2062号-「中小企業向け知財戦略セミナー ~中小企業の商品開発戦略~」のご案内

みやぎ知財セミナー2018
「中小企業向け知財戦略セミナー ~中小企業の商品開発戦略~」のご案内

 

 知財は経営に生かせるものであり、役立つものであることがわかります。近年は企業の経営力
や技術力の評価として知財がクローズアップされてきており、実務者だけでなく経営者も知財の
重要性を理解して知財力向上を図ることが企業の利益につながります。
 本セミナーでは、経営者層を対象に、特許情報を活用したマーケティング手法や商品開発への
活用をはじめとした知財戦略から、知財を武器とした融資・助成金獲得や優遇制度活用など、事
例を交えながら解説します。
 皆様のご参加をお待ちしております。

 

 ■日時 :平成30年10月23日(火)13:30~16:30

 

 ■会場 :宮城県産業技術総合センター 大会議室(仙台市泉区明通二丁目2番地)

 

 ■対象者:企業経営者、知財担当者

 

 ■定員 :40名(先着順)

 

 ■受講料:無料

 

 ■内容
  (1)知的資産経営(知的財産経営)
  (2)マーケティングの基礎
  (3)特許情報と市場情報の双方を活用したマーケティング
  (4)商品開発において中小企業がとるべき知財戦略
  (5)知財を活用した資金調達と知財費用の減免制度
  (6)質疑応答

 

 ■講師 :リバーフロー国際特許事務所 代表パートナー 弁理士 井上 一 氏

 

 ■お申込方法
   内容、お申し込み方法など詳しくは、宮城県産業技術総合センターのHPをご覧ください。
    https://www.mit.pref.miyagi.jp/kenshu/18/index.html#chizai

 

 ■主催 :宮城県

 

 ■お問い合わせ先
   宮城県産業技術総合センター 企画事業推進部 知財セミナー担当 小山/千葉
     〒981-3206 宮城県仙台市泉区明通二丁目2番地
      TEL 022-377-8700 FAX 022-377-8712
      E-mail itim-p@pref.miyagi.lg.jp 

2061号-蒲生北部地区市有地の利活用に係る事業者募集(第3回募集)

蒲生北部地区市有地の利活用に係る事業者募集(第3回募集)について(仙台市)

 

 東日本大震災により被災した蒲生北部地区においては、土地区画整理事業により防災集団移転
後の土地の整理集約と都市基盤の再整備を進めており、事業の進捗に伴い、利活用が可能となる
時期の見通しがついたことから、市有地の譲渡(貸付)先となる事業者を募集します。

 

1.所在地   宮城県仙台市宮城野区蒲生一丁目地内外
        (蒲生北部被災市街地復興土地区画整理事業地内)

 

2.募集画地  5画地

 

3.募集スケジュール
  ・募集要項の公表   
    平成30年9月19日(水)
  ・募集要項に関する質問受付期間 
    平成30年9月25日(火)~平成30年10月5日(金)
  ・参加表明書提出期間
    平成30年10月17日(水)~平成30年10月23日(火)
  ・提案書及び見積書提出期間
    平成30年11月12日(月)~平成30年11月16日(金)
  ・選定結果通知
    平成30年12月下旬

 

4.応募資格
   事業所(その事業の用に直接供する施設)を設置し、事業を行う単一または複数の事業者
   で構成されたグループで、別途条件を全て満たすもの

 

5.募集要項
   平成30年9月19日より仙台市ホームページからダウンロードできます。
    http://www.city.sendai.jp/monozukuri/jigyosha/kezai/kigyo/gamoboshu03.html
    ※募集画地及び位置図につきましては、本ページをご参照ください。

 

6.問合せ先
   仙台市経済局産業政策部企業立地課 (担当)ものづくり産業係
    住所:〒980-0803 仙台市青葉区国分町3丁目6-1 仙台パークビル9階
    電話:022-214-8245(直通)

    E-mail:kei008040_13@city.sendai.jp

2060号-第60回産総研・新技術セミナー 開催案内

第60回産総研・新技術セミナー 開催案内

 

  主催:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 東北センター(仙台青葉サイト)
  後援:地方独立行政法人 岩手県工業技術センター、一般社団法人 東北経済連合会

 

 地域発イノベーションの創出による地方創生を目指して、東北の企業の技術力強化に結び付く
技術シーズを詳細に紹介する「第60回産総研・新技術セミナー」を開催致します。今回は、岩
手県工業技術センターと共に、健康需要に応える乳酸発酵食品の開発技術について話題を提供い
たします。この機会にぜひ皆様の研究開発にお役立てください。

 

 ◆日 時:平成30年10月31日(水)13時30分~16時30分

 ◆会 場:産総研 仙台青葉サイト会議室(仙台市青葉区一番町4-7-17 SS.仙台ビル3階)

 

 ◆技術課題・プログラム

   詳細は下記URLで確認して下さい。

    https://www.aist.go.jp/Portals/0/tohoku/images/asist/shingijutsu/pdf/AIST-SS20181031-02.pdf
     高付加価値化による売れる食品づくり ~健康需要に応える発酵食品の開発~
   挨拶・趣旨説明:13時30分~13時40分
         国立研究開発法人産業技術総合研究所 東北センター 所長 松田宏雄
   講演1:13時40分~14時40分
       「蔵付き乳酸菌を用いたザワークラウトの開発
         当センターの微生物開発の考え方について」
        (地独)岩手県工業技術センター 食品技術部 玉川英幸 専門研究員
   講演2:14時40分~15時40分
       「伝統発酵食品から分離した乳酸菌の高い免疫活性化メカニズム」
         産業技術総合研究所 バイオメディカル研究部門 
          生物時計研究グループ 辻 典子 上級主任研究員
   休憩(20分):この間、希望者は名刺交換をお願いします。
   相談会:16時00分~16時30分(要予約)

 

 ◆参加費:無料
 ◆定員 :25名(TV会議システムによる遠隔受講者を除く(注))
 ◆申込方法:
  ・E-mailで(件名:第60回新技術セミナー参加申込)、①参加者名、②所属機関、③役職、
   ④電話番号(緊急連絡先として使用しますので、参加者全員の番号を記入ください)、
   ⑤E-mailアドレスを新技術セミナー事務局(tohoku-ss-ml@aist.go.jp)宛てにお送り下
   さい。代表申込者宛て、受付完了メールを事務局より差し上げます。
  ・受付完了メールが届かない場合は、お手数ですが、022-726-6030(担当:大柳)まで電話
   をお願いいたします。
  ・また、セミナーでは質問しにくいことを個室で個別に講師に質問するなどの簡単な相談を
   ご希望の場合は、⑥相談希望(講師名、200字程度の相談内容を記載)と明記ください。
   (相談時間は1件15~30分程度。先着を優先しますが、講師の都合によりお受けできない
    場合もございます。)

 

 ◆申込先:新技術セミナー事務局 E-mail: tohoku-ss-ml@aist.go.jp
 ◆申込締切:平成30年10月29日(月)(※定員に達し次第締め切ります。)
  ※講師との相談希望の締切は10月19日(金)とし、講師に対応可能か伺ってから回答い
   たします。

2059号-「デジタル電源制御研修」のご案内

「デジタル電源制御研修」のご案内

 

 ■実施要領
  日 時:平成30年12月18日(火),19日(水) 9:30~16:30(9:00受付開始)
  講 師:田本 貞治 氏(パワエレ技術研究所)
      取出 博明 氏(ルネサス エレクトロニクス株式会社)
  会 場:宮城県産業技術総合センター 小研修室
      (仙台市泉区明通2-2)
      http://www.mit.pref.miyagi.jp/transportation/index.html
  定 員:10名
  受講料:14,800円/人
  目 的:電源回路を制御する手法を学ぶ。
  主 催:宮城県産業技術総合センター
  対象者:電源回路設計に興味のある方(社会人)
  前提知識:制御理論における伝達関数についての知識があるとより理解が進みます。
  申込締切:平成30年11月16日(金)(必着)

 

 ■受講申込
  申込み方法および研修詳細につきましては,下記のWebサイトをご覧ください。
    https://www.mit.pref.miyagi.jp/embedded/kensyu_30/#dengen

 

 ■お問い合わせ・お申し込み先
  宮城県産業技術総合センター 機械電子情報技術部 情報技術開発班
   担当:今井,小泉
   住所:〒981-3206 仙台市泉区明通2-2
   電話:022-377-8700 FAX:022-377-8712
   E-mail:mest@mit.pref.miyagi.jp
   Webサイト:http://www.mit.pref.miyagi.jp/embedded/kensyu_30/

2058号- 第45回優秀環境装置表彰」案件募集のご案内

第45回優秀環境装置表彰」案件募集のご案内

 

 一般社団法人日本産業機械工業会では、1974(昭和49)年度より経済産業省の後援を得て、環
境保全技術の研究・開発、並びに優秀な環境装置(システム)の普及の促進を図ることを目的と
して、「優秀環境装置の表彰事業」を実施しており、本年で第45回を迎える
こととなりました。
 本年度も「優秀環境装置」の募集を以下の通り行います。

 

 ◆表彰の対象
  地球環境保全に資する以下の環境装置(これらに関する技術を含み、移動発生源に係るもの
  及び環境測定機器類を除く)であって、販売開始後10年以内、かつ実機として6ヶ月以上稼
  動しているものであること。
   1. 大気汚染防止装置
   2. 水質汚濁防止装置
   3. 廃棄物処理装置
   4. 騒音・振動防止装置
   5. 土壌・地下水汚染修復装置
   6. 再資源化装置
   7. その他環境負荷低減に資する装置
  ※環境配慮型の装置・システム(例:省エネ型エアコン、省エネ型蛍光灯、電気自動車 等)
   は「その他環境負荷低減に資する装置」には該当しない。

 

 ◆賞の種類
   1. 経済産業大臣賞
   2. 経済産業省産業技術環境局長賞
   3. 中小企業庁長官賞
   4. 一般社団法人日本産業機械工業会会長賞

 

 ◆募集期間
  2018年9月10日(月) ~ 2018年10月19日(金) ※必着

 

 ◆応募方法
  応募方法や過去の受賞装置等の詳細はウェブサイトをご覧ください
   http://www.jsim.or.jp/news2018/news_180910.html
  尚、上記サイトの「4.応募申請の方法」に、事前登録を9月28日まで行うよう、記載がご
  ざいますが、10月19日までに登録いただければ問題ございません。

 

 ◆お問合せ先
  一般社団法人 日本産業機械工業会 環境装置部(担当:村田、北河、大川内)
   TEL:03-3434-6820
   E-mail:kankyo45hyosho@jsim.or.jp

2057号-『リコーテクノロジーズ技術交流会』開催のお知らせ

『リコーテクノロジーズ技術交流会』開催のお知らせ
  ~オープンイノベーションをめざして~

 

 リコーテクノロジーズはオープンイノベーションを目指して、仙台市卸町INTILAQ東北イノベ
ーションセンターに昨年10月から『RTariumアルタリウム』を開設しておりますが、RTariumでの
取組は始まったばかりです。皆様との技術交流や連携を通じてオープンイノベーションを進めら
れればと考えており、この度、標記の技術交流会を開催します。セミナーの後は茶話会も予定し
ております。
皆様のご出席をお願い致します。

 

◆開催日時
 10月17日(水) 第1部 セミナー 14:00~17:00(13:30 受付)
        第2部 茶話会  17:00~18:30

 

◆場所
 INTILAQ(インティラック)イノベーションセンター(仙台市若林区卸町2-9-1)
  ・地下鉄東西線卸町駅北1出口より徒歩5分。http://intilaq.jp/access/
  ・お車でお越しの際は、近隣の有料駐車場をご利用願います。
  ・周辺駐車場地図:
     http://intilaq.jp/wp-content/uploads/2018/06/bf7c0a79041b5adde9afc33b2f140529.pdf

 

◆内容
 詳細については、下記URLで案内チラシをご確認下さい。
   https://m-indus.jp/uploads/72e047b0034b4856608f0375d4195c59.pdf

 

【第1部 セミナー】 14:00~17:00
  ●INTILAQの紹介とオリエンテーション

  ●弊社オープンイノベーションについて
   ~ 1社でできない事も一緒にやれば、実現できる ~
    弊社のオープンイノベーションの取組みとこの交流会をキッカケにして、弊社ででき
    ない事、テーマに対してご出席頂く企業・団体様の知見、ノウハウで共創したい想い
    をお伝えします。

  ●開発・設計の計画通りの進め方
   ~ 品質プロジェクトマネジメント手法について ~
    昨年度、弊社が受賞した日科技連の『日本品質奨励賞 品質革新賞』のエッセンスを
    ご案内します。弊社が挑戦したのは、多数の開発設計テーマが同時に走っている状態
    で、如何にQ・C・D(Quality/cost/delivery))を確保するか?をお話致します。

  ●設計者が語る新製品開発での3Dプリンター設計活用法
   ~ 新製品開発での3Dプリンターの設計活用事例/製造現場での活用事例 ~
    試作部品をご覧頂きながら、3Dプリンターの現場での活用ポイントをご案内します。

  ●音波を使ったイベトシステムの紹介
   ~ 新たな分野に挑戦し、社外と連携しながら活用フェーズに入った事例 ~
    実際の機材をご覧頂きながら、オープンイノベーションのテーマである『共創』の取
    組みについてご紹介します。

 

  ※弊社HPリンクやFacebook『RTariumページ』でもご案内しております。
   ・弊社HP:http://www.technologies.ricoh.co.jp/
   ・FaceBookページ:https://www.facebook.com/rtarium.sendai/?ref=bookmarks

 

【第2部 茶話会】 17:00~18:30
  名刺交換や技術交流をする場を設定しました。
  ささやかながら、お飲み物(お茶やコーヒー、アルコール)をご用意しておりますので、
  セミナーでご紹介した事例のデモやサンプルをご覧頂きながら、セミナー発表者、弊社技
  術者、来場者様でざっくばらんにお話して頂ければと思います。
  アルコールをお飲みになる方は、公共交通機関をご利用下さい。

 

◆ご出席いただきたい方
 弊社経営陣、技術陣が出席しますので、経営幹部の皆様方や技術者などオープンイノベーショ
 ンに興味のある方に、広くご出席いただければ幸いです。

 

◆参加費:無料

 

◆申込方法
 事前に参加者数を把握させて頂きたく、10月10日(水)までに、下記の事項をご記入の上、申込
 み先にご連絡下さい。
  ①会社・団体名、②部署、③役職、④ご氏名、⑤連絡先電話番号、⑥メールアドレス、
  ⑦茶話会への参加有無
   ※締切り以降でも、お申込み希望の方は下記の問い合せ先にご相談下さい。

 

◆申込先、お問い合せ先
 リコーテクノロジーズ(株) 新規開発室 武田・石嶺
  電 話:070-4150-1379
  メール:rtarium@groups.jp.ricoh.com

2056号- 実効的なBCP策定のためのワークショップについて

平成30年度製造業の緊急時対応力を高める事業継続計画策定支援事業
 実効的なBCP策定のためのワークショップについて

 

 特定非営利活動法人事業継続推進が、経済産業省の委託を受け、県内企業を対象としたBCP策
定のためのワークショップを仙台市内で開催します。
 BCPの策定を促進することで製造業全体の緊急時対応力を向上させ、製造業のサプライチェー
ンの強靭化を図ることを目的としています。ワークショップでは、BCP策定の必要性及び基本方
針の解説、被災企業の経験談の紹介なども行うとともに、模擬災害体験、ビジネス影響度分析、
事業継続戦略などを踏まえたBCP策定の骨格づくりを実施します。さらに、ワークショップの前
後にアンケートを実施することで、参加企業の現状把握とBCP策定率向上に関する課題の整理を
行います。
 貴社のBCP策定に向けての第一歩として、是非ともご参加ください。

 

 ◆主催:特定非営利活動法人 事業継続推進機構(経済産業省より受託)

 

 ◆開催日時:平成30年10月23日(火) 10:00~17:00

 

 ◆開催場所:ホテルJALシティ仙台(仙台市青葉区花京院一丁目2-12)

 

 ◆定員:10~20社程度(1社2名まで、要事前申込み)

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆目的:
   サプライチェーンでの取組を軸に、中堅・中小企業を巻き込んだ事業継続計画(以下、
   「BCP」という)の策定を促進し、製造業全体の緊急時対応力を向上させることにより、
   我が国製造業のサプライチェーンの強靱化を図ることを目的とします。

 

 ◆対象:
   BCP策定の有無に関わらず、製造業にかかわるサプライチェーンへの影響を及ぼしうる中
   堅・中小企業を始め、BCPの策定又は改定に高い意欲があり、本事業の目的を十分に理解
   する経営者・経営者幹部等

 

 ◆内容:ワークショップの詳細については下記URLを確認して下さい。
     http://www.bcao.org/seminar/59.html

 

 ◆申込み締め切り日:平成30年10月2日(火)
   申込みが定員を上回った場合は、抽選で決定します。

 

 ◆申込方法:
   下記URLから参加申込書をダウンロードし、必要事項を記入の上、Eメール又はFAXでお申
   込みください。
    参加申込書:http://www.bcao.org/seminar/pdf/2018_bcpworkshop.pdf.pdf
    送付先:特定非営利活動法人 事業継続推進機構
    Eメール:bc@bcao.org  FAX:03-6661-9191

2055号-「SEスキル養成講座(全5コース)」開催のご案内

「SEスキル養成講座(全5コース)」開催のご案内

 

 ソフトウェア開発プロジェクトを成功に導くには?
上流工程における要件定義の正確さ、リスクの計画と管理、品質向上に直結するテスト工程・
バグ管理、そして何よりも社内外とのコミュニケーション…、様々なスキルが必要とされます。
 本講座は、現在すでに中堅クラスで活躍されているエンジニアを対象に、さらに上級のSEと
して仙台のソフトウェア開発プロジェクトを牽引する人材へとステップアップするためのスキ
ルを、自身に必要な分野に絞って習得できます。

 

 ◆主催:(公財)仙台市産業振興事業団

 

 ◆日時およびコース(全5コース。1コースから受講可能):
  (1) 10月25日・26日「IT技術者のためのネゴシエーション」
  (2) 11月5日・6日 「ソフトウェアテスト技術」
  (3) 11月20日・21日「ソフトウェア開発におけるバグの分析、活用手法実践」
  (4) 12月6日 「顧客ニーズを引き出す要件定義(ビジネスアナリシス)実践」
  (5) 12月13日・14日「リスク・マネジメント実践(PMBOK第6版準拠)」

   ※詳細は下記URLで確認して下さい。
     http://www.siip.city.sendai.jp/o/01/10.html

 

 ◆会場:
  (1) 仙台市産業振興事業団会議室(アエル7階)
  (2)~(5) 仙台市中小企業活性化センターセミナールーム(アエル6階)

 

 ◆定員:20名(先着順)

 

 ◆受講料:
  (1)(2)(3)(5)(2日間コース):36,000円/人
  (4)(1日間コース):20,000円/人
     ※いずれも税・資料代を含む

 

 ◆申込方法:
  下記HPから各コース名をクリックし、コース詳細ページにある申込フォームから仮申込の
  うえ、当事業団からお送りする請求書に基づき受講料をお支払いください。
     http://www.siip.city.sendai.jp/o/01/10.html
   ※上記ページ、添付資料(チラシ)に記載の注意事項もご確認ください。

 

 ◆締切:各コース、開催日の14日前までにお申込ください。

 

 ◆問い合わせ先
  (公財)仙台市産業振興事業団 IT活用推進課
    所在地:仙台市青葉区中央一丁目3番1号 AER7階
     TEL:022-724-1125 FAX:022-715-8205
     URL:http://www.siip.city.sendai.jp
     Email:itsuishin@siip.city.sendai.jp

2054号-「WIT(ウィット:Work & Women in Innovation Summit)2018宮城」開催のご案内

「WIT(ウィット:Work & Women in Innovation Summit)2018宮城」のご案内
  ともに拓く ひとりひとりが輝く未来へ
~ 魅力ある「働き方」と「女性活躍」のムーブメントを宮城から ~

 

 宮城県では、これまで、官民が連携協力し、一体となって女性が活躍しやすい環境の整備を
推進することを目的として、平成27年に「みやぎの女性活躍促進連携会議」を設立し、女性活
躍促進に関する各種施策を実施してまいりました。
 このような女性活躍の流れを加速し、各界各層の皆様の連携や新たな取組へ踏み出すための
大きなステップとして、フォーラム「WIT2018宮城」を開催いたします。
WITは、平成28年に三重県で開催されたG7伊勢志摩首脳宣言を受け、同年三重県で開催されまし
た。翌年広島県で開催され、 今回、そのバトンを受け継いで、 宮城県で開催するものです。
 貴社における今後の取組の参考となるプログラムを多数用意しておりますので是非御参加く
ださい。

 

 ■日時 1日目 平成30年10月23日(火)10:00~17:00
     2日目 平成30年10月24日(水)10:00~12:30
      ※いずれか1日のみの御参加も可能です。

 

 ■会場 仙台国際センター(仙台市青葉区青葉山無番地)

 

 ■対象 企業・団体・NPO等の経営者・人事担当者、自治体関係者 及び魅力ある「働き方」
     又は「女性活躍」に関心がある一般の方・学生等

 

 ■定員 1日目:700名、2日目:100名(両日とも先着順)

 

 ■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
   http://wit-workwomen.jp
    ※複数名で御出席いただける場合は、1名ずつお申込みいただきますようお願いいたし
     ます。
  ○1日目(10月23日)
   【全体会】
     基調講演: 武器としての人口減社会
     セッション1: 組織を強くする経営戦略
     セッション2: 人生100年時代の生き方・働き方
     STAR SHOW: 県内企業による優良事例発表
     共同宣言: 行政及び経済界のリーダーが、魅力ある「働き方」と「女性活躍」を加
           速化するために共同宣言を行います。
   【分科会(選択制)】
     分科会1:ダイバーシティ先進企業による東北から発信する人づくり
     分科会2:理系女子の未来を考える
  ○2日目(10月24日)
   【講演・ワークショップ】 アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)
    ※登壇者・概要につきましては、以下のページをご覧ください。
      http://wit-workwomen.jp

 

 ■お問い合わせ
  ・WIT2018運営事務局(本業務受託事業者)
    株式会社ユーメディア 仙台市若林区土樋103
     danjyo@u-media.jp 
  ・宮城県環境生活部共同参画社会推進課 仙台市青葉区本町3-8-1
     TEL 022-211-2568

2053号- 燃料電池自動車(FCV)体験試乗会in登米 開催のご案内

燃料電池自動車(FCV)体験試乗会in登米 開催のご案内

 

 宮城県では,県民の皆様に水素エネルギーを身近に感じていただけるよう,水素で走る燃料
電池自動車(FCV)を実際に「見て」「触れて」「乗って」いただく機会を数多く設け,水
素エネルギーの普及に努めています。
この一環として,「FCV体験試乗会」を実施しますので,ご案内いたします。

 

 ◆開催日・場所
  日  程  平成30年9月30日(日)午前10時15分~午後3時
  開催場所  登米市迫体育館(登米市産業フェスティバル会場内)
        (登米市迫町佐沼字中江二丁目6-1)
  時間・定員 1. 第1部 午前10時15分~正午(受付開始 午前10時)
              12組(事前受付7組,当日受付5組,いずれも先着)
        2. 第2部 午後1時~午後3時(受付開始 午後0時45分)
              15組(事前受付8組,当日受付7組,いずれも先着)

   ※ 悪天候等によりやむを得ず中止する場合があります。
   ※詳細は下記URLでご確認下さい。
      http://www.pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/703819.pdf

 

 ◆対象者 普通自動車運転免許証をお持ちの方

 

 ◆参加費用 無料(開催場所までの交通費は参加者のご負担)

 

 ◆試乗車両
  ・トヨタ自動車 MIRAI
  ・本田技研工業 CLARITY FUEL CELL
    ※乗車いただくのは当方指定の車両になります。ご了承ください。

 

 ◆試乗内容
  ・概ね7km程度(所要時間20分程度)の指定コースを参加者ご自身に運転していただきま
   す。(スタッフが同乗します。)
  ・1組につき,3名まで乗車可能です(運転者1名,同乗者2名)。

 

 ◆事前受付
  ・事前受付については県再生可能エネルギー室ホームページ(下記URL)から「みやぎ電子
   申請サービス」によりご希望の時間帯に申込み願います(先着順)。
     http://www.pref.miyagi.jp/site/miyagi-hyenergy/fcv.html
  ・申込締切は9月26日(水)午後5時です。
  ・各時間帯の募集組数を超えた場合は,募集を終了いたします。

 

 ◆今後の予定
  今後も以下のとおり開催予定です。募集要領等は後日改めて御案内いたします。
   10月27日(土)まなウェルみやぎ
   11月18日(日)東松島市コミュニティセンター(ひがしまつしま食べメッセ会場内)

 

 ◆お問い合わせ先
  宮城県環境生活部再生可能エネルギー室水素エネルギー推進班
   TEL:022-211-2683  FAX:022-211-2669
   E-mail:saiseih@pref.miyagi.lg.jp