1990号-「先端設備等導入計画」に係る仙台市内中小企業の設備投資支援認定申請の受付について

「先端設備等導入計画」に係る仙台市内中小企業の設備投資支援認定申請の受付について

 

 我が国における産業の生産性を短期間に向上させるため、中小企業の設備投資を支援する
「生産性向上特別措置法」が平成30年6月6日に施行されました。これを受け、仙台市において
は、生産性向上特別措置法に基づく「導入促進基本計画」を作成し、平成30年6月28日付けで国
の同意を得ました。
 今後、中小企業者様が「先端設備等導入計画」を策定し、仙台市の認定を受けた場合、次の
メリットを受けることが可能です。

 

(1)固定資産税の特例措置
  一定の要件を満たした場合、地方税法において固定資産税の特例を受けることができます。
  仙台市では特例率をゼロとしています。

 

(2)国補助金の優先採択
  国の各種補助金において、優先採択を受けることができます。

 

【優先採択の対象となる国の補助金】
  ものづくり・サービス補助金(補助率が2分の1から3分の2へ引き上げ)
  持続化補助金
  サポイン補助金
  IT補助金

 

(3)金融支援
  資金調達に際し債務保証に関する支援を受けることができます。

 

そこで、仙台市では、市内中小企業様からの「先端設備等導入計画」に係る認定申請受付を開
始しております。支援内容や申請手続きについては、以下のURLより、仙台市ホームページを
ご確認ください。

 ◆仙台市ホームページ
   https://www.city.sendai.jp/monozukuri/jigyosha/kezai/bijinesu/seisansei.html

 

 ◆問合せ先
   仙台市経済局産業政策部企業立地課ものづくり産業係
     Tel:022-214-8245
     E-mail:kei008040_13@city.sendai.jp

1989号-『「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2018』募集のご案内

『「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2018』募集のご案内

 

 復興庁が平成25年12月に設立した「新しい東北」官民連携推進協議会では、被災地の産業復
興に向けた地域産業の創出の機運醸成を図ることを目的に、平成26年度より「新しい東北」復
興ビジネスコンテストを開催しております。
 今年度も『「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2018』の開催を決定し、この度、被災地
における地域産業の復興や地域振興に資する事業の募集をしています。

 

 ■応募者:「学生の部」の対象となる方以外どなたでもご応募いただけます。

 

 ■募集分野
  ・水産業(加工業を含む)
  ・農林畜産業(加工業を含む)
  ・製造業(食品加工業を除く)
  ・商業・サービス業等
  ・観光業
  ・その他(エネルギー、ソーシャルビジネス、住まい・暮らし等)

 

 ■対象の事業・事業計画
  ・新たに震災後から取り組んでいる事業または事業計画
  ・被災を乗り越え、被災前からの従前の土地や移転先の新たな土地での再起を図
   る事業または事業計画
  ・東北地方の地域経済や産業の成長につながる事業または事業計画
    ※必ずしも会社や事業所の所在地が、直接被災を受けた地域である必要はあ
     りません。
  ・その他、「新しい東北」の実現に向けた様々な事業または事業計画

 

 ■表彰
  ・大賞・優秀賞等を予定しています。
   なお、事業実施、事業計画立案、応募書類作成等について、受賞者が第三者から支援を
   受けている場合は、この支援を行っている団体についても、併せて表彰式で発表します。

 

 ■応募者に対する特典
 ○受賞特典
  受賞された方には、副賞のほか、受賞された方の取組等の周知や事業化、事業拡大に資す
  る特典を用意します。これまでのビジネスコンテストでは、これらの特典を有効活用して
  いただくことで、知名度向上、新たな取引先の獲得、地方公共団体主催のフォーラムに招
  かれるなどの効果がありました。

 

 ○副賞
  協賛団体より賞金を提供します。

 

 ○PRの実施
  受賞者の皆様の事業(事業計画)を以下の方法で幅広くご紹介いたします。
  ・表彰式の様子、プレゼンテーションの様子を動画にて配信
  ・「新しい東北」官民連携推進協議会の会員の皆様へ企業パンフレットを送付するなどの
   方法により、プロモーションの機会をご提供
  ・岩手県、宮城県、福島県における地方新聞社との協力による周知(予定)

 

 ○PR機会の提供
  ・表彰式においてプレゼンテーションの機会をご提供
  ・協賛企業が実施する交流会へのご招待
  ・各種催事へのご案内
  ・「新しい東北」官民連携推進協議会が開催する「新しい東北」交流会でのブース出展

 

 ■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
    https://www.newtohoku.org/bcontest/

 

 ■締切 平成30年8月3日(金)

 

 ■お問い合わせ
  「新しい東北」復興ビジネスコンテスト事務局(みずほ総合研究所株式会社内)
    東京都千代田区内幸町1-2-1
     TEL 03-3591-8717  FAX 03-3591-8777
     E-mail nt-bcontest@mizuho-ri.co.jp

1987号-「七十七ビジネス大賞」「七十七ニュービジネス助成金」公募のご案内

「七十七ビジネス大賞」「七十七ニュービジネス助成金」公募のご案内

 

 当財団では、県内の産業振興と経済発展に資することを目的に、みやぎの企業や起業家を支
援しています。
 支援事業においては、県内産業・経済の発展に寄与した企業等を「七十七ビジネス大賞」と
して表彰、新規事業活動を志している起業家等を「七十七ニュービジネス助成金」として助成
しております。また、東日本大震災等災害の復興への貢献も評価の対象に加えております。
 七十七ビジネス大賞・七十七ニュービジネス助成金のいずれも、公募により募集を行います
ので、みなさまの積極的なご応募をお待ちしております。

 

■「七十七ビジネス大賞」
(1)内容
  ・表彰状と奨励金50万円を1~2先に贈呈。

 

(2)応募資格
  ・宮城県に本社等の活動拠点があること、または本社等が県外にある場合でも「七十七ビ
   ジネス大賞」の対象となる事業を行っている事業所が宮城県内にあること。
  ・評価の高い商品・サービス、優れた技術力・経営手法等を持っていること。

 

 【対象となる企業等の例】
  〇地域を代表するような売れ行き良好な商品・サービスを持っている。
  〇行政機関等の第三者機関から技術力や商品等を評価された実績がある。
  〇各業界のリーダー企業として業界の発展に貢献している。
  〇東日本大震災等災害の復旧・復興活動に大きく貢献している。等

 

(3)審査方法
  ・応募書類により、審査委員会で審査します。

 

■「七十七ニュービジネス助成金」
(1)内容
  ・表彰状と助成金200万円を3~5先に贈呈。

 

(2)応募資格
  ・宮城県に本社等の活動拠点があること、または本社等が県外にある場合でも「七十七ニ
   ュービジネス助成金」の対象となる事業を行っている事業所が宮城県内にあること。
  ・新規性、独創性のある技術やノウハウ等により積極的な事業展開を行っている企業等及
   び新規事業活動を志している起業家。

 

 【対象となる企業・起業家の例】
  〇ベンチャー企業として、新規性や独創性のある優れた技術を開発し、積極的な事業展開
   を行っている。
  〇東日本大震災等災害の復旧・復興活動に貢献できる優れた技術を開発し、活動を展開し
   ている。等

 

(3)審査方法
  ・一次審査は、応募書類により審査委員会で新規性・独創性・事業性等について審査しま
   す。
  ・二次審査では、一次審査を通過した応募者のプレゼンテーションを中心とする面接を行
   います。プレゼンテーションは10月19日(金)を予定しています。

 

■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
   http://www.77bsf.or.jp

 

■締 切 平成30年8月31日(金)(当日消印有効)

 

■お問い合わせ
  公益財団法人七十七ビジネス振興財団
   仙台市青葉区中央3-3-20 七十七銀行本店内
    TEL 022-211-9787  FAX 022-267-5304
    E-mail staff@77bsf.or.jp

1985号- 宮城県産業技術総合センター「IoT関連研修」のご案内

宮城県産業技術総合センター「IoT関連研修」のご案内
 ~IoTを用いたセンシングおよびAIによる推論を体験しよう!~

 

 IoTの時代を迎え、様々な機器がインターネットに接続され、データ収集後、サーバ側にデー
タを蓄積・処理した結果をフィードバックして、機器を制御できるようになってきました。
 その情報を収集するセンサやアクチュエータを扱うノード側(エンドポイント)の機器はヒ
ューマンインタフェースやM2Mへの入出力とインターネットへの接続が必要です。場合によって
はインターネットの応答を待たずに自ら判断して制御する機能も重要となります。
 本研修では、センサのインタフェースに必須のA/D変換とI2C、また、WiFi等の外部無線通信
モジュールとのインタフェースに必須のUARTのプログラミングを基礎から解説し、演習で確認
します。また、ノード側の判断にAIを組み込むため、推論部分だけを実装する方法について体
験します。
 IoTシステムの開発や構築を検討されている方に最適な内容となっております。
ぜひ、この機会をご利用ください。

 ※無線通信技術Bluetooth LEにつきましては、別途11月7日(水)にセミナーを開催予定です。

 

■実施要領
 ◇日時:平成30年10月17日(水)、 18日(木)(2日間) 9:30~16:30(9:00受付開始)
 ◇講師:藤澤 幸穂 氏(ルネサス エレクトロニクス株式会社)
 ◇会場:宮城県産業技術総合センター 中研修室(仙台市泉区明通2-2)
      http://www.mit.pref.miyagi.jp/transportation/index.html
 ◇定員:10名
 ◇受講料:14,500円(税込み)
 ◇目的:
   1. IoT機器のノード側+ゲートウェイの機能を構築するために必要となる以下の技術を
     学習する。
     ・各種インタフェースのセンサからのデータ取得方法
     ・HTTPサーバの構築方法
   2. 組込みシステムにAIの推論を実装することを体験する。
 ◇主催:宮城県産業技術総合センター
 ◇対象者:組込みシステム開発者の方(社会人)
 ◇前提知識 : C言語のプログラミング経験があるとより理解が進みます。

 

■受講申込
 (1) 受講申込書を下記のWebサイトよりダウンロードしてください。
    http://www.mit.pref.miyagi.jp/embedded/kensyu_30/index.html#IoT
 (2) 受講を希望される方は、上記の受講申込書に記名押印(※1)いただき、締切日までに
   到着するように、郵送にてお申し込みください。
    ▼締切日:平成30年9月14日(金)(必着)
     ただし、応募者多数の場合、
     ・早期に受付を終了させていただく場合がございます。
     ・1社より多数お申し込みの場合、調整させていただく場合がございます。
    ※1 代表者名の欄には、代表取締役(社長)の方のお名前をご記入ください。
       また、印の箇所には企業名が入ったもの(社判)を押印してください。
 (3) 受講が決定した場合、受講決定通知書及び受講料納入通知書(振込用紙)を送付します。
   受講料を所定の金融機関にて、納入通知書に記載の期日までに納付してください。
   なお、受講決定通知日以降に受講者の都合によりキャンセルされた場合も、受講料は納付
   していただくことになりますのでご注意ください。

 

■実施内容
  1. IoTの概要と求められる機能
  2. 演習環境
  3. センサデバイスとインタフェースの基礎
  4. A/D変換器と使い方
  5. UART、SPI、I2Cの機能と使い方
  6. ビデオデバイスと使い方
  7. 演習
  8. AIの組み込み

 

■お問い合わせ・お申し込み先
  宮城県産業技術総合センター 機械電子情報技術部 情報技術開発班
   担当:今井、小泉
    住所:〒981-3206 仙台市泉区明通2-2
    電話:022-377-8700 FAX:022-377-8712
    E-mail:mest@mit.pref.miyagi.jp
    Webサイト:http://www.mit.pref.miyagi.jp/embedded/kensyu_30/

第11回みやぎ優れMONO・・・受付終了 

第11回「みやぎ優れMONO」を募集いたします。


 応募を予定される皆様は、事務局へ連絡の上応募説明会にご参加ください。
■募集期間  2018年7月2日(月)~2018年8月3日(金)
  応募書類はホームページからダウンロードしてください。

    詳細 ⇒ http://www1.odn.ne.jp/m-suguremono/
■応募説明会 2018年7月27日(金) 13時~15時 
  宮城県産業技術総合センター1階 中研修室 (仙台市泉区明通2-2)
■応募の特典 特典ガイドをご参照ください。

1984号-「SEのためのチームマネジメント研修」受講者募集のお知らせ

「SEのためのチームマネジメント研修」受講者募集のお知らせ

 

 今般、宮城県情報サービス産業協会共催にて表題研修を開催いたします。
チームマネジメントに携わる、あるいは今後携わっていく中堅社員に求められる3つのスキルを、
戦略面・人材面・組織面のそれぞれの側面から理解し、実践できるようになるための研修です。
マネジメントの基本である、
 (1) 部門方針の具体化のための「システム思考」「ロジックツリー」
 (2) 「仕事の管理(業務のPDCA)」
 (3) 「人の管理(部下育成・動機付け・評価の基本)」
の3点を中心に、講義・事例演習・グループワークをとおして自分で考え、結論を導き出してい
ただきます。社員様のスキルアップに、是非ご活用ください。

 

 ◆開催研修名:「SEのためのチームマネジメント研修」
         ~チームの活性化と環境の変化に対応できるチーム力~

 

 ◆対象:チームを取りまとめていく管理職やリーダー、その候補者など
      ※ITベンダー、一般企業の情報システム部門の方。
      ※MISA会員/非会員は問いません。

 

 ◆日時:平成30年9月6日(木) ~ 9月7日(金) 2日間 9:30~17:30(受付開始 9:15~)

 

 ◆会場:仙台市中小企業活性化センター セミナールーム
   (アエル6F http://www.siip.city.sendai.jp/sckc/index.php/summary/

 

 ◆定員:25名

 

 ◆申込締切:8月16日(木) ※但し、定員になり次第締め切ります

 

 ◆受講料:MISA会員:31,320円/一般:43,200円(税・テキスト代込み)

 

 ◆内容詳細:下記URLでご確認下さい。
        http://www.misa.or.jp/?p=10971

 

 ◆申込先:上記URLの募集ページの申込フォームから送信、または申込書をE-mailまたはFAX
      でMISA事務局までお送りください。
       (送付先:E-mail misa@misa.or.jp、FAX 022-217-3055)

 

 ◆問合せ先:○研修内容;(株)アイテック 徳 琢磨(MISA人財委員会-育成G)
         E-mail: takuma_toku@itec.co.jp  TEL:03-6824-9007
       ○会場;(公財)仙台市産業振興事業団 及川 公司(MISA人財委員会-育成G)
         E-mail: itsuishin@siip.city.sendai.jp  TEL: 022-724-1125

1983号- 第4回 MaSC 技術交流会〝Real Exchange″のご案内

第4回 MaSC 技術交流会〝Real Exchange″のご案内

 

 東北大学産学連携先端材料研究開発センター(MaSC)では、長い伝統と豊富な実績を有する
本学の材料科学に立脚した産学連携活動を推進しておりますが、社会の近未来ニーズに即した
テーマで、本学の先端的シーズと、革新的な企業ニーズとのマッチングを模索するMaSC技術交
流会“リアル・エクスチェンジ“を四半期ごとに開催しております。
 来る7月24日(火)13:00から第4回MaSC技術交流会を金属材料研究所講堂にて開催致しますの
で、ご案内申し上げます。
 第4回は、「究極の見える化 ~科学の視点、女性の視点~」と題して「開発の鉄人」こと多
喜義彦MaSC客員教授のコーディネート、村松淳司多元研所長のオーガナイズでパネル・ディス
カッションを行いますが、今回は、放射光にも造詣の深い科学ジャーナリストの山根一眞氏を
ゲストに迎え、特別講演を頂戴します。
 皆様のご参加をお待ちしております。

 

 ■テーマ:「究極の見える化 ~科学の視点、女性の視点~」

 

 ■日時:7月24日(火) パネル・ディスカッション 13:00~17:00
             懇親会 17:15~19:00

 

 ■会場:東北大学金属材料研究所講堂(金研2号館1階 ※マップ A07)

 

 ■内容
  1. 特別講演:13:15~14:15
     科学ジャーナリスト 山根一眞 様
  2. 第一部:科学の視点から:14:15~15:30
  3. 第二部:女性の視点から ~討議:15:30~17:00
  4. 懇親会:17:15~19:30(会場:産学連携先端材料研究開発センター(MaSC)中庭)

 

 ■詳細:詳細は下記で確認して下さい。

      第4回MaSC技術交流会開催案内

 

 ■申込締切:7月12日

 

 ■申込先
   東北大学産学連携先端材料研究開発センター(MaSC) 連携推進室 宛て
    E-mail: masc-jimu@grp.tohoku.ac.jp
    申込内容:1)参加者氏名、2)所属機関、3)懇親会参加の有無
    (懇親会ご参加の方は、当日 3,000 円を頂戴致します)

1982号- 燃料電池自動車(FCV)体験試乗会開催のご案内

燃料電池自動車(FCV)体験試乗会開催のご案内

 

 燃料電池自動車(FCV)の体験試乗会を開催します。
水素エネルギーを活用して走行する燃料電池自動車(FCV)について、県民の皆様に実際に運転
していただき、水素エネルギーを身近に感じていただくため、県主催でFCVの体験試乗会を開催
します。

 

 ■開催日及び開催場所
  第1回: 7月28日(土) 宮城県産業技術総合センター(仙台市泉区明通)
  第2回: 9月 9日(日) 角田市スペースタワー・コスモハウス(角田市角田)
  第3回: 9月30日(日) 登米市迫体育館(登米市迫町佐沼中江)
  第4回:10月27日(土) まなウェルみやぎ(名取市美田園二丁目)
  第5回:11月18日(日) 東松島市コミュニティセンター(宮城県東松島市矢本)

 

 ■対象者
  普通自動車運転免許証をお持ちの方
   ※1組につき、運転手(申込者)のほかに家族等2名まで同乗することができます。

 

 ■参加費用
  試乗会への参加は無料です。

 

 ■試乗車両
  トヨタ自動車:MIRAI、または本田技研工業:CLARITY FUEL CELLのいずれかに試乗いただ
  きます。
  但し、試乗車を選ぶことはできませんので、御了承願います。

 

 ■開催内容
  概ね5km程度(所要時間15分程度)の指定コースを参加者御自身に運転して頂きます。
   ※スタッフが同乗します。1組3名まで乗車可能です(運転者1名、同乗者2名)。
   ※公道を走行するため、必ず運転免許証を持参願います。
   ※当日は試乗申込書及び安全運転等への承諾書にご署名いただきます。

 

 ■詳細・申込方法
  詳細・申込み方法は宮城県再生可能エネルギー室のホームページでご確認下さい。
  第1回試乗会の申込み締切は7月25日(水)午後5時です。
  【再生可能エネルギー室ホームページ】
    https://www.pref.miyagi.jp/site/miyagi-hyenergy/fcv.html

 

 ■お問い合わせ
  宮城県 再生可能エネルギー室 水素エネルギー推進班
   TEL 022-211-2683
   E-mail saiseih@pref.miyagi.lg.jp

1981号- 宮城県産業技術総合センター 一般公開「技術のおもちゃ箱」のご案内

宮城県産業技術総合センター 一般公開「技術のおもちゃ箱」のご案内

 

 宮城県産業技術総合センターでは,青少年のみなさまに産業技術を身近に感じていただける
よう,技術と触れ合う場を提供する一般公開を行います。
 当日はセンター保有の設備を使い,「ものづくり」の楽しさに触れる実演紹介や体験教室な
ど小中学生のみなさまにも分かりやすくご紹介します。
 会場内をまわるスタンプラリー参加者には,当センターで製作したプレゼントをご用意して
います。皆様のご来場をお待ちしております。

 

 ◆日 時 平成30年7月7日(土)午前10時から午後4時まで
       (受付は午後3時で終了します。)

 

 ◆場 所 宮城県産業技術総合センター

 

 ◆参加費 無料

 

 ◆内容
  ◇実演紹介コーナー
  ・びっくり!鉄が切れる瞬間!~ものの強さを調べる引張試験~
  ・超音波の超能力~見えない「かたち」を見てみよう~
  ・電波暗室で電波ノイズを見てみよう
  ◇体験教室 
  ・マイコンカーで遊ぼう
  ・なるほどオートライトのしくみ☆(整理券が必要です)
  ・作って遊ぼう☆いもの教室2018(整理券が必要です)
  ・微生物の力をみてみよう!(整理券が必要です)
  ・みやぎの伝統工芸体験(整理券が必要です)
  ・ピロ笛をつくってみよう(整理券が必要です)
  ◇宮城県グリーン製品展示コーナー
  ◇事業紹介コーナー

  体験教室の整理券は当日,会場にて配布します。
  各コーナーの内容や時間など詳細は下記ウェブサイトをご覧ください。
    http://www.mit.pref.miyagi.jp/koukai/index.html

 

 ◆主催  宮城県産業技術総合センター

 

 ◆後援  仙台市教育委員会,公益財団法人みやぎ産業振興機構,
      一般社団法人宮城県計量協会,一般社団法人宮城県発明協会,
      一般社団法人みやぎ工業会

 

 ◆お問合せ先
   宮城県産業技術総合センター 企画・事業推進部 企画・知財班
    仙台市泉区明通2-2
    TEL 022-377-8700  FAX 022-377-8712
    E-mail itim-p@pref.miyagi.lg.jp 

1980号-リアルタイムOS入門研修

宮城県産業技術総合センター
「リアルタイムOS入門研修」のご案内

 

【実施要領】平成30年10月3日(水),4日(木)(2日間)
     9:30~16:00(9:00受付開始)
 講 師:宮城県産業技術総合センター 職員
 会 場:宮城県産業技術総合センター 小研修室(仙台市泉区明通2-2)
     http://www.mit.pref.miyagi.jp/transportation/index.html
 定 員:10名
 受講料:5,300円/人(税込み)
 主 催:宮城県産業技術総合センター
 目 的:リアルタイムOSの基本的な考え方,プログラミング方法を学習します。
 対象者:組込みソフトウェア開発者の方(社会人)
 前提知識:C言語による組込みシステムの開発経験(2年程度)

 

【受講申込】
 申込み方法および研修詳細につきましては,
 下記のWebサイトをご覧ください。
   http://www.mit.pref.miyagi.jp/embedded/kensyu_30/index.html#rtos

 申込締切日:平成30年8月31日(金)(必着)

 

■お問い合わせ・お申し込み先
 宮城県産業技術総合センター 機械電子情報技術部 情報技術開発班
 担当:今井,小泉
 住所:〒981-3206 仙台市泉区明通2-2
 電話:022-377-8700 FAX:022-377-8712
 E-mail:mest@mit.pref.miyagi.jp(@を半角文字にしてください。)
 Webサイト:http://www.mit.pref.miyagi.jp/embedded/kensyu_30/