン開催(Microsoft Teams)

 ・第2回:現地開催及びオンライン開催(Microsoft Teams)

  現地会場(第2回のみ):仙台市中小企業活性化センター 6Fセミナールーム2

 

■対象者

 東北地域ものづくり企業

 (自動車産業に関わる加飾技術やこれに類する技術に興味を持つ企業)

 

■定員・参加費

 各回50名程度(先着・要事前申込)・参加無料

 

■申込方法

 以下のいずれかの方法でお申込みください。

 ①特許業務法人創成国際特許事務所仙台事務所HPから、メールにて参加申込を送信。

  お申込み先URL:https://www.sato-pat.co.jp/contents/company/sousei-sendai.html(特許業務法人創成国際特許事務所仙台事務所HPへ)

 

 ②別添チラシの裏面申込用紙に必要事項を御記入の上、以下EメールまたはFAX送信。

  ※電話による申込みも承ります。

 

[お申込み先]

 運営事務局:特許業務法人創成国際特許事務所仙台事務所

 担当: 嶺岸(みねぎし)、小竹(こたけ)

 電話:022-796-9272 FAX:022-796-9282

 メールアドレス: sousei-sendai@sato-pat.co.jp<mailto:sousei-sendai@sato-pat.co.jp>

 

 ※後日、Microsoft Teamsのアドレス(ロビーのURL)を御登録いただきましたメールアドレスにお送りします。

 

■申込締切

 第1回:11月18日(金曜日)

 第2回:12月5日(月曜日)

 

その他ご不明な点については以下までご連絡ください。

 

  • お問合せ

 東北経済産業局 地域経済部 製造産業・情報政策課モビリティ担当

 電話:022-221-4083

 E-MAIL: thk-jikoushitsu@meti.go.jp<mailto:thk-jikoushitsu@meti.go.jp>

 

3031号- 全日本製造業コマ対戦 2022東北地区学生大会のご案内

全日本製造業コマ対戦
 2022東北地区学生大会のご案内

 

 全日本製造業コマ対戦とは、全国の中小製造業が自社の誇りを賭けて作成したコマを持
ち寄って対戦する大会です。
 今回は学生達が自分たちで構想・設計・製作したコマを持ち寄って、一対一で戦うケン
カゴマの大会です。直径20mm以下、全長60mm以内のコマに自らの持てる知恵と技術を全て
注ぎ込み、勝利を目指しぶつかり合います。
 行司の合図でコマを片方の手の指だけで回し、先に土俵外に出るか、止まった方が負け
となり、2勝した時点で試合終了となります。
 学生による熱戦を、是非ご覧ください。

 

 ◆日時:令和4年11月19日(土) 10:00~15:00

 

 ◆会場:槻木生涯学習センター
      住所:宮城県柴田郡柴田町槻木下町3-1-60

 

 ◆入場:無料

 

 ◆主催:仙南マシンクラブ コマ対戦実行委員会

 

 ◆詳細:下記URLをご確認下さい
  ・全日本製造業コマ対戦のHP
    https://www.komataisen.com/

  ・2022東北地区 学生大会の案内HP
    https://www.komataisen.com/%E9%96%8B%E5%82%AC%E6%97%A5%E7%A8%8B/#tohoku-gakusei2022sp

  ・2022東北地区 学生大会のチラシ
    https://m-indus.jp/uploads/Tohoku_tournament2022_leaflet.pdf