2225号- 第22回「七十七ビジネス大賞」「七十七ニュービジネス助成金」公募のご案内

公益財団法人 七十七ビジネス振興財団
 第22回「七十七ビジネス大賞」「七十七ニュービジネス助成金」公募のご案内

 

 七十七ビジネス振興財団では、県内の産業振興と経済発展に資することを目的に、みやぎの
企業や起業家を支援しています。
 支援事業においては、県内産業・経済の発展に寄与した企業等を「七十七ビジネス大賞」と
して表彰、新規事業活動を志している起業家等を「七十七ニュービジネス助成金」として助成
しております。また、東日本大震災等災害の復興等への貢献も評価の対象に加えております。
 七十七ビジネス大賞・七十七ニュービジネス助成金のいずれも、公募により募集を行います
ので、みなさまの積極的なご応募をお待ちしております。

 

■「七十七ビジネス大賞」
 (1) 内容
  ・表彰状と奨励金50万円を贈呈(1~2先)。

 

 (2) 応募資格
  ・宮城県に本社等の活動拠点があること、または本社等が県外にある場合でも「七十七ビ
   ジネス大賞」の対象となる事業を行っている事業所が宮城県内にあること。
  ・評価の高い商品・サービス、優れた技術力・経営手法等を持っていること。

 

 【対象となる企業等の例】
  ・地域を代表するような売れ行き良好な商品・サービスを持っている。
  ・行政機関等の第三者機関から技術力や商品等を評価された実績がある。
  ・各業界のリーダー企業として業界の発展に貢献している。
  ・東日本大震災等災害の復興活動に大きく貢献している。等

 

 (3) 審査方法
   ・応募書類により、審査委員会で審査します。

 

■「七十七ニュービジネス助成金」
 (1) 内容
   ・表彰状と助成金200万円を贈呈(3~5先)。

 

 (2) 応募資格
  ・宮城県に本社等の活動拠点があること、または本社等が県外にある場合でも「七十七
   ニュービジネス助成金」の対象となる事業を行っている事業所が宮城県内にあること。
  ・新規性、独創性のある技術やノウハウ等により積極的な事業展開を行っている企業等及
   び新規事業活動を志している起業家。

 

 【対象となる企業・起業家の例】
  ・ベンチャー企業として、新規性や独創性のある優れた技術を開発し、積極的な事業展開
   を行っている。
  ・東日本大震災等災害の復興活動に貢献できる優れた技術を開発し、活動を展開している。
   等

 

 (3) 審査方法
  ・一次審査は、応募書類により審査委員会で新規性・独創性・事業性等について審査しま
   す。
  ・二次審査では、一次審査を通過した応募者のプレゼンテーションを中心とする面接を行
   います。プレゼンテーションは10月19日(金)を予定しています。

 

■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧下さい。
  http://www.77bsf.or.jp/business/commend2019.html

 

■締切
 2019年8月31日(土)(当日消印有効)

 

■お問い合わせ
  公益財団法人七十七ビジネス振興財団
   仙台市青葉区中央3-3-20 七十七銀行本店内
    TEL:022-211-9787  FAX:022-267-5304
    E-mail:staff@77bsf.or.jp

「納涼祭」開催のお知らせ・・・終了しました

 

梅雨明けが待ち遠しい季節ですが、8月に恒例の「納涼祭」を企画いたしました。
皆様のご参加をお待ちしております。


               記

 

1.日 時 : 令和元年8月22日(木)17:30~19:00

 

2.場 所 : パレスへいあん 5F「ボヌールホール」
       仙台市青葉区本町1-2-2 TEL 022-265-5111

 

3.会 費 : 5,000円(当日) 

 

4.申込方法:令和元年8月15日(木)まで下記申込書によりFAXでお申込下さい。

       ※申込書 ⇒ https://m-indus.jp/uploads/01nouryousai.pdf

 

5.申込・お問合せ (一社)みやぎ工業会 事務局
           TEL 022-777-9891 FAX 022-772-0528 
                                    以上

 

2224号- 化学物質セミナー「GHS分類演習コース 入門編」のご案内

(一財)日本規格協会

 化学物質セミナー「GHS分類演習コース 入門編」のご案内

 

 GHS(化学品の分類および表示に関する世界調和システム)、SDS(安全データシート)に関
する下記のJIS規格が今年5月下旬に5年ぶりに改正されました。

 ・JIS Z 7252:2019
    GHSに基づく化学品の分類方法
 ・JIS Z 7253:2019
    GHSに基づく化学品の危険有害性情報の伝達方法―ラベル、作業場内の表示及び
    安全データシート(SDS)

 

 物質および混合物の危険性・有害性に関する分類基準はGHSによって世界的に統一(調和)さ
れたものの、実際の分類作業は簡単ではありません。既存物質で従来からよく使用されてきたも
のについては危険性・有害性に関するデータが比較的よくそろっており、GHSに基づいた分類結
果も入手可能ではありますが、混合物である製品については供給者(事業者)自らが分類しなけ
ればなりません。
 また、同一物質の危険性・有害性に関するデータを使用しても分類者によってその危険性・有
害性の区分が異なる場合もあります。
 本コースは、(株)化学工業日報社発行「GHS分類演習」をテキストとして利用し、GHSに基づ
いた分類基準について、演習を通して体系的に理解するカリキュラムとなっており、GHS分類が
できることで管理すべき物質に優先順位を付け、実務に役立てることを目指す内容となっており
ます。


 ◆日時、会場
  【東京開催】2019年10月31日(木) 9:30~16:30
         全水道会館(最寄り駅:水道橋駅東口より徒歩約2分)
  【大阪開催】2019年11月 8日(金) 9:30~16:30
         エル・おおさか 大阪府立労働センター
          (最寄り駅:天満橋駅より徒歩約4分)

 

 ◆対象
  ・GHSの分類作業に現在携わっている関係者、これからGHSの分類作業に携わる方
  ・カットオフ値の違いによる分類について理解したい方 など

 

 ◆受講料
   一般             22,000円
   (一財)日本規格協会 維持会員 19,800円

 

 ◆後援:厚生労働省

 

 ◆詳細、申込先
  ・セミナーの詳細と申し込みは下記URLをご確認下さい。
    https://webdesk.jsa.or.jp/short/201906/seminar102

  ・また、JIS Z 7252、7253:2019の規格票に関しては、下記のサイトにて購入が可能です。
    https://webdesk.jsa.or.jp/short/201906/std102

 

 ◆問合せ先
   日本規格協会グループ 研修ユニット
    電話:03-4231-8570 FAX:03-4231-8675

2223号-【追加募集】新製品・新事業の開発を行う、ものづくり企業さんのお手伝いをします

仙台市 F/S調査事業への参加企業 追加募集のお知らせ
 新製品・新事業の開発を行う、ものづくり企業さんのお手伝いをします

 

 仙台市では、認定特定非営利活動法人経営支援NPOクラブが、ものづくり系の中小企業者にお
ける開発計画検討中の製品・技術に対し、その中小企業者が持っている技術の棚卸し、またその
分析を行い、収益向上が達成される可能性が高い分野を助言し、その方向に向けた事業展開を促
すことにより、中小企業者の収益向上へとつなげることを目的としています。

 

 ◆追加公募期間:7月1日(月)~7月19日(金)

 

 ◆応募対象者:
   宮城県内に主たる事業所を有する中小企業者のうち、以下の条件を満たす企業とします。
    (1) 自社の事業の方向性を整理し、新しい事業展開を行う強い意思があること。
    (2) 電子部品・デバイス製造業、電気機械器具製造業等の製造業、機械修理業、機械
      設計業、その他の工業製品の設計、製造又は修理と密接に関連する事業が属する
      業種等であること。
       
 ◆支援期間 :採択日から令和2年3月31日まで

 

 ◆採択予定企業数: 2社

 

 ◆参加費用 :無料

 

 ◆申込方法 :
   申請書類を次のホームページよりダウンロードの上、郵送または電子メールで公募期間
   内に事務局あてにご提出ください。

   ※郵送の場合は、簡易書留・配達記録等、配達されたことが証明できる方法でご提出
    ください

 

 ◆ホームページアドレス(詳細)
   https://www.city.sendai.jp/kikakushien/mfs.html

 

 ◆お問い合わせ(提出先)
  〒101-0047 東京都千代田区内神田1-5-13内神田TKビル1階
    電話:03-5577-6785  FAX:03-5577-6786
    メールアドレス S-PJ2019-APP@ka-npom.com
     担当 認定特定非営利活動法人 経営支援NPOクラブ
         仙台市・MFS事業事務局プロジェクトチーム 金子、山田 

 

  ※委託元
    仙台市経済局産業政策部地域産業支援課   担当者 鈴木
     TEL:022-214-1003  FAX:022-267-6292
     E-mail:takehiro_suzuki_1@city.sendai.jp

2222号-「今すぐ役立つ!!新卒採用のポイント講座(大卒採用)」講座のご案内

「今すぐ役立つ!!新卒採用のポイント講座(大卒採用)」講座のご案内

 

 宮城県では、新卒者の採用活動に向け、押さえるべきポイントや手法を学ぶセミナーを開催
します。本セミナーの主な対象は、宮城県内中小企業の採用担当者、経営者の方です。

 

 ◆日程:令和元年8月2日(金)

 

 ◆場所:宮城県自治会館 206会議室(仙台市青葉区上杉1-2-3)

 

 ◆内容・開催時間:
  (1) 午前の部(10:00~12:00)講義形式
     ○大卒の採用活動の実務
     ○自社の魅力発見とその伝え方
     ○面接のポイント
     ○新卒社員が定着して活躍する育成法や職場づくり など

  (2) 午後の部(13:00~16:00)ワークショップ形式
     ○採用活動に即座に活用できるツール(パンフレット)作成のワーク

 

 ◆定員:午前の部 50名、午後の部 5社

 

 ◆詳細:詳細は下記URLで確認して下さい。
   http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/sanzin/saiyo-seminar.html

 

 ◆申込方法
   上記URLより申込書をダウンロードし、必要事項を記入の上、FAXまたはE-mailでお申し
   込みください。

 

 ◆お問合せ先:
   みやぎの社外人事マネージャープロジェクト 事務局
   ((株)プロジェクト地域活性:平成31年度若者等人材確保・定着支援事業受託事業者)
     TEL:022-205-3540  FAX:022-299-1420
     E-mail:shagai-jinji@prokaku.jp

2221号-東北工業大学「第74回Tohtechサロン」開催のご案内

「第74回Tohtechサロン」開催のご案内
  持続可能な企業活動への経済学 ~SDGsと環境の観点から~

 

 東北工業大学では、地域企業、自治体、住民の皆さまと研究者との交流の場としてTohtechサ
ロンを定期的に開催し、本学の研究シーズや最新の技術情報を発信しています。
 今回は、ライフデザイン学部 経営コミュニケーション学科 教授 小祝 慶紀 先生を講師に迎
え、環境経済学の講演として「持続可能な企業への経済学 ~SDGsと環境の観点から~」を
テーマに今注目のSDGsの考え方から説明いただきます。
 是非多くの方にお聞きいただきたく、ご関係の皆さまお誘いあわせの上、ご来場、ご聴講く
ださいますようご案内申し上げます。

 

 ◆日時:令和元年7月19日(金) 18:00~19:30

 

 ◆会場:東北工業大学一番町ロビー 2階ホール
      仙台市青葉区一番町1-3-1 TMビル
       地下鉄青葉通一番町駅から徒歩3分
       TEL (022)723-0538 FAX (022)263-8606

 

 ◆主催:東北工業大学

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆プログラム
   17:30 開場
   18:00 開会 挨拶
   18:05 演題:「持続可能な企業活動への経済学-SDGsと環境の観点から-」
        講師:ライフデザイン学部 経営コミュニケーション学科
            教授 地域連携センター長 小祝 慶紀
   19:30 閉会

 

 ◆詳細:
   詳細は下記URLを確認して下さい。
    http://www.rc-center.tohtech.ac.jp/event/article.html?news_id=126

 

 ◆お申込み・お問合せ先:
  ・東北工業大学 地域連携センター
    ◇TEL:022-305-3801
  ・申込なしでの当日参加も歓迎致しますが、会場準備の都合上、出来るだけ事前の申し込
   みをお願い致します。
  ・上記URLからチラシをダウンロードして参加申込欄に必要事項を記入てFAXでお送り頂く
   か、貴社名、お名前、お役職、ご連絡先等を下記アドレス宛に送信ください。
    ◇FAX:022-305-3808
    ◇E-mail:rc-center@tohtech.ac.jp

2220号- 経済産業省・省エネ支援事業のご案内

経済産業省・省エネ支援事業のご案内
 「省エネでコスト削減をお手伝いします」

 

 省エネすれば浮いたコストは売上いらずの利益です。
 特定非営利活動法人 環境会議所東北は、経済産業省資源エネルギー庁の「省エネルギー相談
地域プラットフォーム事業」に採択され、宮城県内の事業所等の省エネに関する様々な課題や
取り組みに対して、専門家によるきめ細やかなサポートを無料でおこないます。
 お気軽にご相談ください。

 

 ◆省エネルギー診断&相談について
  (1) 本事業では、ご希望の事業者様に「エネルギー診断士」を無料で派遣し、省エネ診断
    をおこないます。〔省エネ検討〕
  (2) 実際に現地にてエネルギーの使用量などの調査を行った上で、費用のかからない運用
    改善と、設備改善による省エネ提案を、それぞれの効果や投資回収と併せて提示しま
    す。〔省エネ化計画〕
  (3) 実施計画をもとに事業者が、実際に省エネ設備や機器の導入を検討の場合は、「経営
    コンサル」などの専門家を、無料でのご相談が可能です。〔経営体質&経営力強化〕
  (4) 省エネに関する各種補助金の資料を無料で作成します。〔補助金の活用〕

 

 ◆費用:無料
   (経済産業省 省エネルギー相談地域プラットフォーム構築事業を活用)
   1事業所につき、 最大15人回まで、コンサル派遣の支援受けることができます。

 

 ◆期間:令和元年12月31日まで

 

 ◆対象
   宮城県内の中小企業、もしくは年間のエネルギー使用量(原油換算)が1500kL未満

   の事業所

 

 ◆詳細:詳細については下記URLを確認して下さい。
   https://m-indus.jp/uploads/souene_platform.pdf

 

 ◆問合せ先
   非営利活動法人 環境会議所東北
    〒981-3121 仙台市泉区上谷刈3丁目10-6
      TEL:022-218-0761 FAX:022-375-7797
      E-mail:kk-tohoku@kk-tohoku.or.jp
      URL: https://www.kk-tohoku.or.jp/

2219号- 東北大学 第7回MaSC技術交流会のご案内

東北大学産学連携先端先端材料研究開発センター
 第7回MaSC技術交流会のご案内

 

 東北大学産学連携先端材料研究開発センター(MaSC)では、社会の近未来ニーズに即したテー
マで、本学の先端的シーズと革新的な企業ニーズとのマッチングを模索するMaSC技術交流会
“リアル・エクスチェンジ“を四半期ごとに開催しております。
 第7回技術交流会は、「バルク磁性材料研究の現状と課題」と題して、本学多元物質科学研
究所の岡本聡准教授とオープンイノベーション戦略機構の松尾良夫特任教授のオーガナイズに
よる講演会を行った後、「開発の鉄人」こと多喜義彦MaSC客員教授のコーディネートでパネル
・ディスカッションを行います。

 

 ◆テーマ:「バルク磁性材料研究の現状と課題」

 

 ◆開催日時:令和元年7月25日(木)
        技術交流会 13:00-17:15
        意見交換会 17:30-19:30

 

 ◆会場  技術交流会:東北大学 金属材料研究所 講堂
      意見交換会:東北大学 レストラン萩(片平さくらキッチン2階)

 

 ◆内容
  【基調講演】
    ・東北大学 副理事 大学院工学研究科 教授   杉本 諭
       「永久磁石研究の現状と課題」

  【特別講演】第39回猿橋賞受賞記念
    ・東北大学 金属材料研究所 准教授  梅津理恵
       「ホイスラー合金の磁気機能性」

  【講演】
    ・東北大学 大学院工学研究科 教授  中村健二
      「磁性材料から見たモータ開発事例紹介」

    ・TDK株式会社 技術・知財本部 材料開発センター長  榎戸 靖
      「金属磁石に何が求められているのか」

    ・株式会社デンソー マテリアル研究部
      「L10-FeNi磁石材料の研究開発」  藏 裕彰

    ・株式会社トーキン 研究開発本部
      「耐熱性に優れた高エネルギー積SmCo系磁石の開発」  町田浩明

    ・日立金属株式会社 グローバル技術革新センタ 副センタ長  佐野博久
      「アモルファスとナノ結晶薄帯の開発と課題」

   ・東北大学 オープンイノベーション戦略機構 特任教授  松尾良夫
      「ソフトフェライトの開発動向と課題」

  【パネルディスカッション】
    モデレータ:システム・インテグレーション株式会社代表 MaSC客員教授 多喜義彦

    パネリスト:高梨弘毅(金属材料研究所長)、杉本 諭、梅津理恵
          中村健二、榎戸 靖、藏 裕彰、町田浩明、佐野博久、松尾良夫

 

 ◆参加申込:
  ・7月17日(水)までに下記にお願いします。

  ・申込先:東北大学産学連携先端材料研究開発センター (MaSC) 連携推進室 宛て
        E-mail:masc-jimu@grp.tohoku.ac.jp

  ・申込内容:1.参加者氏名  2.所属機関  3.意見交換会参加の有無
        (意見交換会ご参加の方は、当日3,000円を頂戴いたします)

2218号- 令和元年東北大学ホームカミングデーゴルフ大会のご案内

東北大学ゴルフを楽しむ会
 令和元年東北大学ホームカミングデーゴルフ大会のご案内

 

 本年も東北大学ホームカミングデーが9月28日、29日に開催されます。
 昨年は、東北大学関係者のゴルフを楽しむ会を100人規模で開催致しました。当日の空模様に
もかかわらず、多くの方々にご参加頂きました。
 本年も、東北大学宮城萩友会との共催で、下記の通りゴルフ大会を計画致しましたので、多
くの皆様のご参加を心よりお待ち致しております。

     東北大学関係者のゴルフを楽しむ会世話人 中塚勝人
     東北大学宮城萩友会会長   熊谷 満

 

 ◆日時:令和元年9月29日(日) 雨天決行

 

 ◆場所:仙台ヒルズゴルフ倶楽部 
      http://golf-homepage.com/golf/details/40018.html
       〒981-3217 宮城県仙台市泉区実沢字中山南25-5 
              TEL:022-279-0736

 

 ◆集合時間 : 8:30

 

 ◆スタート : 9:00 中山・八乙女コース同時スタート
        (中山コース:13組、八乙女コース:12組)

 

 ◆懇親会:17:30~19:00

 

 ◆参加会費:3,000円 (当日、受付で徴収致します)

 

 ◆プレー費:各自負担

 

 ◆各賞:優勝・準優勝、3位、ブービー賞、ドラコン賞、二アピン賞
     (ネットスコアが同一の場合は、年齢上位者)

 

 ◆競技方法:ダブルペリア方式

 

 ◆申込方法:下記の申込項目(1)~(6)を記載の上、みやぎ工業会事務局までメールにて
       お申込み下さい。
  ・申込送付先:m-indus@par.odn.ne.jp
  ・申込項目:(1)社名・機関名、(2)職名・氏名、(3)生年月日、
        (4)乾杯時の希望(アルコール/ノンアルコール)、(5)電話、(6)E-Mail

 

 ◆申込締切:令和元年8月2日(金)

2217号- 第133回寺子屋せんだい「自動車産業に参入する可能性」

産学連携セミナー 第133回寺子屋せんだい
「自動車産業に参入する可能性」開催のご案内
  -提案活動で新規参入・取引拡大を目指して-

 

 産学連携セミナー「寺子屋せんだい」は地域企業の技術者に向けたサロン形式セミナーです。
各分野の最前線を走る先生方がテーマに沿って分かりやすくお話しします。
 東北地方における自動車産業関連企業の集積が進んでいます。進出企業は現地調達したいと
考えていますが、自社技術の優位性を認識することが出来ていない地元企業が多く、新規参入
や取引拡大の機会を逃しています。
 今回のセミナーでは、宮城県産業技術総合センター 自動車産業振興コーディネーター 萱場
文彦 氏をお招きして、「自動車産業に参入する可能性」-提案活動で新規参入・取引拡大を目
指して- をテーマに講義いただきます。
 自動車産業への新規参入・取引拡大、将来の動向予測及び企業が取るべき行動等について分
 かりやすくご紹介いたします。また、メーカー等に自社の技術力をアピールする提案活動に
 ついて自動車産業に限らず他の産業にも幅広く通じる内容です。
ぜひお気軽にご参加下さい。

 

○このセミナーはこんな方におすすめです
 ・自動車産業への新規参入・取引拡大について考えている方
 ・自動車産業における将来の動向予測、現地調達の動向についてより理解を深めたい方
 ・提案活動についてヒントを求めている方
 ・研究者や企業技術者等とのネットワークを作りたい方

 

◆主催:公益財団法人仙台市産業振興事業団

 

◆日時:令和元年7月26日(金) 18:00~
    (1時間程度の講演終了後、先生方を交えた交流会を行います)

 

◆会場:AER7階 (公財)仙台市産業振興事業団 会議室A(仙台市青葉区中央1-3-1)

 

◆講師:宮城県産業技術総合センター
     自動車産業振興コーディネーター 萱場 文彦 氏

 

◆参加費:1,000円(税込)※当日お支払い、交流会費込み

 

◆定員:40名(先着順)

 

◆内容・申込方法:
  講師のプロフィールなど詳細な情報や申込方法をウェブサイトでご紹介しています。
  よろしければ下記からご確認下さい。
    https://siip.city.sendai.jp/n/2019/0726/01.html

 

◆申込締切:令和元年7月24日(水)まで

 

◆お問合せ先:
  公益財団法人仙台市産業振興事業団
   経営支援部 経営支援課 担当:菊田・芳賀
    TEL : 022-724-1122 FAX : 022-715-8205
    E-mail:keieishien@siip.city.sendai.jp