1641号-みやぎ知財セミナー2016 中小企業向け商標基礎

                    みやぎ知財セミナー2016

            中小企業向け商標基礎セミナー

           ~ブランドの選択と商標制度の活用~

 

 中小企業のブランド戦略において中心となるのは商標です。ブランド戦略における

その他の保護形式として,例えば特徴的な形態を有する商品に関するビジネスを

行っている会社等では,意匠権による保護が考えられ,マスコットキャラクター等を

制作してキャラクタービジネスを行っているような会社等では,著作権による

保護が考えられます。その他,不正競争防止法による保護も考えられます。

 こうしたブランド戦略においては,商標を中心として,その他の知的財産法に

よって補完していくことになります。

 そこで,本セミナーでは商標を中心に商標以外の保護形式についても解説します。

 皆様のご参加をお待ちしております。

 

                                                                        

 

1 開催日時

   平成28年10月7日(金)13:30~16:30

 

2 場 所

   宮城県産業技術総合センター 大会議室

   仙台市泉区明通二丁目2番地

 

3 内 容

 (1)ブランドと商標は同じ?

 (2)ブランド力とは?

 (3)商号登記と商標登録の違い

 (4)商品(サービス)のネーミング方法 実例と方法

 (5)商標制度について(概要)

 (6)商標登録の要件・・・裁判例を交えて

 (7)商標登録されない商標・・・裁判例を交えて

 (8)最近の商標制度の動きについて・・・立体商標・地域ブランド・

    新しいタイプの商標等

 (9)その他

 

4 定 員 40名

 

5 受講料 無料

 

6 講 師

  特許業務法人英知国際特許事務所 仙台支部 弁理士 岩崎良子氏

 

7 お申込方法

  お申し込み方法など詳しくは、宮城県産業技術総合センターのHPを

    ご覧ください。

      http://www.mit.pref.miyagi.jp/kenshu/16/index.html#chizai

 

8 主催 宮城県

  

9 お問い合わせ先

    宮城県産業技術総合センター

   企画事業推進部 知財セミナー担当 有住/佐久間

   〒981-3206 宮城県仙台市泉区明通二丁目2番地

   TEL 022-377-8700 FAX 022-377-8712

 

1640号-「ARMコア・マイコン研修」開催のご案内

 

【実施要領】

 

 日 時:平成28128()9()(2日間)

     9:3016:009:00 受付開始)

 講 師:森本 登志子 氏/中野 寛子 氏

    (横河ディジタルコンピュータ株式会社)

 会 場:宮城県産業技術総合センター 小研修室

    (仙台市泉区明通2-2)

     http://www.mit.pref.miyagi.jp/transportation/index.html

  定 員 :10

  受講料:10,000円(税込み)

  主 催 :宮城県産業技術総合センター

  対象者:組込みソフトウェア技術者の方(社会人)

  目 的 :ARMコア・マイコンのアーキテクチャと取扱いを学ぶ。

  申込締切:平成28118()(必着)

 

【受講申込】

 

  申込み方法および研修詳細につきましては,下記のWebサイトをご覧ください。

  http://www.mit.pref.miyagi.jp/embedded/kensyu_28/#arm

 

お問い合わせ・お申し込み先

  宮城県産業技術総合センター 機械電子情報技術部 情報技術開発班

  担当:今井,小野

  住所:〒981-3206 仙台市泉区明通2-2

  電話:022-377-8700 FAX:022-377-8712

  E-mailmestmit.pref.miyagi.jp(@を半角文字にしてください。)

  Webサイト:http://www.mit.pref.miyagi.jp/embedded/kensyu_28/

 

1639号-環境ビジネスセミナー 参加者募集のご案内

主催:経済産業省東北経済産業局

事務局:日刊工業新聞社 東北・北海道総局

 

 近年、世界的な環境問題の意識が高まり、環境調和型社会と循環型経済社会の構築に

向けた取組が喫緊の課題となっています。

 一方で、国内外の環境制約、資源制約が、今後企業の経済活動への制約や経済活動の

規模縮小の要因になりかねない状況にもあります。

 我が国が持続可能な発展を達成する上で、企業が環境負荷低減と経営改善を

実現するため、効率的な環境経営と戦略的な環境ビジネスの取組により、

環境と経済が両立した新たな経済システムを実現することが急務となっています。

東北地域環境ビジネスフォーラムでは、昨年に引き続き、本セミナーを開催し、

ものづくりの現場からの新しい環境活動を通じた企業の動きや取組をご紹介頂くと共に、

環境経営に係る様々な課題や環境ビジネスの新たな展開、可能性について考えます。

 多数の皆様のご参加をお待ちしております。

 

┏━━ お申込み、詳細はこちらから ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

http://www.nikkansc.co.jp/seminar/kankyo_sendai/

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

環境ビジネスセミナー 開催要領

◆日時:平成28930日(金)14001630

◆会場:TKPガーデンシティ仙台

80-6121宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 30F

◆定員:50名(参加無料)

◆主催:経済産業省東北経済産業局

◆プログラム:

  14001405 開会挨拶

  【基調講演】

  14051455

  「本田技研の環境経営」()

   本田技研工業(株)環境安全企画室長 坂内 隆 氏

 

  14551505 休憩

 

  15051540

   講演②

  「()日進工具の環境経営」

   日進工具株式会社 取締役会長 後藤 勇 氏

 

  15401600

   講演③

  「(仮)環境保全と産業の活性化に向けて」

   加藤鉄工株式会社 専務取締役 加藤孝之 氏

 

 16:001630

   名刺交換会

 

※プログラムは変更になる場合がございます。

 

┏━━ お申込み、詳細はこちらから ━━━━━━━━━━━━━━━━━━

http://www.nikkansc.co.jp/seminar/kankyo_sendai/

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

お問合せ先:

 経済産業省 東北経済産業局

 資源エネルギー環境部 環境・リサイクル課

 〒980-8403 仙台市青葉区本町3-3-1

 Tel022-221-4930 Fax022-213-0757

 

事務局:

 日刊工業新聞社 東北・北海道総局 高平 裕哉

 〒980-0011 仙台市青葉区上杉1丁目515日本生命仙台勾当台南ビル4

 TEL: 022-225-8734 FAX: 022-225-8736

 E-mailtakahira@media.nikkan.co.jp

 

1638号-ValuePresentation2016仙台開催のご案内

 リコーは今年、創業80周年を迎えました。ValuePresentation2016仙台では、

オフィス領域におけるソリューションの提供に加え、さまざまな業種のお客様の現場、

さらに産業や社会インフラ領域まで価値提供の場を広げ、お客様と共に新たな価値を

創造できるような数々のソリューションを展示・セミナーを通じてご紹介します。

 皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

■日時・会場のご案内

  日 時 : 2016119() 10:0018:3018:00 受付終了)

  場 所 : ホテルメトロポリタン仙台 3階・4階  ※JR仙台駅西口より徒歩2分

         仙台市青葉区中央1-1-1  (参加無料)

 

■実施概要

 ○エグゼクティブセミナー 【会場:3F 星雲  定員180名】

  経営課題を解決した改革の実践者や最先端の技術や社会動向に関する第一人者から、

  将来を見据えた改革のヒントとなる事例やノウハウをご紹介いただきます。

   10:30-12:00 歴史にみる東北の力(宮城学院女子大学 学長 平川 新氏)

   13:30-15:00 ”未来を創る”~イノベーティブな企業であり続けるために~

          (株式会社リコー 会長 近藤 史朗)

   16:00-17:30 業界で生き残る強小カンパニーの創りかた

          (赤城乳業株式会社 監査役 鈴木 政次氏)

 ○CCSセミナー     

  お客様が抱える経営・業務課題の解決に貢献する最新技術の動向や、

  リコーグループが自ら実践してきた豊富なノウハウを実践事例と共にご紹介します。

  【会場:4F 芙蓉  定員70名】

    10:10-11:00 Win10への移行メリットとOffice365の活用ポイント

          (株式会社ピーピーティ 長谷川 和利氏)

    11:30-12:20 土木現場における無人航空機の運用

           ~UAVi-Construction対応について~

          (テラドローン株式会社 土木事業部 事業部長 河越 賛氏)

    13:10-14:40 ~売手市場に求められる、採用イノベーション~

          (株式会社キーカンパニー 代表取締役 下薗 博康氏)

    15:10-16:00 今後必要となる人事労務業務とは

           ~働き方改革・若者雇用促進法に対応するための業務遂行とは~

          (株式会社YACコンサルティング 代表取締役社長 矢川 孝次郎氏)

    16:30-18:00 部下を育てる、自己を磨く

           ~経営が育てる人財、人財が育てる経営~

          (リコージャパン株式会社 顧問 白幡 洋一)

 

  【会場:3F 藤  定員40名】

    10:00-10:50 知らないと損する来年度補助金セミナー 

                   ~来年度設備投資をご検討の企業様必見!~

          (株式会社GNE 取締役 福井 彰次氏)

       11:20-12:10 働く場所の変革で仕事の進め方・意識を変える!

                   ~5Sによる経営体質強化とワークプレイス変革事例~

          (リコージャパン株式会社 宮城支社 国分 千春)

    13:00-13:50 リコーインダストリー厚木事業所 高品質を実現する生産への取り組み

           (リコージャパン株式会社 CIS推進室 柳本 太加志)

    14:20-15:10 パソコンの乗っ取り手口の実演とそこから学ぶ対処方法

                   ~ハッカーの侵入を実演~

                  (ハンドリームネット株式会社 阿部 祐大氏)

 

 ○ソリューション展示

    「流通・サービス」「製造」「教育(大学)」といった業種の“現場”が抱える課題の

     解決策やリコーの最新技術、お客様のビジネスの成長につながるソリューションを

     ご紹介します。

 

■お申込み(プログラム内容)はこちらをご覧ください。

    http://www.ricoh.co.jp/vpre/sendai/ 

 

■お問合せ先

 ご不明点については以下の事務局にご連絡ください。

 Value Presentation 2016 仙台会場

 【事務局】022-726-3333

 (リコージャパン(株)宮城支社 事業戦略部:猪飼・関口)

 

1637号-企業と多元物質科学研究所産学連携イベント

イノベーション・エクスチェンジ2016

     ~企業と多元物質科学研究所との産学連携イベント~

 

 2013年、2015年と開催してまいりました産学連携イベント、イノベーション・エクスジェンジ。

今回は第三弾にして初の試み、技術相談会を開催します。

あらゆる材料のプロセスと評価に関して、皆様の疑問質問にお答えします。

 また、昨年満員御礼となりました特別講演については、2講演予定しております。

気軽に参加できる無料イベントですので、この機会にぜひお越し下さい。

 

◆日時  :平成281027日(木) 13:0017:30

◆場所  :東北大学片平さくらホール(宮城県仙台市青葉区片平2-1-1

◆主催  :国立大学法人東北大学 多元物質科学研究所

◆後援  :宮城県、仙台市、一般社団法人みやぎ工業会

◆開催主旨:

  東北大学多元物質科学研究所の最先端研究シーズと企業との出会いの場を設け、気楽に

  材料・ものづくりに関する情報交換を行います。社会に開かれ、親しみやすい科学・技術の

  交流の場の提供と、多元物質科学研究所の研究への理解醸成を目的としています。

◆開催概要:

  □・特別講演1「特許制度を味方にするために」

    本学大学院法学研究科・教授 秋田 将行(特許庁審査官)

  □・特別講演2「東北が創る新しい産学連携のツール『東北放射光』」

    多元物質科学研究所・教授 高田 昌樹

  □・技術相談会

    材料のプロセスや評価に関する無料相談会です。

    多元物質科学研究所の教員が個別ご相談に応じます。

   ・ポスター展示

    多元物質科学研究所、所属研究室のポスターを展示します。

  □・ショートプレゼンテーション

    多元物質科学研究所、所属研究室に関するショートプレゼンテーションを行います。

◆対象 :産学連携に関心のある企業を始め、どなたでも参加いただけます。

◆参加費:無料

◆申込方法:

下記URLよりお申込み下さい。当日受付も可能です。

技術相談会は先着順・事前予約優先ですので、お早目にお申込み下さい。

URL: http://www2.tagen.tohoku.ac.jp/general/event/Innovation_Exchange/2016/

※事前申込締切:平成281014日(金)

 

◆お問合せ先:

980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1

国立大学法人東北大学 多元物質科学研究所

イノベーション・エクスチェンジ実行委員会 

E-mail : innovation@tagen.tohoku.ac.jp

 

1636号-「企業理解促進事業」-受け入れ企業募集

仙台高等専門学校「企業理解促進事業」-受け入れ企業募集

 

みやぎ工業会 会員各位

 

 仙台高専より、「企業を仙台高専の学生、教員に理解を周知する事業」として、

学生に企業の活動内容を知ってもらう活動をおこないたいので、協力してほしいとの

依頼がありました。

  

■実施時期:2017年2月27日および28日 

      午前と午後、各1社ずつ

 

■参加者  :本科3年から5年生(5年生は専攻科に進学することが内定した学生)と、

      専攻科生の有志。

      はじめての試みのため、参加人数は現段階で予想できないそうです。

  

■内容    :会社の活動内容等を12時間程度ご紹介いただく

 

 実施時期はまだだいぶ先になりますが、ご協力いただける企業様は

下記の項目を記載のうえ、みやぎ工業会事務局までお知らせください。

 

  企業名:

 

  担当者の所属:

 

        氏名:

 

        電話:

 

        メールアドレス:

 

 FAX

 

  希望する実施日:以下より選択してください

 

         ①2月27日 午前

 

         ②2月27日 午後

             

         ③2月28日 午前

 

         ④2月28日 午後

 

 

  受け入れ可能人数:       人まで

 

  その他、条件など:

 

 

 ご不明の点がありましたら、事務局の青沼までお知らせください。

 

■締切は9月25日となります。

 

 

1635号-女性活躍の現場を体感! 企業見学バスツアー

女性活躍の現場を体感! 企業見学バスツアー

~企業における女性活躍を見て聞いて話して体感するプログラム~

 

「人材がほしいけれども採用希望者が少ない・・・・」

「様々な人に活躍してもらいたいけれども環境整備が難しい・・・」

「実際に働いている従業員は職場をどう思っているんだろう・・・?」

 

 企業の経営者の皆様、人事担当者の皆様、人材活用に悩んでいませんか?

同じ悩みを持った方が「多様な人材の活躍」について話し合い、 現場を見て、聞いて、

気づきを得る“体験プログラム”を実施します。

 今回は、特に女性がイキイキと活躍し、優れた取組を実践されている2社を訪問します。

 女性活躍の現場を1日みっちり体感するバスツアー。

 百聞は一見にしかず!是非ご参加ください!

 

                        記

 

1.日時  :10月13日(木) 9:30~18:00 仙台駅発着

       ※集合・解散場所の詳細は、お申込頂いた方に別途ご案内いたします。

2.定員  :40名(先着)

3.訪問先:()佐藤金属(岩沼市)、()マイスター(山形県寒河江市)

4.参加費:無料   ※ただし昼食代のみ実費ご負担頂きます。

5.その他:車内では特別添乗員が、楽しくナビゲートいたします。

 

【お問い合わせ・申込先】

 東北経済産業局 地域経済部 産業人材政策室  担当:古川、六沢(ろくさわ)

 TEL022-221-4881 FAX022-265-2349

  ■申込書 ⇒ http://www.tohoku.meti.go.jp/s_sangi_jinza/topics/pdf/160908.pdf

 

1634号-中小企業等グループ施設等復旧整備補助

     【宮城県】 中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業

   復興事業計画の募集及び資材等価格高騰による増額変更の申請受付について

 

 宮城県では,東日本大震災により被災された中小企業者等の施設・設備の復旧・整備等を支援するため,

「平成28年度中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業」を実施することとしており,その補助金の

交付を受けるために必要となる「復興事業計画」の募集を行います。

 なお,平成27年度から,従前の施設等への復旧では事業再開や継続,売上回復が困難な事業者が,

認定経営革新等支援機関の支援を受けながら新分野開拓等を見据えた新たな取組

(以下,「新分野事業」という。)により震災前の売上を目指すことを促すため,従前の施設等への

復旧に代えて,これらの実施に係る費用についても新たに補助対象とします。

 また併せて,資材等価格の高騰による増額変更の承認申請の受付を予定しています。

詳しくは,宮城県企業復興支援室ホームページ(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kifuku/)を

ご覧下さい。

 

1 募集期間 平成28年9月1日(木)から平成28年10月7日(金)午後5時まで

 

2 提出書類 中小企業等グループの代表者が,以下の書類を取りまとめの上,提出してください。

 【新規申請の場合】

①中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業復興事業計画認定申請書(様式第1号)

②中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業復興事業計画書(別紙1)

③事業者別復興事業計画書(別紙2)

※構成員ごとに作成。補助金交付申請を行わない構成員は不要。④⑤について同様。

④経営状況表(別紙3)

⑤罹災証明書の写し ※取得済の場合。無い場合は被害状況の分かる資料・写真等。

⑥会社案内等のパンフレット ※全てのグループ構成員について提出。提出困難な場合は省略可。

⑦所在市町の同意書(任意様式)※商店街型で「商業機能の復旧促進のための事業」を行う場合に

 グループに対する同意書を提出。

⑧補助事業に必要な施設・設備等に係る施工事業者の見積

⑨被災施設・設備の所有を証する以下の書類※構成員ごとに提出。

 補助金交付申請を行わない構成員は不要。

区分

提出書類

備考

被災施設

【登記済みの場合】  

・不動産登記全部(閉鎖)事項証明書の写し

【未登記の場合】  

・市町村が発行する固定資産課税台帳の写し

 

被災設備

・被災時の固定資産台帳の写し

該当設備を明示してください。

被災設備

(車両の場合)

【軽自動車以外の場合】  

・登録事項等証明書の写し

【軽自動車の場合】  

・検査記録事項等証明書の写し

「永久抹消」,「滅失」のもの。

※提出できない場合は,その理由を記載した理由書も併せて提出。

※交付申請の際は,所有に関して別の書類の提出をお願いすることがあります。

 

<新分野事業を新規で申請する場合,上記①~⑨に加えて以下の⑩~⑫を提出>

⑩認定経営革新等支援機関による確認書 ※新分野事業に関する申請書の確認をしたもの。

⑪従前の施設・設備を原状復旧するのに必要な経費に係る,2者以上の施工事業者の見積

⑫新分野事業に必要な施設・設備等に係る,施工事業者の見積

 

【既に交付決定を受けている事業者が新分野事業に事業計画を変更する場合】

①中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業復興事業計画認定変更申請書(様式第1-2号)

②中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業復興事業計画書(別紙1)

③事業者別復興事業計画書(別紙2)※変更のある事業者のみ

④経営状況表(別紙3)※変更のある事業者のみ

⑤認定経営革新等支援機関による確認書 ※新分野事業に関する申請書の確認をしたもの。

⑥新分野事業に必要な施設・設備等に係る,施工事業者の見積

 

3 提出期限等(なお,申請を希望する事業者等は必ず提出前に企業復興支援室に事前相談願いします。)

(1)提出期限:平成28年10月7日(金) 午後5時 必着

 ※ 提出期限を過ぎての提出は,いかなる理由があっても受付できません。

 ※ 郵送により提出する場合は,同日同時刻までの必着とします。

(2)提出部数:1部

(3)提出先(郵送先):〒980-8570 仙台市青葉区本町3-8-1 宮城県庁

提出先(宛先) グループ類型

○経済商工観光部 企業復興支援室 企業復興支援班 電話:022-211-2765・3273

・サプライチェーン型

・経済・雇用効果大型

・地域に重要な企業集積型

○農林水産部 水産業振興課 流通加工班 電話:022-211-2931

・水産加工業型

〇農林水産部 食産業振興課 食ビジネス支援班 電話:022-211-2812

・食品加工業型

○経済商工観光部 商工金融課 商業振興班 電話:022-211-2746

・商店街型

 

【お問い合わせ先】

 〒980-8570 仙台市青葉区本町3-8-1   

 宮城県経済商工観光部 企業復興支援室 企業復興支援班

 TEL 022-211-2765 / FAX 022-211-2719  

 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kifuku/

1633号-熱処理テクニック基礎と新熱処理技術

■□□ 平成28年度 サーモスタディ2016(宮城)

                             ▼締め切り 2016/9/9(金)  □□■

 

 機械工業の基礎技術として重要度の高い熱処理技術に関するセミナーを企画しました。

 熱処理の品質を確保するうえで重要な硬さ試験の基礎から,最新の熱処理技術の紹介まで,

熱処理の専門家による講演です。 

 

 次の方にお勧めです。是非御参加ください。

  • ●金型の熱処理について,基礎的な知識を学びたい。
  • ●最新の熱処理プロセスや設備について学びたい。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

・日時 平成28年9月15日(木)~16日(金)

・時間 9:30~16:50

・会場 宮城県産業技術総合センター 大会議室

・講師 松山技研(株) 野村 博朗 氏 他

・定員 50名程度

・受講料 無料

 

▼案内パンフレットはこちらから

 http://www.mit.pref.miyagi.jp/kenshu/16/pdf/2016_Thermo_study.pdf

 

▼申し込み方法

 上記URLより案内パンフレットをダウンロードし,申込書に必要事項記入の上

 FAXまたは郵送にてお申し込みください。

 

定員に達した場合には締め切らせていただく場合がございます。

あらかじめ,ご了承ください。

 

▼問い合わせ先

 宮城県産業技術総合センター 材料開発・分析技術部 

 機能材料開発班 氏家・内海

 TEL022-377-8700/E-mail seminar@mit.pref.miyagi.jp

   URL http://www.mit.pref.miyagi.jp/

1632号-技術セミナー(10月開催コース)のご案内

  「ポリテクセンター宮城」と「東北職業能力開発大学校」からのご案内です。                   

ものづくり分野でご活躍中の方に受講いただく2日間程度の技術セミナー

(能力開発セミナー)を ポリテクセンター宮城、東北職業能力開発大学校に

おいて開催します。                                 

  貴社の人材育成に活用いただけると幸いです。                                              

 

■10月開催コース                                              

≪機械分野≫                                                                            開催日                      

【名取会場】 ◆実践フライス盤加工技術(セットコース)           10/4,5,6,7

【築 館会場】◆機械設計者のための実践力学とメカニズム           10/3,4,5,6

 

≪電気・電子分野≫                                            

【多賀城会場】◆アナログ回路の設計・評価技術(オペアンプ編)10/5,6

◆有接点シーケンス制御による電動機制御の実務                      10/5,6,7

◆オープンソース携帯OS活用技術                                         10/25,26

◆組込みソフトウェア開発のためのUMLモデリング技術            10/12,13

◆画像処理・認識アルゴリズムの知識とプログラム開発技術         10/18,19                  

◆実践的PLC制御技術                                                      10/20,21

【築 館会場】◆PLCによる各種モータの制御技術                  10/3,4,5

◆実測で学ぶ高周波回路                                                        10/4,5

◆オペアンプの特性と応用回路設計技術                                    10/3,4

◆ワンチップマイコン活用技術                                                9/23,30,10/7

◆組込みシステムによる割込み制御技術                                    10/26,27

◆ディジタル回路設計(ロジックIC編)                                 10/26,27

◆エレクトロニクスのための静電気対策                                    10/12,19

 

≪建築分野≫                                           

【多賀城会場】◆ビル設備の防災設備管理                                 10/20,21

【築 館会場】◆建物積算(躯体)実践技術                                10/4,5,6,7

◆建築鉄骨構造物の製作管理実践技術                                       9/17,10/1,8,15

 

■コースの詳細                                                

 各コースの内容、開催日時、開催場所、受講料等については、

以下のコースガイド(PDF)をご覧ください。                                                

◇平成28年度 能力開発セミナーコースガイド 

■お申込み方法                                                

開講日の2週間前までにFAX、郵送等にて受講申込書をご提出ください。                                            

◇受講申込書                                           

PDF     http://www3.jeed.or.jp/miyagi/poly/zaishoku/doc/seminar_jyukou.pdf             

 エクセル http://www3.jeed.or.jp/miyagi/poly/zaishoku/doc/seminar_jyukou.xls

 

■開催場所、お問合せ先                                               

◇多賀城会場(多賀城市明月2-2-1)                                            

 名取会場 (名取市植松字錦田124-1)                                           

 ポリテクセンター宮城(訓練第二課) TEL 022-362-2544                                             

 http://www3.jeed.or.jp/miyagi/poly/center/access.html                                           

◇築館会場 (栗原市築館字萩沢土橋26)                                            

 東北職業能力開発大学校(援助計画課) TEL 0228-22-6615

 http://www3.jeed.or.jp/miyagi/college/about/access.html                                        

 

問い合せ・お申込みは直接お願いします