1371号-緊急時のリスクマネジメント 3日でできる!BCP作成講座 ~自然災害編~

<緊急時のリスクマネジメント 3日でできる!BCP作成講座 ~自然災害編~>

受講者募集!

 

 

東日本大震災の発生以来、事業継続計画(BCP)はますます注目を集めています。

緊急事態に直面した際、事業への影響を最小限に抑え、できる限り短時間で事業を

再開するために、事前に必要な対策を計画し、平時から備えておくことが重要です。

このセミナーでは、要点を絞り込んだカリキュラムにより、自然災害等の緊急事態

発生時を想定した、BCP作成方法のポイントを学びます。

BCP 策定を予定している中小企業・団体の方は、是非ご参加ください!

 

 

◆日時 平成27年5月20日(水)、6月9日(火)、6月24日(水)(3回連続講座)

13:30~17:30(各回とも)

 

◆会場 (公財)仙台市産業振興事業団 会議室(仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階)

 

◆対象 BCP策定を予定する中小企業の経営者等で全3回に参加可能な方10名(先着)

 

◆参加費  無料

 

◆内容(抜粋)

BCP方針と想定リスクの決定、対策本部設置について、安否確認方法策定、教育と

訓練方法の策定、見直し計画の策定等

 

◆講師 株式会社フォーサイツコンサルティング代表取締役社長、

リスクマネジメント協会理事

浅野 睦 氏

 

◆主催 (公財)仙台市産業振興事業団、仙台市

 

◆後援 中小機構東北 中小企業大学校仙台校、宮城県、仙台商工会議所

 

◆締切 5月15日(金・必着)

 

◆申し込み・詳細

平成27年5月7日(木)午前9時より募集を開始します。詳しくはHPをご覧ください。

  ⇒ http://www.siip.city.sendai.jp/n/2015/0421/01.html

 

◆お申込み・お問合せ先

公益財団法人仙台市産業振興事業団 中小企業支援課 担当:赤坂

〒980-6107 仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階

TEL 022-724-1212 FAX 022-715-8205

E-mail shienka@siip.city.sendai.jp

1370号-実践グローバルビジネス講座-「アメリカ西海岸に日本産食品を売る!」

 ■実践グローバルビジネス講座

「アメリカ西海岸に日本産食品を売る!」

 

 米国は高い購買力を維持し続ける世界最大のマーケットとして魅力的であると共に、

近年の健康志向の強まりからヘルシーな日本食への関心が高まっています。また現地

スーパーによる日本食の魅力発信など、啓蒙活動も盛んになっています。

今回はアメリカ・ロサンゼルスでジェトロのコーディネーター(農林水産省補助事業)

を務める石垣卓也氏を講師に迎え、セミナーを開催します。米国における主要な販売

先、注意すべき規制から、最新の食品市場トレンドまでビジネス成功のポイントを具

体的事例を交えてわかりやすく解説します。この機会に是非ご参加ください。

 またセミナー終了後は個別相談会を開催します。

 個別相談のご希望が多い場合はジェトロが8月に開催する「食品輸出商談会 in ロ

サンゼルス」の参加者を優先させていただきますので、あらかじめご了承ください。

 

 

【日 時】

  2015年5月20日(水) 13:30-15:30(質疑応答時間含む)

  13:00     開場

  13:30-15:00 講演「アメリカ西海岸に日本産食品を売る!」(仮称)

            ジェトロ ロサンゼルス事務所

            農林水産・食品コーディネーター 石垣 卓也

  15:00-15:30 質疑応答

  15:45-18:00 個別相談 約30分 x 4社程度

 

【会 場】

 仙台第一生命タワービル11階 C会議室 (仙台市青葉区一番町4丁目6-1)

 ※駐車場をご利用の際は、各自ご負担下さい。

 

【参加費】

 無料

 

【定 員】

 100名程度

 ※申込多数の場合は先着順

 

【主 催】

 ジェトロ仙台、宮城県、仙台市、公益社団法人宮城県国際経済振興協会

 

【共 催】

 株式会社七十七銀行

 

【後 援】

 宮城県商工会議所連合会

 仙台商工会議所

 宮城県食品輸出促進協議会

 

【申込締切】

 2015年5月18日(月)17:00

 

【お問合わせ】

 ジェトロ仙台(担当:河内、橋爪)

 TEL:022-223-7484 FAX:022-262-6230

 E-mail:sen@jetro.go.jp

 

☆★☆↓お申込はこちら↓☆★☆

http://www.jetro.go.jp/jetro/japan/sendai/

第20回「MIA倶楽部」 4/21開催--終了しました。

 株式会社北光の佐藤社長より、北光で生産している製品や産学連携による技術開発の事例について詳しく

説明をしていただきました。また震災時には防災池の水を使って生産を続け、GMの副社長からお礼のビデオレターを送って頂いたエピソードやご趣味のチェンソーアートなど、幅広いお話を聞かせていただきました。

 

第20回MIA倶楽部

 

 平成24年の11月からスタートしたMIA倶楽部も20回を数え、当初の人材育成を基本としたコンセプトから、会員にとって有益な情報をということ視点で、いろいろな分野の方にも登場いただきプレゼンをしていただいており、工業会活動として定着した感があります。
 今回は、会員の㈱北光さんから、下記の内容のプレゼンをいただくことになりました。   
 是非ご参集いただき、各社、各人が抱える可能性のある問題を一緒に検討してまいりましょう。


■日 時:平成27年4月21日(火)午後4時30分~午後7時30分
■場 所:仙台国際ホテル 6階 葵の間 仙台市青葉区中央4-6-1  Tel 022-268-1111
■企画名:第20回MIA倶楽部
     第一部 午後4時30分~午後6時
         『地域に根ざす㈱北光の事業展開』 
          ㈱北光 代表取締役社長  佐藤 伸也 氏

     第二部 午後6時~午後7時30分  意見交換会

 

■参加費 : 5,000円 (工業会会員限定)
■締切り :  4月10日(金)
■定員  : 30名
■申込・お問合わせ:下記のアドレスから申込書をダウンロードの上、FAXにてお申込み下さい。
          申込書 ⇒  https://m-indus.jp/uploads/20miakurabu.pdf   
    (一社)みやぎ工業会 事務局 TEL 022-777-9891 FAX 022-772-0528

平成27年度 科学技術分野の文部大臣表彰創意工夫功労者賞授賞式

4月16日、県庁にて平成27年度科学技術分野の文部大臣表彰創意工夫功労者賞の授賞式が

行われ、宮城県経済商工観光部の吉田部長より表彰状と記念品が授与されました。

 

みやぎ工業会から下記の会員企業が受賞されました。

受賞者の皆様、おめでとうございました。

 

 トヨタ自動車東日本株式会社

 東北電子工業株式会社

 三陸化成株式会社

 東北交通機械株式会社

 

 H27創意工夫2

1367号-LabVIEW トレーニング in仙台 4月開催のご案内

アライアンスパートナー主催

LabVIEW トレーニング in仙台 4月開催のご案内

 

日本NI社のLabVIEWトレーニングをバイスリーが仙台で4月に開催いたします。

今回は「実践集中コース2」を開催いたします。

LabVIEWを用いたスタンドアロンアプリケーションの開発のテクニックを学びたい

方にお勧めのコースです。

 

 *LabVIEWとは*

  世界的計測器・制御メーカーのナショナルインスツルメンツ社が

  提供しているグラフィカル型開発環境。

  アイコンやワイヤーを使っての直感的なプログラミングが可能で

  あり、複雑になりがちな計測・制御システム開発のスピード化と

  低コスト化に役立ちます。

 

◆開催日程:2015年4月22日(水)~23日(木)

      ※2日間 ※各日共通 9:30~17:00

     (1日目講義終了後:懇親会を企画予定)

◆会場  :PARM-CITY131 ANNEX5D

(〒980-0811仙台市青葉区一番町3-5-1 土屋不動産ビル5階)

◆申込方法:

・WEBの場合は下記アドレスにアクセスのうえ申込フォームより

お申し込みください。

 ⇒ http://www.x3pro.co.jp/contact/seminar.html

・FAX、E-mailの場合は申込書のご提出が必要となります。

 下記アドレスから申込書をダウンロードのうえご提出ください。

⇒ http://www.x3pro.co.jp/seminar/labviewtraining201504mousikomi.pdf

(送付先→FAX番号:022-342-7079、E-mailアドレス:seminar@x3pro.co.jp )

 

◆申込期限: 4月 14日(火)※定員数に達した場合、期間内でもお断りすることも

ございますのでお早めにお申し込みください。

◆定員数 : 10名 (最小開催人数 4名)

 ※最小開催人数を下回る場合、開催を見送らせて頂く場合があることをご了承下さい。

◆受講費用: ¥165,000-(税別) テキスト代込み

(昼食代・交通費・宿泊費・駐車場代等については受講者様ご負担)

※日本ナショナルインスツルメンツ社からご購入された、トレーニングクレジット

(TC)等もご利用頂けます。ご相談下さい。

※日本ナショナルインスツルメンツ社既定のアカデミック対象の場合には

金額が変わります。別途お問い合わせください。

 

◆受講対象者:

・これからLabVIEWを使用してアプリケーションの開発を始める方

・LabVIEW準開発者認定(CLAD)試験、LabVIEW開発者認定(CLD)試験を受験予定の方

・LabVIEW実践集中コース1を受講済みで次のステップを学びたい方

◆前提条件:

・Microsoft Windowsの使用経験があること

・LabVIEW実践集中コース1を受講済みもしくは同程度の知識があること

◆コース内容:

・LabVIEWアプリケーションを適切に実装、配布するための開発テクニック

 →一般的な設計テクニック

 →同期テクニック

 →イベントのプログラミング

 →エラー処理

 →ユーザインタフェースの制御

 →ファイルI/Oの上級テクニック

 →既存VIの改良

 →アプリケーションの作成と配布

 

◆詳細:ホームページをご覧ください。http://www.x3pro.co.jp/seminar/

弊社の営業とお知り合いの方は直接お問い合わせ頂いても結構です。

◆問合せ先:

 バイスリープロジェクツ株式会社

 トレーニング企画担当:横島(ヨコジマ)

 〒981-3212 仙台市泉区長命ヶ丘4丁目15番22号

 WEBフォーム:http://www.x3pro.co.jp/contact/seminar.html

 電話  : 022-342-7077  FAX : 022-342-7079

 E-mail  : seminar@x3pro.co.jp

1366号-宮城県・上海商談会(FBC上海2015ものづくり商談会)出展企業募集

宮城県・上海商談会(FBC上海2015ものづくり商談会)出展企業募集

 

「FBC上海2015ものづくり商談会」は、中国における販路拡大を図る日本の

「ものづくり企業」が一堂に会し、中国地場企業や在中日系企業と商談をおこなう

製造業特化型の商談会です。日系企業を中心とする製造業のビジネスマッチング

商談会としては中国でも最大規模であり、共催者が募集する日系企業約600社に

加え、来場する中国地場企業など約5,000社の参加が見込まれています

 県と宮城県国際経済振興協会は、七十七銀行とともに本商談会を共催し、

中国でのビジネスチャンス獲得を目指す企業の出展を支援します。

 

【FBC上海2015ものづくり商談会 概要】

1.開催日時  平成27年9月9日(水)、10日(木) 9:00~17:00

 

2.日程概要  1日目 出展企業中心の商談

        2日目 中国地場企業など一般来場企業との商談

 

3.会  場  中国上海市 上海世貿商城(上海マート)3・4階

        (中国上海市長寧区興義路99号)

 

4.主  催  ファクトリーネットワークチャイナ(FNC)

 

5.共  催  宮城県・(公社)宮城県国際経済振興協会、七十七銀行

        他 地方自治体・銀行等38団体

 

6.募集対象  県内の製造業企業(電気・機械等)および製造業企業に物流や人材,

                オフィス用品などのサービス等を提供する非製造業企業(食品関連業

        は除く。)

 

7.募集企業数  10社程度 ※申込み多数の場合は調整させていただきます

 

8.出 展 料  約150,000円

       (支払い通貨、連絡先所在地(日本又は中国)等により金額が異なります)

        ※渡航、宿泊、サンプル輸送等は参加企業の自己手配・負担となります

 

9.申込方法  当室ホームページ

                (http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/gbgb/shanghai-fy27-b.html

                に掲載の申込書をダウンロード、ご記入の上、電子メール又はFAXにて

        お申し込みください。

 

10.申込締切  平成27年4月30日(水)

 

11.お申込み・お問い合わせ先

                宮城県海外ビジネス支援室(大瀧・有海)

        TEL:022-211-2962/FAX:022-268-4639

        E-mail:gb@pref.miyagi.jp

1365号-実践グローバルビジネス講座-ベトナムの投資環境と物流事情

実践グローバルビジネス講座 「ベトナムの投資環境と物流事情」

 

ベトナムは経済成長が続くアセアン地域の中でも特に日系企業の進出が活発な国で、

本県企業においても進出事例が増えています。また、親日国として知られ、

富裕層を中心に高品質な日本産品に対する関心も高まっています。

今回はベトナムの投資環境と今後の展望についてご説明した後、実際に現地の映像を

交えながらベトナムの物流事情についてご紹介いたします。ご関心をお持ちの皆様は

ぜひご参加ください。

 

1. 日時:2015年4月27日(月) 13:30~16:30(質疑応答時間を含む)

2. プログラム:13:00 受付開始

13:30 開会挨拶

13:40-14:40 「ベトナムの投資環境と今後の展望」

株式会社会川アジアビジネス研究所 代表取締役 会川 精司氏

14:40-16:10 「ベトナムの物流事情 ~北部・南部の物流実態とリスク~」

三井住友海上火災保険株式会社 海損部海外企画チーム

課長代理 小林 真実氏・主任 梶 恭子氏

16:10-16:30  質疑応答・アンケート記入

16:30 閉会挨拶

3. 会場:宮城県庁 17階1701会議室 (仙台市青葉区本町3丁目8-1)

※駐車場をご利用の際は、各自ご負担ください。

4. 主催:宮城県、(公社)宮城県国際経済振興協会、

日本貿易振興機構(ジェトロ)仙台貿易情報センター

5. 共催:株式会社七十七銀行

6. 後援:宮城県商工会議所連合会、仙台商工会議所

7. 受講料:無料

8. 定員:50名 ※参加申込多数の場合は先着順

9. 申込締切:2015年4月24日(金)

  申込書は以下のHPをご確認ください。

   ⇒ http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/gbgb/seminar-270427.html

 

《お問合せ・お申込み先》

  宮城県経済商工観光部海外ビジネス支援室  担当:大瀧、後藤

  〒980-8570 仙台市青葉区本町3-8-1 県庁13階北側

  TEL:022-211-2962 FAX:022-268-4639

    Mail:gb@pref.miyagi.jp

1364号-ロボット導入実証事業の提案公募-中小企業経営支援等対策費補助金

平成26年度補正予算 中小企業経営支援等対策費補助金(ロボット導入実証事業)

(以下、ロボット導入実証事業)の提案公募が業務管理事業者である、

一般社団法人日本ロボット工業会より下記のとおり開始されましたのでお知らせします。

 

1.公募期間

    平成27年3月31日(火) ~ 平成27年5月8日(金) 17時必着

 

2.事業目的

ものづくり分野及びサービス分野のロボット未活用分野や、中小企業などこれまでロボットを

活用したことがない主体におけるロボット導入の実証とともに、実現可能性調査(FS調査)を

実施し、費用対効果を示し、ロボット導入を促進することを目指します。

また、本事業を通じ、ロボット活用やシステム構築を支援できるサービス事業者(SIer)を

積極的に活用し、ロボット導入の担い手として育成することを目指します。

 

3.事業の内容

(1) ロボット導入実証補助事業

ものづくり分野やサービス分野において、先端的なロボット活用により、単純作業や

過酷環境下作業からの解放(自動化)や生産ラインの柔軟性向上等、労働環境の改善や

生産性の向上を目指す事業者に対し、

  • ロボット等の設備導入
  • ②ライン構築に係わるシステムインテグレート等に要する費用の一部を補助します。

 

(2) ロボット導入FS補助事業

  ものづくり分野やサービス分野等、ロボットの活用が進んでいない分野の事業者に対して、

ロボット活用のノウハウやメリットを理解してもらうため、業務分析の実施及びロボットの

導入の費用対効果の算出等実現可能性調査(FS調査)に要する費用の一部を補助します。

 

4.補助の要件

(1) 補助事業者

      補助事業者は、次の要件を満たす、原則本邦の民間企業等であり、ロボットを自社の事

業に導入しようとする者であることが必要です。

  1) 補助事業を的確に遂行するに足る実施能力を有すること。

  2) 補助事業を的確に遂行するのに必要な費用のうち、自己負担分の調達に関し十分な経理

的基礎を有すること。

  3) 補助事業に係わる経理その他の事務について的確な管理体制及び処理能力を有すること。

  4) 当該補助事業者が遂行する補助事業が.事業の目的・目標を達成するために十分 に有効

な実証またはFSを行うものであること。

 

(2) 補助対象事業

  下記の①または②とします。

但し、経済産業省「ロボット介護機器開発・導入促進事業」、農林水産省「農林水産業における

ロボット技術開発実証事業(研究開発)」、国土交通省「次世代社会イン フラ用ロボット技術・

ロボットシステム(公募)」の対象分野に関しては除外されます。

 

①ロボット導入実証補助事業(3.事業の内容(1)に同じ)

②ロボット導入FS補助事業(3.事業の内容(2)に同じ)

 

5.補助率及び補助金の額

補助率は大企業1/2、中小企業2/3以内とします。また、補助金の上限額は、以下の通りとします。

①ロボット導入実証補助事業 : 1億円

②ロボット導入FS補助事業 : 500万円

 

詳細は、下記日本ロボット工業会のホームページをご覧ください。

http://www.jara.jp/hojyo/koubo_teian.html

1363号-平成27年度 宮城県の中小企業支援策

平成27年度 宮城県の中小企業支援策

 

平成27年度に宮城県内の企業に対して行われる県の技術開発・販路拡大支援事業をお知らせいたします。

 

■新規参入・新産業創出等支援事業(地域イノベーション創出型)

 

 内容 :新事業分野及び産業の技術向上等を目的に、県内企業が大学等と行う技術開発経費等の一部補助

 補助率:1/2

 上限 :400万円

 公募予定:4月初旬~

 担当連絡先:新産業振興課 新産業支援班 022-211-2722

 

■新規参入・新産業創出等支援事業(成長分野参入支援型)

 

 内容 :高度電子機械産業等分野の川下企業等への参入を目的とする試作開発経費の一部補助

 補助率:1/2

 上限 :300万円

 公募予定:4月上旬~12月28日(予算額に達し次第終了)

 担当:新産業振興課 高度電子機械産業振興班 022-211-2715

 

■クリーンエネルギー・省エネルギー関連新製品創造支援事業

 

 内容 :クリーンエネルギー・省エネルギー関連産業の創出を目的とした新製品開発経費の一部補助

 補助率:1/2

 上限 :500万円

 公募予定:4月初旬~

 担当 :新産業振興課 新産業支援班

 

■医療分野参入促進事業補助金

 

 内容 :試作開発から薬事対応、販路開拓まで、医療・健康機器市場への参入を目的とする経費の一部を一貫して補助

 補助率:1/2

 上限 :500万円

 公募予定:4月下旬~

 担当 :新産業振興課 高度電子機械産業振興班 022-211-2715

 

■宮城・仙台富県チャレンジ応援基金事業

 

 内容 :以下の①~③の事業に要する経費の一部を助成

  • 創業・新事業創出支援事業:地域資源や優れたビジネスアイデア等を活用し、新商品・新サービスを

提供するための商品開発等をおこなう事業

  • 産学連携型産業育成支援事業:大学等学術研究機関等と新技術・新製品の研究開発事業
  • 高付加価値型産業育成支援事業:高付加価値サービスを生み出すため先導的な取組が進められている、

以下の5分野における製品・サービスの研究開発および事業化を行う事業

    1)健康福祉・医療

    2)創造的産業

    3)食産業

    4)災害関連産業

    5)集客・交流等

 補助率: ①1/2、②③2/3、

 上限 : ①200万、②③500万

 公募予定:第1期 6月前後、※2回程度募集予定

 担当 :みやぎ産業振興機構 事業支援課 022-225-6697

 

 

■プロジェクト創出研究会助成事業

 

 内容 :新事業創出を目指す、県内企業と県内の大学等(短期大学、口頭専門学校を含む)または

公的試験研究機関の研究者によるプロジェクト創出研究会に対して活動費を助成

 補助率:10/10

 上限 :40万円(類型により150万の場合もあり)

 公募予定:4月初旬~

 担当 :みやぎ産業振興機構 産学連携推進課 022-225-6638

 

■高度電子機械産業 国際認証取得奨励金

 

 内容 :航空機および医療・健康機器市場への参入を目指し、JISQ9100、Nadcap、ISO13485等の

認証取得に取り組む経費の一部支援

 補助率: -

 上限 :50万円(コンサルタント指導時100万円)

 公募予定:4月中旬から随時募集(予算額達し次第終了)

 担当 :新産業振興課 高度電子機械産業振興班 022-211-2715

 

■放射光施設利用技術実地研修補助事業

 

 内容 :放射光施設の利用技術実地研修参加に必要な経費の一部補助

 補助率:1/2

 上限 :30万円

 公募予定:第2四半期

 担当 :新産業振興課産学連携推進班 022-211-2721

 

■展示会等出展費用補助金

 

 内容 :県外で開催される展示会における出展料・旅費等の経費一部補助

 補助率:1/2

 上限 :10万円

 公募予定:4月中旬から随時募集(予算額達し次第終了)

 担当 :みやぎ産業振興機構 取引支援課 022-225-6637

 

■被災中小企業海外ビジネス支援事業

 

 内容 :被災中小企業が海外開催の展示商談会に参加する場合等に渡航費用の経費一部支援

 補助率:1/2

 上限 :20万円

 公募予定:4月中旬から随時募集(予算額達し次第終了)

 担当 : 海外ビジネス支援室 022-211-2962

 

詳細につきましては、下記のホームページをご参照ください。

 

※新産業振興課 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/shinsan/

※みやぎ産業振興機構 http://www.joho-miyagi.or.jp/

※海外ビジネス支援室 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/gbgb/offer04.html

みやぎ工業会 女性部会『いろはの会』を開催しました。

2015年2月13日 いろはの会

 2015年最初の『いろはの会』は、昨年秋に開催した「ものづくり女性経営者

 ネットワーク in みやぎ」の打ち上げも兼ねて、2月13日におこなわれました。

 

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  ■『いろはの会』の由来。

   仙台藩祖伊達政宗の長女五郎八(いろは)姫にちなんで命名しました。

 

  ■メンバー(27.3月現在)

   みやぎ工業会 会員 13名

   他に、東北経済産業局、東北大学からもご参加いただいています。

   代表 東北電子産業㈱ 代表取締役社長 山田理恵

 

  【河北新報に紹介していただきました】

   ⇒ 4月に部会名が決定したときの様子が紹介されました。

 

 

 

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