2831号-ロボット導入による生産性向上セミナー開催のお知らせ

製造現場の人手不足や三密回避などの課題解決にはロボット化による生産性向上が有効な手段であり、食品分野における導入・普及に向けた取組やロボット導入の際に重要となる「構想設計」について事例を紹介します。

 

○日  時:2022年3月15日(火曜日)14時00分~16時30分

○開催方法:オンライン開催(Cisco Webex Events)

○定  員:200名

○参 加 費:無料

○主  催:東北経済産業局

○後  援:宮城県食品産業協議会

○申込締切:2022年3月11日(金曜日)17時00分

○プログラム:

 

<基調講演> 「製造業DX実現のステップとデジタルファクトリー」

 講  師: Team Cross FA プロデュース統括(株式会社FAプロダクツ) 天野 眞也 氏

 

<事例紹介①>「食品製造業の共通課題を解決する、自動化プロジェクトについて」

 講  師: 株式会社FAプロダクツ Relationship Development部 部長 高見 守 氏

 

<事例紹介②>「ロボット導入に向けた構想設計の取組について」

 講  師: 株式会社菓匠三全 製造部 生産技術課 課長代理 齋藤 紀夫 氏

       株式会社ロボコム 管理本部 統括マネージャー 山口 仁 氏

 

<ロボット化・生産性向上に活用できる国の支援策紹介>

「スマート食品産業実証事業」

 農林水産省 新事業・食品産業部 食品製造課 食品企業行動室 室長 大熊 武 氏

 

「事業再構築補助金・ものづくり補助金」

 東北経済産業局 地域経済部 製造産業・情報政策課

 

○申込方法・お問合せ先

 下記メール宛に次の事項を記載の上、お申込みください。

 ロボット導入による生産性向上セミナー事務局(委託先:株式会社ドゥリサーチ研究所)

 E-MAIL:seminar0315@dori.co.jp

 

記載事項:会社名、都道府県、市区町村、所属、役職、氏名、E-MAIL、電話番号、事前質問

 

※御記入いただいた個人情報は、本セミナーに関する連絡以外に使用いたしません。

※定員になり次第、受付を締め切らせていただきます。

※セミナーの最後に質疑の時間を設けますが、事前に御質問がある場合は、お申し込み時に御記入ください。

なお、すべての御質問に対応できるとは限りませんので、予め御了承ください。

 

○東北経済産業局HPリンク

 東北経済産業局のHPにも詳細を掲載しております。

 

 「ロボット導入による生産性向上セミナー」を開催します | 東北経済産業局 (meti.go.jp)<https://www.tohoku.meti.go.jp/s_monozukuri/topics/220224.html>

 

皆様の御参加をお待ちしております。

2830号-ビジネスマッチング

ビジネスマッチングを行っている株式会社ケイエスピー インキュベートより、食品メーカーの新規ニーズの連絡がありました。

 

 ニーズ: PETボトル容器を滑りなく、振動なく搬送できる装置

 募集期間:2022年2月21日~2021年3月18日

 

 概要:

 ・内用液が充填された、PETボトル容器の搬送装置を求めている。

 

 ・搬送中のPETボトル容器に、固定されたインクジェットノズルからインクを吐出し、ボトル表面へのカ   

  ラー印刷を検討している。

 

 ・インクジェットノズルは複数台が離れた位置に固定されておりインクを重ねることでフルカラー画像を  

  高解像度で描画する。

 

 ・PETボトルと各インクジェットノズルの位置・姿勢は精密に制御できることが必要で、具体的にはPET  

  ボトル容器を滑りなく振動なく、かつ精密に搬送できる装置が必要である。

 

 海外製品で専用のシステムが既に存在するが、非常に高価かつニーズにフィットしないため、今回は研究  

 開発の一環で試作ラインを構築し、将来の生産に繋げられるかの可能性を判断 することが目的。

 動画では円周上に印字ヘッドを配しているが、今回は直線上で検討している。

 

 ベンチマークしている海外製品は以下のようなもの

 ⇒ https://youtu.be/ghFA700y3Vc

 

 ⇒ https://youtu.be/vPLRHGLVtSY

 

 詳細については、みやぎ工業会事務局(青沼)までお問い合わせください。

2829号-「半導体セミナー~急拡大する半導体製造装置市場の動向~」開催のお知らせ

みやぎ高度電子機械産業振興協議会では,標記セミナーをオンライン開催いたします。昨今の急速な半導体市場の成長に伴い,半導体の生産を支える半導体製造装置産業についても,その生産規模が飛躍的に拡大しており,今後もさらなる成長が見込まれております。

本セミナーでは,半導体製造装置産業を取り巻く環境や市場動向,今後の予測などについてご講演いただき,参加者の皆様に当該産業への理解を深めていただくとともに,今後の市場成長や生産規模拡大等への対応について検討するよい機会としていただけます。ぜひご参加ください。

 

○日  時:令和4年2月28日(月)13:30~14:40(13:15受付開始)

 

○開催方法:オンライン(ZOOM)

 

○次  第:

  13:30 開会・挨拶

  13:35 【講演】

     「半導体製造装置市場の動向とSEAJ需要予測について」

      (一社)日本半導体製造装置協会 専務理事 渡部 潔 氏

  14:35 質疑応答

  14:40 閉会

 

○参 加 費:無料

 

○主  催:みやぎ高度電子機械産業振興協議会

 

○問合せ先:みやぎ高度電子機械産業振興協議会事務局

      (宮城県経済商工観光部新産業振興課)

      担当:髙橋

      TEL 022-211-2715

      E-mail shinsank@pref.miyagi.lg.jp

 

○申込締切:令和4年2月24日(木)

 

○申込方法

 :下記URLからお申し込みください。受付完了後,参加用URLが

  送付されます。

  https://zoom.us/webinar/register/WN__nxpSkMRTharE1kQC2xiZw

2828号-「令和3年度脱炭素経営セミナー」開催のご案内

カーボンニュートラルという国際的な潮流の中で、本県における脱炭素経営の必要性や再エネの導入、

サーキュラーエコノミーに関する理解を深めることを目的に下記の内容で「令和3年度脱炭素経営セ

ミナー」を開催することになりました。

 

○開催方法:オンラインセミナー(YouTubeにより講演動画を配信します)

 

○動画配信期間:令和4年2月28日(月)午後1時から

        令和4年3月24日(木)午後5時まで

○参加費:無料

 

○申込み方法:次のサイトから予約してください。

https://zero-carbon2050.pref.miyagi.jp/banner-big/r3-seminar/

 

○プログラム

①基調講演:「カーボンニュートラル時代に向けて企業に求められるもの」

       講師:国連環境計画金融イニシアティブ特別顧問

       公益財団法人世界自然保護基金ジャパン 会長 末吉 竹二郎 氏

 

②講演1:「地域における分散型エネルギーリソース活用に向けて」

       講師:東北経済産業局 資源エネルギー環境部 資源エネルギー環境課

 

③事例発表1:「自立分散型の持続可能社会構築をめざして ~地域エネルギープラットフォーム構築への取組み~」

       講師:湘南電力(株) 代表取締役社長 原 正樹 氏

 

④事例発表2:脱炭素経営で新たな価値を拓く ~SBT認定への挑戦~

       講師:(株)宮城衛生環境公社 専務取締役 砂金 英輝 氏

 

⑤講演2:「プラスチック資源循環の今」

       講師:(株)パンテック 東京支店 高村 直也 氏

 

⑥事例発表3:「みやぎアップグレードリサイクル推進事業の紹介」

       講師:宮城県産業技術総合センター 材料開発・分析技術部

 

⑦情報提供:「宮城県の施策の方向性と事業者向け補助事業の紹介」

       講師:宮城県環境政策課

2827号- 東北工業大学「2022WEBテクノフェア」開催のご案内

東北工業大学
 「2022WEBテクノフェア」開催のご案内

 

 東北工業大学が進める「東北SDGs研究実践拠点」にて拡充された<気候危機・対策技術>、
<Society5.0>を含めた5つの研究拠点・6つの新規設立プロジェクト研究所と、新たな個別シ
ーズを追加した紹介動画を専用WEBサイトでご紹介いたします。昨年度ご紹介した研究の一部
も、研究の進展を踏まえて再編集したものとなっております。
 是非、多くの方々にご覧いただき、協働の輪を一層拡げたいと希望しております。

 

◆開催概要
 ・名称:東北工業大学 2022WEBテクノフェア
 ・開催日時:2月22日(火) ~ 3月22日(火)
 ・開催方法:専用WEBサイト(下記URL)での動画閲覧
        https://www.rc-center.tohtech.ac.jp/technofair/
 ・申込みは不要です。

 

◆紹介動画内容
  (大学紹介)持続可能な未来の東北をつくる TOHTECH with SDGs
  (一般向け)ヒトiPS細胞とエレクトロニクス・AI技術の融合により創薬に貢献する
  (一般向け)建物ヘルスモニタリングシステムの開発
  (一般向け)産学連携で企業とデザイン企画
  (個別シーズ)電子線励起による高出力紫外線発光デバイスの実用開発
  (個別シーズ)ウシ乳房炎診断用電気化学センサ
  (個別シーズ)次世代ロボット・人間拡張技術に対してのセンサ活用・価値創造
  (個別シーズ)4脚クローラ型不整地移動ロボット
  (個別シーズ)赤色波長帯高出力レーザー技術の開発
  (個別シーズ)蛍光スペクトルから見る東北の日本酒
  (プロジェクト研究所)材料デバイス研究所
  (プロジェクト研究所)インフラストラクチャーメンテナンス研究所
  (プロジェクト研究所)グリーンイノベーション研究所
  (プロジェクト研究所)環境建築研究所
  (プロジェクト研究所)地域文化財研究所:文化財の価値を守り、持続可能な
              地域づくりへ活かす
  (プロジェクト研究所)認知症の人と環境研究所
  (プロジェクト研究所)マーケティングサポート研究所:学生参加による
              地域中小事業者の商品開発・販路開拓
  (プロジェクト研究所)Well-Being研究所
  (プロジェクト研究所)地域のくらし共創デザイン研究所
  (プロジェクト研究所)PLEA Design 研究所
  (プロジェクト研究所)生業景デザイン研究所
  (プロジェクト研究所)東北産業デザイン研究所
  (プロジェクト研究所)東北景観研究所
  (プロジェクト研究所)制振工学研究所:渦電流を用いた次世代高性能制振装置の開発
  (プロジェクト研究所)北欧デザイン研究所
  (プロジェクト研究所)ICT教育活用研究所
  (プロジェクト研究所)IoTテクノロジ研究所
  (プロジェクト研究所)ICTシステム研究所
  (プロジェクト研究所)AiR研究所:企業ニーズのAI開発
  (プロジェクト研究所)知能ロボティクス研究所
  (プロジェクト研究所)生体医工学研究所(前編)
  (プロジェクト研究所)生体医工学研究所(後編)

 

◆問合せ
  東北工業大学 研究支援センター
   TEL: 022-305-3800  FAX: 022-305-3808
   E-mail: rs-center@tohtech.ac.jp

2826号- 東北工業大学 北欧デザイン研究所 オンライン企画開催ご案内

東北工業大学
 北欧デザイン研究所 オンライン企画開催のご案内

 

 東北工業大学・北欧デザイン研究所では2019年から北欧の暮らしや社会、建築・デザインの
紹介を通して、日本のこれからの歩むべきヒントを探るためのシンポジウムや講演会等を企画
してきました。本研究所の今年度最後の企画は、フィンランドとLIVEでつないでの森下圭子さ
んによるお話です。
 ムーミン研究家で知られる森下さんですが、近年ではフィンランドで生まれた精神科医療の
医療モデルのひとつである「オープンダイアローグ」にも精通し、日本国内で通訳・紹介され
ています。森下さんの興味と知識は幅広く、フィンランド人に対する暖かい眼差しと、人間観
察から紡ぎ出される洞察は愛とユーモアにあふれ、フィンランド(人)の本質に迫るもので多
くのファンがいます。そんな森下さんに語ってもらう60分間です。今回は、フィンランド人=
ひとに焦点を当てた森下さんの語りを存分に楽しめる企画としています。北欧・フィンランド
に興味・関心を持たれる方であれば、どなたでも楽しめる内容です。
 皆さまのご参加お待ちいたしております。

 

◆開催概要
 ・日時:2022年3月12日(土) 16:00~17:30(15:45から入室可)
 ・会場:Web会議システム「Zoom」(ミーティング)によるオンライン開催
 ・話題:『フィンランドで見つけた対話、好奇心、おもてなし
       ~自分の声を聴くための日常と、自分の声を届けるための日常』
 ・お話:森下 圭子 氏
      日本大学藝術学部卒業後、ヘルシンキ大学にて舞台芸術とフィンランドの戦後
      芸術を学ぶ。 現地での通訳や取材コーディネート、翻訳などに携わりながら、
      ムーミンとトーベ・ヤンソンの研究を続けている。
      映画「かもめ食堂」のアソシエイト・プロデューサーを務める。
      著書に「フィンランドのおじさんになる方法。」(角川書店)ほか、各種雑誌
      などでも多く寄稿。ヘルシンキ在住歴27年

 

 ・定員: 200名(先着順)
 ・参加:無料
 ・お申し込みフォーム:https://forms.office.com/r/iuhdca76Qs
 ・イベントURL    :https://www.tohtech.ac.jp/topics/event/25629.html
 ・主催:東北工業大学北欧デザイン研究所
 ・後援:フィンランド大使館、東北工業大学建築学部

 

◆お問い合わせ
   東北工業大学北欧デザイン研究所(建築学部)
     石井 敏 E-mail:ishiis@tohtech.ac.jp

   東北工業大学 地域連携センター
     TEL:022-305-3810
     E-mail:rc-center@tohtech.ac.jp

2825号-消費税インボイス制度について

平成28年度税制改正法における消費税法の改正により、令和5年10月より適格請求書等保存方式(いわゆる、インボイス制度)が導入されることとなりました。

インボイス制度においては、消費税の仕入税額控除のためにインボイスの保存が必要になり、インボイスの交付を行うためには税務署への「適格請求書発行事業者(注)」としての登録申請が必要になるといった現行制度からの変更点があります。また、制度の円滑な移行のため、免税事業者からの仕入れについても、制度導入後の3年間は仕入税額の80%、その後の3年間は仕入税額の50%を控除できる経過措置が設けられています。

(注)インボイスを交付できる事業者として税務署の登録を受けた事業者のことを指し、課税事業者がこうした登録を受けられることになっています。

 

こうした点を踏まえ、このたびインボイス制度に関する周知等について、以下のとおり4点ご案内させていただきます。

 

① 貴団体の会員事業者向けの説明会開催の検討及び実施 (みやぎ工業会で開催をおこなう予定です。)

貴団体が主催する会員向けの説明会・研修会などを通じて、インボイス制度について事業者への周知をお願いしたいと思います。

ご希望がございましたら、財務省・国税庁等から職員を講師として派遣させていただきますので、説明会・研修会などの開催のご検討をいただけますと幸いです。なお、オンラインでの開催についてもご相談いただけます。詳細は別添1-1の講師派遣要領をご参照ください。(別添1-2は申込書となります。)

 

 

② 登録申請開始に関する会員事業者への案内

下記に「適格請求書発行事業者」の登録申請手続を掲載しております。同サイト内には、事業者の方の制度理解に資する資料や国税庁・税務署が主催するどなたでも参加可能な説明会のご案内等も掲載しています。また、一般的なご質問を受け付けるフリーダイヤルも開設しております。

これらの情報につき、会員事業者へご案内いただけますと幸いです。

 

【国税庁 インボイス制度特設サイト】

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/invoice.htm

【国税庁 知っていますか?インボイス制度(リーフレット)】

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/pdf/0022001-063.pdf

【国税庁 適格請求書等保存方式の概要 インボイス制度の理解のために】

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/pdf/0020006-027.pdf

【国税庁 適格請求書等保存方式に関するQ&A】

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/qa_01.htm

【国税庁 消費税軽減税率・インボイス制度電話相談センター】

0120-205-553(無料) 【受付時間】9:00~17:00(土日祝除く)

 

 

③ 「免税事業者及びその取引先のインボイス制度への対応に関するQ&A」について

 免税事業者やその取引先の対応に関して、消費税法だけでなく独占禁止法及び下請法、建設業法といった関係法令に基づいて「免税事業者及びその取引先のインボイス制度への対応に関するQ&A」をとりまとめて公表していますので、別添2~4にてお送りします。また、これらの関係法令における個別事例等の問い合わせについては相談窓口がございます。

当該Q&Aにつきましては以下のURLにも掲載されておりますので、会員事業者へご案内いただき、引き続き関係法令が遵守されるよう周知をお願いいたします。

 

【財務省】 http://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/consumption/d02.htm

【公正取引委員会】 https://www.jftc.go.jp/dk/guideline/unyoukijun/invoice_qanda.html

【中小企業庁】 https://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/zeisei/index.html

【国土交通省】 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/1_6_bt_000178.html

※ 各ホームページに掲載されているQ&Aは全て同じ内容となります。

 

 

④ 中小企業等に向けた支援措置等

令和3年度補正予算において、インボイス制度への対応に向けたIT導入補助金や持続化補助金といった予算措置が講じられています。会員事業者やその取引先にご活用いただけるよう、以下URLの周知をお願いいたします。

【中小企業庁 生産性革命推進事業】

https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/yosan/2021/1224/003_seisansei.pdf

 

2824号-宇宙ビジネスにおける知財戦略及び衛星データ利活用セミナーのお知らせ

九州経済産業局では、宇宙産業分野への参入に関心を持つ企業や支援機関等の皆様に対して、衛星データを活用した宇宙ビジネスの活性化を図るとともに、宇宙ビジネスにおける知財戦略の重要性を啓発するため、オンラインセミナーを開催します。本分野にご関心ある皆様のご参加をお待ちしております!

また、事前申込者向けの期間限定アーカイブ配信も予定していますので、ぜひご参加ください!

 

 

■日  程:3月10日(木)15時〜17時(14時半受付開始)

■開催方法:「Microsoft Teams」を活用したオンラインのみ

■申込方法:下記URLより申込フォームに移動し、必要事項を入力しお申込みください。

      https://ws.formzu.net/dist/S75565360/

 

■申込〆切:2022年3月4日(金)

■定  員:150名

     ※ 申込受付は先着順となります。

     ※ 定員に達した場合は、お断りする場合がございますので予めご了承ください。

 

■参 加 料:無料

■主催:九州経済産業局

■詳細は九州経済産業局のホームページをご覧ください。

 https://www.kyushu.meti.go.jp/press/2202/220214_1.html

 

■内容に関する問い合わせ:九州経済産業局 地域経済部 製造産業課

  Tel:092-482-5442(担当:田中・石井)

  メール:kyushu-monodukuri@meti.go.jp

 

■申込に関する問い合わせ:株式会社NOTE(本事業の委託先)

  Tel:0948-52-3244(担当:江口・宇野)

 

皆様のご参加をお待ちしております。

2823号-「ビジネスマッチ東北 2022春」開催のお知らせ

「ビジネスマッチ東北」は、東北地域におけるビジネスマッチング創出を目的に2006年から開催されてきました。食や農業、観光、工業系、環境、ITに至るまで様々な業界の商品・技術・サービス・情報が一堂に会するビジネスマッチングイベントとして毎年好評を博しています。

 新型コロナ感染が収まらない中ではありますが、開催可能な時期を見定めながら準備を進め、徹底した安全対策を施してこのたび開催することとなりました。

 今回は365の企業・団体がブース展示を予定しており、このほか公式ホームページ上で51の企業・団体もWEB展示を予定しております。

 

 開催日: 2022年3月10日(木) 10:00~17:00

 

 会場:  夢メッセみやぎ

       仙台市宮城野区港3丁目1-7

       https://www.yumemesse.or.jp/guidemap

 

 アクセス: 無料駐車場 1,000台

       無料シャトルバス 仙台駅東口 ⇔ 夢メッセみやぎ

          乗り場 仙台駅東口駅前広場

 

出展企業・団体: 下記の公式ホームページをご覧ください

                             http://bmtohoku.jp/info_kigyo/

      

 事前登録: ご来場の際は、事前登録のうえ、お越し下さい

         詳しくは下記の公式ホームページをご覧ください 

         http://bmtohoku.jp

 

        皆様のご来場をお待ちしております。

2822号-新型コロナウイルス急拡大時における教育・保育に関する対応について

宮城県からのお知らせです。

 

新型コロナウイルス感染症対応が長期にわたる中,保育・教育現場ではあらゆる感染防 止対策に御尽力いただき,子ども及び保護者を支援いただいていることに厚く御礼申し上 げます。

また,県内各事業所におかれましても,感染拡大防止対策の徹底や子どもを持つ 従業員等への御配慮・御理解を賜り厚く御礼申し上げます。改めて,下記の支援策についてお知らせしますので,御検討及び御活用をお願いするとともに,必要に応じて関係機関に周知くださるようお願いいたします。

 

1 代替保育の財政支援の特例措置(一時預かり事業(新型コロナウイルス感染症特例型))

災害時に保育所等が利用できなくなった場合の財政支援特例措置と同様の措置が創設され,公民館や児童館等で新たに一時預かり事業を実施する場合の財源が措置され ますので,地域の実情に応じて御活用願います。

なお,保育施設等におかれては,引き続き,できる限り保育・教育を継続されるようお願いいたします。 【URL: https://www.mhlw.go.jp/content/11920000/000894891.pdf

 

2 感染防止対策相談窓口

保育施設・私立学校・公立幼稚園からの相談を受け付けています。施設の状況に応じた感染防止対策や濃厚接触者の考え方など,感染専門の看護師等が具体的な相談に 電話やメールで応じていますので,御活用願います。

【相談窓口】:宮城県看護協会  電話:080-7722-7662 メール:miyakan.hoiku@miyagi-kango.or.jp

 

3 新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金について

小学校・保育所等の休校等により,子どもの世話を保護者として行うことが必要と なった労働者に対し,有給(賃金全額支給)の休暇(労働基準法上の年次有給休暇を 除く)を取得させた事業主を支援する制度です。

保育・教育施設等におかれては,こうした制度があることを保護者にお知らせいただくとともに,事業主の皆様におかれては,制度の趣旨を御理解いただき,御活用くださるようお願いいたします。

 

   【問い合わせ先】:コールセンター(フリーダイヤル):0120-60-3999

受付時間 9:00~21:00(土日・祝日含む)

 

【特別相談窓口】:宮城労働局雇用環境・均等室

電話:022-299-8844

受付時間 8:30~17:15(土日・祝日除く)

     URL:

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/pageL07_00002.html

 

4 ワクチン接種について

保育・教育に関わる職員を含め,特に若年者(30代以下)の感染の割合が約7割 となっていることから,3回   

目のワクチン接種の促進について,御理解と御協力をお願いいたします。

 

【東北大学ワクチン接種センター(仙台駅東ヨドバシカメラビル)のご案内】

URL: https://miyagi-mass-vaccination.jp/

 

 

 

担 当:

〇保育所・こども園の代替保育に関すること:

保健福祉部子育て社会推進課保育支援班:

内海・雫石 電 話:022-211-2529 E-mail:kosodateh@pref.miyagi.lg.jp

〇保育・教育施設の感染防止相談窓口:宮城県看護協会

電話:080-7722-7662 メール: miyakan.hoiku@miyagi-kango.or.jp

〇新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金に関すること:

〔問い合わせ先〕コールセンター(フリーダイヤル)0120-60-3999

〔特別相談窓口〕宮城労働局雇用環境・均等室 電話 022-299-8844

〇ワクチン接種(大規模接種センター)に関すること:

保健福祉部新型コロナ調整室 電話:022-211-3644

 

 参考 PDF

 https://m-indus.jp/uploads/14ea932a23b7b0c7e3a717319fb63192.pdf