宮城県サイバーセキュリティ協議会事務局(宮城県警サイバー犯罪対策課)からの
情報提供です。
「サイバーは他人ごとじゃない」
http://m-indus.jp/uploads/6bc77a4c73acf507eea600d25690ab39.pdf
宮城県サイバーセキュリティ協議会事務局(宮城県警サイバー犯罪対策課)からの
情報提供です。
「サイバーは他人ごとじゃない」
http://m-indus.jp/uploads/6bc77a4c73acf507eea600d25690ab39.pdf
仙台市産業振興事業団からのお知らせです。
「ほしい人材を得るために必要な4つのカギ」動画が公開されました。
2月9日(月)~3月18日(水)までの期間限定(視聴無料)となります。
まずはここから!一番大事な、採用の【基礎編】
たとえば、野球で やみくもにバットを振っても急に「狙い打ち」は難しいですよね。
素振りやフォームの確認=基礎練習を日々行って、段々と打てるようになっていきます。
採用活動も同じように、「基礎」が何よりも大事だと思います。
ほしい人材を手に入れるためには?応募者はどんな求人に惹かれる?
“自社がほしい人材”をきちんと狙い打ちできるよう、いま一度、基礎に立ち返ってこの動画をご覧いただきたいと思います。
採用の【基礎編(本動画)】に次ぐ【求人編・面接編】のお申し込みは締め切り間近ですので、あわせてご確認ください。
■日 時 ①基礎編(動画):配信中!(~3/18まで)
②求人編:令和8年2月19日(木)13:30 ~ 16:30
③面接編:令和8年3月18日(水)13:30 ~ 16:30
■会 場 ①どこでもOK!
②③公益財団法人仙台市産業振興事業団 会議室A(アエル7階)
■対象者 採用に関わるすべての方
(実務実践力を上げたいと思っている方、自社求人の内容に自信が持てない方、会社説明会で自社
求人の注目度を上げたい方、面接対応のスキル向上を目指している方、ご自身の面接力の現在値
を確認したい方、来るべき採用イベントの予行演習をしたい方)
■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
URL ① https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20260121_movie.html
②③ https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20260219_recruitingpower.html
■締 切 ①なし
②③各回最大30名ずつ(先着順)
■お問い合わせ
公益財団法人仙台市産業振興事業団
〒980-6105 仙台市青葉区中央1-3-1AER5階
TEL 022-748-6877 FAX 022-724-1210
経済産業省では、持続可能な物流の確保に向け、荷主の物流効率化に向けた取組を後押ししているところです。物流2024年問題に関しては、トラックドライバーの時間外労働時間の制限が年度単位で計算されることから、年度末へと向かう時期(2026年1月~3月)の輸送能力を注視することが特に重要と考えられます。
こうしたことから、経済産業省では、荷主事業者に対して2025年度末における産業界の輸送能力の状況を把握するための調査を実施いたします。
つきましては荷主事業者の皆様におかれましては、以下URLよりアンケートに回答いただけますと幸いです。
5分~10分程度で回答いただける内容となっておりますので、可能な範囲でご回答ください。
ご協力宜しくお願いいたします。
【アンケート概要】
・対象者:荷主となる事業者(大企業・中小企業問わず)
・実施期間:令和8年2月9日(月)~ 2月20日(金)
※実施期間を延長する可能性がございます
・アンケートURL:https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/ryutuseisaku/0126
【問い合わせ先】
経済産業省 商務サービスグループ 物流企画室
電話:03ー3501ー0092
担当:佐藤、瀬戸、新井
東北経済産業局では、2025年度サイバーセキュリティ対策普及促進事業「インシデント対応机上演習」を開催します。
IPA公認の専門家と一緒に、自社の弱点を知り、備えられる、心構えを知れる実践型の機会です。
主な対象は半導体関連工場向けとしておりますが、製造業ならどの分野でも関係する
“止めないためのセキュリティ”。半導体関係以外の事業者の方も歓迎です。
共催:経済産業省東北経済産業局、一般社団法人東北IT産業推進機構、
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
【開催概要】
◆インシデント対応机上演習
2月26日(木)14時~17時(会場:TKPガーデンシティ仙台 21D)
「ランサムウェア感染」のインシデントシナリオを使用して、攻撃を受けた場合の担当者への指示・判断、
顧客対応など経営層が取るべきインシデント対応の一連の流れを体験できます。ランサムウェアの感染時の初動の対応や事前の備えに役立つ内容です。
※申込フォーム:https://info.ipa.go.jp/form/pub/application/semi-reg22 (申込期限:2/18)
石巻専修大学では教員と石巻地域の企業の方々が一堂に会し、学術・職種・業界の枠を越えた幅広いテーマで情報交換を行います。
来学される企業の皆さまに本学の研究内容や成果を直接ご覧いただく機会を設けることで、地域との連携強化を図るとともに、本学の研究ブランドの発信・浸透を促進します。
さらに、地域企業との技術交流を通じて、地域が抱える課題の解決にもつなげていくことを目指しています。
一般の方のご来場もお待ちしております。
本学の特色ある研究を、この機会に是非ご覧ください。
■開催日時
令和8年2月27日(金)14:00~16:00(受付13:30~)
■会 場
石巻専修大学 5号館3階 学生ホール(石巻市南境新水戸1番地)
■主 催
石巻専修大学
■後 援
石巻市、東松島市、女川町、登米市、大崎市、宮城県東部地方振興事務所、石巻商工会議所、石巻信用金庫、KCみやぎ推進ネットワーク、石巻地域産学官グループ交流会、三陸河北新報社、石巻日日新聞社
(順不同)
■出展展示ブース
□ 理工学部
機械工学科 稲毛 真一 教授/分野: エネルギーソリューション
機械工学科 梅山 光広 教授/分野:モビリティ
機械工学科 水野 純 教授/分野:ロボット工学
機械工学科 三木 寛之 教授/分野:知的材料創成学
機械工学科 武田 翔 准教授/分野:成形加工プロセス評価
情報電子工学科 木村 健司 准教授/分野:グラフ理論
生物科学科 鈴木 英勝 教授/分野:地域水産資源利用
生物科学科 藤原 愛弓 講師/分野:昆虫行動学
□経営学部
経営学科 稲葉 健太郎 准教授/分野:人材マネジメント
経営学科 菅原 玲 講師/分野:地域共創デザイン
情報マネジメント学科 関根 慎吾 教授/分野:商業教育
情報マネジメント学科 小松 真治 助教/分野:経済地理
□人間学部
人間教育学科 髙橋 功祐 助教/分野:健康・発育発達学
□ 企業・団体
株式会社向陽エンジニアリング、鈴廣かまぼこ お魚たんぱくR&D石巻センター、合同会社石巻ひばり野バイオマスエナジー
(敬称略、順不同 令和8年2月4日現在)
■対象者 一般市民、企業・団体、本学教職員・学生
■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
URL https://www.senshu-u.ac.jp/ishinomaki/news/nid00026741.html
■締 切 令和8年2月26日(木)15時
■お問い合わせ
石巻専修大学
石巻市南境新水戸1番地
TEL 0225-22-7716 FAX 0225-22-7746
E-mail isu-kikaku@isenshu-u.ac.jp
仙台市産業振興事業団は、MEMSパークコンソーシアムの協力で、半導体技術とMEMSをテーマに産学連携セミナーを開催します。講師には東北大学マイクロシステム融合研究開発センター センター長・教授の戸津健太郎氏を迎え、重要性が増す半導体の全体像や製造現場の実務、AI・ロボティクス分野への応用を解説。地域企業の新たな関わりのヒントを提供します。
【こんな方におすすめです】
・半導体の“いま”と“未来”を知りたい方
・半導体技術や産業構造に関心のある方
・MEMSやセンサー技術に関心のある方
・半導体・MEMSの試作や活用を検討している方
・ものづくり企業の経営者・技術者の方
講演後には、講師との名刺交換の時間も設けております。ぜひこの機会にご参加ください。
開催概要:
日時:2026年2月18日(水)13:30~15:30
会場:TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口 カンファレンスルーム7K
(仙台市青葉区花京院1-2-15 ソララプラザ7階)
対象:仙台地域の中小企業、個人事業主など(関心のある方はどなたでも参加可能)
定員:20名(先着)/参加無料
詳細・申込:
https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20260218_terakoyasendai.html
お問い合わせ:
仙台市産業振興事業団 成長促進部開発支援課
E-mail:sanren@siip.city.sendai.jp / TEL:022-724-1116
公益財団法人みやぎ産業振興機構
みやぎ地域自動車産業 ミカタプロジェクト 令和7年度実地研修のご案内
(公財)みやぎ産業振興機構では、令和7年度CASE対応に向けた自動車部品サプライヤー
事業転換支援事業を通じ、電動化に伴って業態転換を迫られる中堅・中小サプライヤーを
支援してまいります。
今般、本事業の令和7年度の実地研修を開催いたします。
どうぞ奮ってご参加ください。
◆開催概要
(1) 「原価を作り込むためのベンチマーク思考」
・日時:令和8年2月26日(木) 10:00~12:00
・場所:宮城県産業技術総合センター 中研修室
・内容
原価と設計の関係やベンチマークの定義、正しい考え方について、基本的な内容
から解説するととともに、自社部品で考える場合のベンチマーク手順についても
考察します。
・講師:ミカタプロジェクトコーディネーター 川村 洋一 氏
(2) 「ベンチマーク実践研修」
・日時:令和8年2月26日(木) 13:00~16:00
・内容:(1)の研修後、実践的なベンチマーク研修を開催します。
・講師:宮城県産業技術総合センター 河田 俊彦 氏
ミカタプロジェクトコーディネーター 川村 洋一 氏、水田 謙 氏
(3) 「技術マーケティング入門」
・日時:令和8年3月5日(木) 13:00~15:00
・場所:宮城県産業技術総合センター 大会議室
・内容:
急速に変化する自動車産業の最新動向を踏まえ、自動車産業への参入・事業拡大
のために求められる「提案型企業」を目指して、技術マーケティングの重要性や
マーケティング手法(SWOT分析)における実践的な内容について解説します。
・講師:ミカタプロジェクトコーディネーター 水田 謙 氏
◆詳細・参加申込み
下記のお申込みフォームから必要事項を入力の上、お申し込み下さい。
申込フォーム ⇒ コチラ
※(2)「ベンチマーク実践研修」のみ、申込締切を令和8年2月13日(金)とさせていただきます。
講座チラシ ⇒ コチラ
◆その他
事業詳細や申込方法については、下記機構HPもご参照ください。
URL:https://www.joho-miyagi.or.jp/mikata-project
◆お問い合わせ
(公財)みやぎ産業振興機構 産業経営支援部取引支援課 関場
TEL:022-225-6637 FAX:022-213-9734
E-Mail:biz@joho-miyagi.or.jp
仙台ELCC/仙台市雇用労働相談センター
2月開催セミナーのご案内
仙台ELCC/仙台市雇用労働相談センターは、雇用のルールに関する労使双方の不安や疑
問を専門スタッフ(弁護士・社会保険労務士)に無料で相談できる場所で、国家戦略特別
区域法に基づき、個別労働紛争の未然防止等を目的として設置された機関です。
当センターでは、「雇用・労務」に関する無料セミナーを毎月開催しております。
ご関心のあるテーマがございましたら是非ご参加ください。
◆2月開催のセミナー案内
■起業家・ベンチャー企業向けセミナー
・日時:2月17日(火) 16:00~17:30
・演題:起業家弁護士と考える!チームづくり・労務戦略で事業を加速させる方策
・講師:多田 猛 氏(弁護士 / 仙台ELCC相談員)
・形式:ハイブリッド開催(会場+オンライン)
・会場:エル・ソーラ仙台 大研修室(仙台市青葉区中央1-3-1 AER 28階)
・参加費:無料
・定員:会場 20名、オンライン 100名
※先着順、定員に達し次第申込みを締切らせていただきます。
・詳細・申込み:
https://sendai-elcc.mhlw.go.jp/seminar/seminar1937/
・主なトピック(予定)
起業経験のある弁護士としての視点から、新規開業企業におけるトラブル回避
のためのノウハウやケーススタディを通じて、トラブルのない事業運営を目指
すための知識を理解していきます。カジュアル相談会も開催!
■人事・労務セミナー
・日時:2月20日(金) 13:00~14:30
・演題:経営者・人事担当必見!“対応に困る社員”実践対策セミナー
~弁護士×社労士が教える「ブレない」「迷わない」会社の対処法~
・講師:岡 洋祐 氏(弁護士 / 仙台ELCC相談員)
髙山 知己 氏(社会保険労務士 / 仙台ELCC相談員)
・形式:ハイブリッド開催(会場+オンライン)
・会場:中小企業活性化センター セミナールーム2A
(仙台市青葉区中央1-3-1 AER 6階)
・参加費:無料
・定員:会場 20名、オンライン 100名
※先着順、定員に達し次第申込みを締切らせていただきます。
・詳細・申込み:
https://sendai-elcc.mhlw.go.jp/seminar/seminar1916/
・セミナー内容
【第1部】「後悔しない!裁判例から学ぶ懲戒処分・解雇に関する実務対応
~業務命令に従わないケースを中心に~
【第2部】「対応に困る社員」に振り回されない組織へ
~22年の現場経験で社労士が確信した“唯一無二の対応方法”
とは?~
■ミニセミナー
・日時:2月25日(水) 12:10~12:50
・演題:事例で学ぶ!社労士が教える「変形労働時間制」の基本と運用のポイント
・講師:伊藤 弘樹 氏(社会保険労務士 / 仙台市雇用労働相談センター相談員)
・形式:オンライン
・参加費:無料
・詳細・申込み
https://sendai-elcc.mhlw.go.jp/seminar/seminar1948/
・主なトピック(予定)
1. 変形労働時間制とは?
(1か月単位変形、1年単位変形、フレックスタイム制)
2. 運用のポイント
3. 過去の相談事例の紹介
◆雇用・労務に関する相談
雇用・労務に関するお悩みがあれば、ぜひ当センターにご相談ください。
例えば・・・こんな相談が寄せられています。
・入社時に就業規則はどの程度説明しておいた方が良いか?
・試用期間におけるトラブル回避のためにできることを知りたい
・定年後再雇用する人がいます。注意点を教えてください。
来所、電話、メール、オンラインのほか、個別訪問によるご相談も承っております。
空きがあれば予約なしでも相談可能! 是非お気軽にご利用ください。
◆問合せ先
仙台市雇用労働相談センター
(厚生労働省委託事業 運営事業者:株式会社パソナ)
仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階 アシ☆スタ交流サロン内
TEL:070-3811-9119
E-Mail:information@sendai-elcc.jp
対応時間:9:00~17:00 (土日、祝日、年末年始を除く)
宮城県産業技術総合センターからのお知らせです。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□□
令和7年度自動車関連産業特別支援事業 生産現場改善支援セミナー
「人手不足に対応したロボット導入による失敗しない自動化の進め方
~ロボット動作シミュレーションを用いて最適な自動化レイアウトを検討する~」
セミナー開催のご案内
□□■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
工場の生産性を高めることは自社の競争力を向上させ、自社の新規取引や取引拡大に
役立ちます。その生産性を高める手段の一つとして、ロボットを活用し革新的に生産性を
向上させる取り組みが活発になっています。
そこで、本セミナーでは自動化を進める上で不可欠な改善による作業のスリム化を学び、
次にロボットを活用した自動化レベルの考え方や自動化の手法、自動化設備の設計ノウハウ、
導入に必要となる設備購入仕様書などロボット導入の計画から立ち上げまでに検討すべき
ポイントについて学習します。
今後の工場自動化を円滑に進めるためのスキル習得にぜひご参加ください。
【開催概要】
◆日 時
以下の2日間で開催しますので、両日ご参加願います。
1日目:令和8年2月25日(水)13:30~16:30
2日目: 2月26日(木) 9:30~16:30
◆会 場
宮城県産業技術総合センター 大会議室
◆内容
<プログラム(予定)>
1.人手不足の対策にすべきこと
2.生産方式の基本
3.工場の改善
4.生産ライン自動化の定義
5.ロボット活用状況
6.ロボットによる自動化の秘訣
7.ロボットによる自動化設備の設計ノウハウ
8.ロボットによる自動化の検討から導入まで
9.自動化レイアウト設計の事例演習
機械加工工程の自動化にロボットを使用したレイアウト設計から
3Dの動作シミュレーションを観てムダを排除した対策案を考えてみよう !
10. 自動化で失敗しないための秘訣
※ 演習はグループ形式で実施予定です。
◆講師
TSF自動化研究所 代表 村山 省己氏
(東京都中小企業振興公社 デジタル技術アドバイザー)
◆対象者
地域企業の方々で
・生産現場の自動化を計画している管理者、担当者の方
・生産性向上の役割を担っている生産技術者、製造技術者の方 等
◆受講費
無 料
◆定員
15名程度(原則、先着順)
◆主催
宮城県、みやぎ自動車産業振興協議会
◆参加申込
下記サイトから、申込書をダウンロードの上、必要事項を記入頂き、
以下までお送りください。
(定員を超えた場合等のみ、個別にご連絡いたします。)
・申込書ダウンロードサイト
https://www.mit.pref.miyagi.jp/event/r7robot1
・申込書送付先 E-Mail:itim-c@pref.miyagi.lg.jp
F A X :022-377-8712
◆申込締切
令和8年2月18日(水)
◆お問合せ先
宮城県産業技術総合センター 自動車産業支援部
技術応用支援班 齋藤
住 所:〒981-3206 仙台市泉区明通2-2
E-Mail:itim-c@pref.miyagi.lg.jp
F A X :022-377-8712 TEL:022-377-8700
東北経済産業局では、未来を担う地域産業の一翼として、高い成長を続ける宇宙産業への参入支援の取組を進めています。
この度、地域の企業・人・行政など多様な担い手をつなぎ、東北の製造業やインフラ、その他幅広い産業における宇宙産業の参入可能性についてディスカッションするシンポジウムを開催いたします。
Local to Global.
宇宙はもはや、「選ばれた専門家」だけの聖域ではありません。
今、宇宙産業が熱烈に求めているのは、現場の切実な「お困りごと」に寄り添う地元のパートナーです。
長年培ってきたモノづくりやサービスの専門技術と、地域に根差したインフラなど、東北のみなさまの知恵や知見が、宇宙産業の開発課題を解決へと導きます。
ロケットや衛星開発、さらに農業や防災インフラなどの地上課題を解決するデータの活用技術まで。
地場の製造技術力、インフラや教育・観光までまわりの多様な産業すべての総合力が、東北の宇宙開発を加速させます。
宇宙産業の胎動を肌で感じ、共に未来を語り合う本イベントへ、宇宙産業に興味がある皆様も、宇宙って何だろう…?な皆様も、これから盛り上がる宇宙産業をのぞいてみませんか?
日 時:令和8年2月20日(金曜日)13:30~16:00
場 所:TKP仙台西口ビジネスセンター2階 カンファレンスルーム2A(仙台市青葉区本町1丁目5-31シエロ仙台ビル)
形 式:ハイブリッド開催(現地参加+オンライン配信)
定 員:会場50名程度、オンライン200名程度(先着順)
参加費:無料
締 切:2月17日(火曜日)
申込URL: https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/tohoku-seizousangyo/thkutyuu
○講演1:テーマ 宇宙産業における現状と動向
講演者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
研究開発部門第四研究ユニット 兼 新事業促進部 特任担当役 吉田 誠 氏
○講演2:テーマ 九州地域における宇宙産業の活性化に向けた取組について
講演者:NPO法人 円陣スペースエンジニアリングチーム 理事長 當房 睦仁 氏
○パネルディスカッション:
テーマ 東北地域の宇宙産業について、地域企業と取り組みたいこと
ファシリテーター:東北経済産業局 地域経済部 製造産業課 製造企画係長 工藤 佳樹
パネリスト:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
研究開発部門第四研究ユニット 兼 新事業促進部 特任担当役 吉田 誠 氏
NPO法人 円陣スペースエンジニアリングチーム理事長 當房 睦仁 氏
株式会社アリーナ 代表取締役社長 高山 慎也 氏
南相馬市 商工観光部 理事(企業立地担当) 川 雄一朗 氏
○ネットワーキング(対面参加者のみ)