2345号- 宮城県認定職業訓練校 ロボティクスセンター開設のご案内

エイジェックグループ
 宮城県認定職業訓練校 ロボティクスセンター開設のご案内

 

 人材不足並びに飛躍的な技術の向上により、企業が抱える教育体制の不足やエンジニア不足
の課題を解決するため、エイジェックグループでは1月20日に名取市にロボティクスセンターを
開校し、ロボティクス人材(システムインテグレータ)の育成に取り組みます。

 ◆研修コンテンツ例:
   産業用ロボットの特別教育 2日間 55,000円(税抜)

 

<職業訓練校の見学会>
 自動化や人材育成に向けた施設活用の参考にしていただくため、訓練校の確認と体験ができ
る見学会を開催します。見学会への参加をご希望の方は、下記にお申し込みください。

 

 ◆日時:2020年 3月5日(木) 13:00~15:00
      *別途個別での設定も可能です。

 

 ◆会場:仙台校(名取市増田字北谷11番地 パナソニック株式会社 仙台工場内)

 

 ◆内容:
   ・施設の確認
   ・実施教育並びに実績の説明
   ・訓練器材の体験(ロボット、オリジナル教材等)
   ・ブースごとの質疑応答
   ・人材育成、自動化などの個別相談

 

 ◆申込先:
   (株)エイジェックO&Mインテグレート ロボティクスセンター仙台  担当:大野勇人
      TEL:022-381-6720  FAX:022-383-6770
      E-mail:h_oono@agekke.co.jp

2344号- ウェブセミナー「技術論文の書き方講座」のご案内

(一社)和合館工学舎
 ウェブセミナー「技術論文の書き方講座」のご案内

 

 (一社)和合館工学舎では、技術論文の書き方講座を開催致します。報告書や論文作成の基礎
を学べる最適な講座となっております。是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。

 

 ◆日程
  【第1回】令和2年 1月30日(木) 17:30~18:30
    「技術論文の書き方 (1)」
      技術論文と報告書は何が違うのか。技術論文の構成を学ぶ。
      また、技術論文で外してはならない内容とは何か。新たに技術論文を作成する
      場合の要点を、実例を用いてわかりやすく説明する。

  【第2回】令和2年 2月 6日(木) 17:30~18:30
    「技術論文の書き方 (2)」
      技術論文を構成する文の長さはどの程度がいいのか。
      パラグラフ(話題に対する文章の塊)では、何に気をつけなくてはならないか。
      句読点と接続詞の使い方が論文にメリハリをつける。新たに技術論文を作成す
      る場合の要点を、実例を用いてわかりやすく説明する。

 

 ◆講師:今西 肇 氏(和合館工学舎 学舎長、東北工業大学名誉教授)

 

 ◆会費:
   正会員:無料、非会員:各回 3,000円

 

 ◆セミナーについて
   本講座はウェブセミナーを予定しております。インターネット環境があれば、どこから
   でも受講可能です。受講者の方にはお申し込み後、受講方法についてご案内いたします。
   また、本講座は土木学会のCPDプログラム(各回1単位)に認定されております。
   詳細につきましては下記URLを確認してください。
     https://wagokan.or.jp/news/

 

 ◆お申込・お問合せ先
   (一社)和合館工学舎・事務局
     TEL:022-272-3130、FAX:022-727-7223
     E-mail:office@wagokan.or.jp

2343号- 蒲生北部地区市有地の利活用に係る事業者募集(第5回募集)について

仙台市
蒲生北部地区市有地の利活用に係る事業者募集(第5回募集)について

 東日本大震災により被災した蒲生北部地区においては、土地区画整理事業により防災集団移
転後の土地の整理集約と都市基盤の再整備を進めており、事業の進捗に伴い、利活用が可能と
なる時期の見通しがついたことから、市有地の譲渡(貸付)先となる事業者を募集します。

1.所在地
   宮城県仙台市宮城野区蒲生一丁目地内外
    (蒲生北部被災市街地復興土地区画整理事業地内)

 

2.募集画地
   11画地

 

3.募集スケジュール
  ・募集要項の公表:
    令和2年1月20日(月)
  ・募集要項に関する質問受付期間:
    令和2年1月22日(水)~令和2年1月29日(水)
  ・参加表明書提出期間:
    令和2年2月4日(火)~令和2年2月12日(水)
  ・事業提案書記載方法等の説明会:
    令和2年2月25日(火)
  ・提案書及び見積書提出期間:
    令和2年3月9日(月)~令和2年3月16日(月)
  ・選定結果通知:
    令和2年4月中旬

 

4.応募資格
   事業所(その事業の用に直接供する施設)を設置し、事業を行う単一または複数の事業
   者で構成されたグループで、別途条件を全て満たすもの

 

5.募集要項・様式(事業提案書等)
   令和2年1月20日より仙台市ホームページからダウンロードできます。
    http://www.city.sendai.jp/monozukuri/jigyosha/kezai/kigyo/gamoboshu05.html
    ※募集画地及び位置図につきましては、本ページをご参照ください。

 

6.問合せ先
   仙台市経済局産業政策部企業立地課 (担当)ものづくり産業係
     〒980-0803 仙台市青葉区国分町3丁目6-1 仙台パークビル9階
       TEL:022-214-8245(直通)
       E-mail:kei008040_13@city.sendai.jp

2342号-(開催中止)中小機構主催「外国人材活用 特別フォーラム」開催のご案内

★予定しておりました本イベントは、新型コロナウイルスの感染拡大の状況を考慮し、主催者
 から中止の案内がありました。

 

中小企業基盤整備機構・東北本部
 「外国人材受入の全てがわかる! 外国人材活用 特別フォーラム」開催のご案内

 

 人口減少による人材難の時代をむかえ、外国人材の受入・活用に関する情報に触れる機会が
多くなりました。
 一方で「受け入れには何からはじめれば良いのか」、「外国人材を適切に受け入れるには何
に気を付けるべきなのか」、「どこの国の人材が自社にあっているのか」、「ちゃんとしたコ
ミュニケーションができるか」など、実際に外国人材を受け入れるにあたっての不安や疑問は
つきません。
 本イベントは、外国人材の受入・活用を支援する13団体が集い、様々なテーマでの講演・セ
ミナーによる情報提供と相談会を行うことで、皆さまが安心して外国人材を受入・活用するた
めの第一歩となる機会をご用意します。
 外国人材の受入・活用に少しでも関心、疑問、お悩みのある皆さまのご来場をお待ちしてお
ります。

 

 ○こんな方におすすめのイベントです。
  ・外国人材受入についての相談相手がいない。
  ・外国人材受入の基本的なことから学びたい。
  ・人材難や事業拡大のために新たな人材が必要。
  ・上手な外国人材受入の方法が知りたい。
  ・技能実習や特定技能などの実態が知りたい。
  ・自社にあった国別の人材情報が知りたい。

 

 ○イベントのポイント
  ・外国人材活用をサポートする13団体が集います。
  ・外国人材活用の基本や最新情報を学べます。
  ・外国人材受け入れのアプローチ方法や実践的なマネジメント方法を学べます。
  ・ベトナム、フィリピン、インドネシア、ミャンマーの国別人材情報を学べます。
  ・外国人材を受け入れるためのネットワークをつくることができます。

 

 ◆日時:2020年年3月5日(木) 13:00~18:00(12:30 受付開始)

 

 ◆会場:仙台国際センター・展示棟(http://www.aobayama.jp/access/

 

 ◆対象:外国人材の受入・活用に関心のある中小企業者、中小企業者支援機関等の関係者など

 

 ◆定員:200名(予定)

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆主催:独立行政法人中小企業基盤整備 東北本部

 

 ◆プログラム
  第一部:基調講演 13:00~14:00
   「超人材難時代を生き残る外国人材活用術
     秘められた外国人材のポテンシャルを活用し、業績を高める秘訣とは」
      講師:アバンセホールディングス ファウンダー 林 隆春 氏
  第二部:ミニセミナー 14:15~17:10
      無料相談会  14:15~18:00

 

  詳細は下記URLを確認して下さい。
   https://www.smrj.go.jp/regional_hq/tohoku/event/2019/favgos0000006z9c.html

 

 ◆申込方法:
   専用お申込フォーム(https://krs.bz/smrj-hp/m/455-b2)からお申込下さい。
   応募締切 2020年3月4日(水) 17:00

 

 ◆お問い合わせ
   中小機構 東北本部 外国人材特別フォーラム事務局
     TEL:022-716-1751  FAX:022-716-1752
     E-mail:tohoku-event@smrj.go.jp

2341号- 宮城計量協会「第5回 測定の基礎研修会」開催のご案内

宮城計量協会
 「第5回 測定の基礎研修会」開催のご案内

 

 ものづくりの製造業において、製品の開発・設計から生産に至るまでの各ステップで、“測
定”は必要不可欠な作業です。この“測定”の正しい知識と適切な測定プロセスにより優良な
製品が誕生します。
 県内ものづくり産業の技術向上の一助として本研修会を本年度も開催致しますので、ものを
計る専門家の計量士の講習を受け、測定の役割や測定機器の基礎知識を学び、正しく計る計測
の知識を身につけて、より良いものづくりを目指していただきたいと思います。

 

 ◆開催日時:令和2年2月27日(木) 13:30~17:00(受付 13:00開始)

 

 ◆研修会場:仙台アエル「エルソーラ仙台大研修室」
        宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1

 

 ◆定員  :30名(定員になり次第、締め切ります)
        ※一企業5名以内でお願いします。

 

 ◆参加費 :1,500円(テキスト代)

 

 ◆主催  :(一社) 宮城県計量協会

 

 ◆共催  :(一社) みやぎ工業会

 

 ◆研修カリキュラム
   1.測定の基礎
     ・測定の重要性
     ・測定とは
     ・測定値の信頼性とトレーサビリティ
   2.測定器の管理
     ・測定器の選択
     ・測定器の整理整頓
   3.測定器の基礎知識
     ・質量と質量計
     ・温度
   4.長さ測定器の基礎知識と使い方
     ・ノギス、マイクロメータ
     ・その他(ゲージ等)(測定のべからず集、失敗例含む)
   5.測定の実習
     ・ノギスの測定実習
     ・外側マイクロメータの測定実習(測定のべからず集、失敗例含む)

 

 ◆申込方法
   研修会の参加申し込みは、企業名、住所、参加者氏名、電話番号を記入のうえ、Faxまた
   はメールを送付して下さい。
   申し込みは、令和2年2月10日(月)までお願いします。

 

 ◆問い合わせ・お申込み先
   一般社団法人 宮城県計量協会
     〒982-0011 仙台市太白区長町七丁目22番23号
       TEL:022-246-2466  FAX:022-247-1490
       Mail:miyagi-kyoukai@keiryo.net

2340号-「ふくしまみらいビジネス交流会」開催のご案内

福島イノベーション・コースト構想
 「ふくしまみらいビジネス交流会 in 福島ロボットテストフィールド」開催のご案内

 

 福島イノベーション・コースト構想は浜通りエリアへ最先端技術を活用した新たな産業を生
み出す可能性を秘めています。福島イノベーション・コースト構想の実現に向けて、今回のふ
くしまみらいビジネス交流会は「ロボット」をテーマに様々なロボット分野でチャレンジする
企業等と、浜通り地域等の地元企業との出会いを生み出すことを目指して開催します。
 新たなビジネスシーズを求める企業パートナー、ニーズをお探しの企業様等、是非ご参加く
ださい。

 

 ◆日時:令和2年 1月28日(火) 10:30~15:30(予定)

 

 ◆会場:福島ロボットテストフィールド
      福島県南相馬市原町区萱浜字新赤沼83番(南相馬市復興工業団地内)

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆詳細:イベントHP   https://fukushima-biz.jp/
     イベントチラシ https://m-indus.jp/uploads/fukushima20200128.pdf

 

 ◆プログラム(予定)
   11:00 オープニングセレモニー
   11:30 出展者プレゼンテーション(1)
   13:15 経済産業省 産業機械課 講演「空の産業革命に向けた政策の動向」
   13:50 出展者プレゼンテーション(2)
   15:30 閉会

 

  ※福島ロボットテストフィールドの施設見学会も併せて開催いたします。
   事前登録制ですので、参加申込時に併せてご登録ください。
    第1回 9:45~10:45、 第2回 11:30~12:30、 第3回 14:00~15:00

 

  ◎出展ブースPR・展示(10:30~15:30)
    今回出展する23企業・団体の取組についての紹介や、デモンストレーションを行い
    ます。

 

  ◎登壇企業との個別商談会(要事前申込)
    プレゼンテーション発表企業と、ご来場の皆様との交流・マッチングの機会を設け
    ます。ご来場の皆様の技術・サービスなどをプレゼンテーション発表企業へ直に伝
    えていただき、ビジネスの創出の可能性を見出せます。

 

 ◆お申込方法
   イベントチラシの参加申込書に必要事項を記載の上、FAXでお申込み頂くか、イベント
   HPからの参加お申込フォームでお申込み下さい。
    FAX 送付先 024-991-4741
    お申込みフォーム https://fukushima-biz.jp/form.html
   申込締切:1月17日(金)(個別商談会に関しては、事務局までご連絡ください)

 

 ◆お問い合わせ先
   ふくしまみらいビジネス交流会 事務局
    (受付時間 10:00~17:00(土・日・祝日は除く))
    TEL 024-983-9898
    E-Mail office@fukushima-biz.jp

2339号- みやぎ・せんだい連携会議「令和2年度中小企業施策合同説明会」のご案内

みやぎ・せんだい連携会議
「令和2年度中小企業施策 合同説明会」開催のご案内

 

 中小機構(独立行政法人中小基盤整備機構)東北本部は、宮城県内の行政機関と大学および
中小企業支援機関で構成する連携支援組織「みやぎ・せんだい連携会議」主催の事業として、
宮城県内中小企業者等を対象に、中小企業支援施策説明会を開催します。
 本説明会では、みやぎ・せんだい連携会議の7つの構成機関と七十七銀行が、経済対策等に基
づき、令和2年度に実施する支援施策(各種補助金、生産性向上、人手不足対策、台風被害への
支援施策等)を紹介します。支援施策の紹介後には、各機関の施策活用相談コーナーを設け、
参加者からの施策活用に向けた個別の相談などに答えます。
 この機会に、各機関の支援策をご理解いただき、多くの企業・関係機関の皆様に広く支援策
を活用いただきたいと考えております。皆さまのご来場をお待ちしております。

 

 ◆日時:令和2年2月13日(木) 13:00~17:00(受付開始 12:30~)

 

 ◆会場:七十七銀行本店ビル 4階大ホール(仙台市青葉区中央3-3-20)

 

 ◆主催:みやぎ・せんだい連携会議 (下記、7つの機関で構成される)
    (東北経済産業局、宮城県、仙台市、東北大学地域イノベーション研究センター、
     中小企業基盤整備機構東北本部、みやぎ産業振興機構、仙台市産業振興事業団)

 

 ◆共催:(株)七十七銀行

 

 ◆定員:180名

 

 ◆対象:宮城県内の中小企業・個人事業主など
     (支援機関、金融機関、士業、経済団体等の参加も歓迎)

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆プログラム
   13:00~16:10
    第一部 各機関からの支援施策等紹介
      みやぎ・せんだい連携会議を構成する7機関と七十七銀行が、令和2年度に実施を
      予定している各種支援施策の概要についてご説明します。

   16:10~17:00
    第二部 各機関の施策活用相談コーナー
      ご関心のある施策の詳細内容の説明や施策活用に向けたご相談にお応えします。

 

 ◆詳細:下記URLを確認して下さい。
   https://www.smrj.go.jp/regional_hq/tohoku/event/2019/favgos0000006wg1.html

 

 ◆申込方法
  ・上記のURLにアクセスの上、専用申込フォームからお申込みいただくか、または、案内チ
   ラシをダウンロードしていただき、チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入のうえFAX
   にてお申込下さい。

  ・申込期限:令和2年2月10日(月)
    定員に達し次第、締め切らせていただきます。

 

 ◆お問い合わせ先
   中小企業基盤機整備機構 東北本部 連携支援課(担当者:皆川、渡邊)
     Tel: 022-399-9058 Fax: 022-716-1752

2338号-「モンゴルからの人材採用に関する講演会」(産学交流の日)のご案内

東北工学教育協会高専部会(主幹校:仙台高等専門学校)主催
 「モンゴルからの人材採用に関する講演会」(産学交流の日)のご案内

 

 東北工学教育協会高専部会主催による「産学交流の日」は、令和元年度は仙台高等専門学校
が主幹校となり開催することとなりました。
 「産学交流の日」を産学官連携の機会としてご活用いただきたくご案内申し上げますので、
ぜひ多数のご参加をお願いいたします。

 

 ◆日時:令和2年1月17日(金) 13:00~15:00

 

 ◆会場:仙台国際センター 会議棟 3階 白樫1(しらかし)
      〒980-0856 宮城県仙台市青葉区青葉山無番地
      TEL: 022-365-2211 / FAX: 022-265-2485

 

 ◆主催:東北工学教育協会高専部会(主幹校:仙台高等専門学校)

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆プログラム
   12:30-13:00 受付
   13:00-13:10 開会挨拶
   13:10-14:00 特別講演 
          ・講師:USP研究所執行役員、新モンゴル高専前校長
               Buyanjargal Shirnen氏
          ・演題:産学官連携のシンボル-高専
   14:00-14:20 一般講演 
          ・講師:株式会社ジー・イー・エス 代表取締役社長 滝野 善弘氏
          ・演題:モンゴルからの人材採用に関して
   14:20-14:50 パネルディスカッション
   14:50    閉会

 

 ◆お申込み:
   参加の申込は令和2年1月15日(水)までに、所属・役職名と氏名(ふりがな)をE-mailも
   しくはFAXにて送付して下さい。

 

 ◆お申込み先、問合せ先
   仙台高等専門学校 企画室 研究支援係
    〒981-1239 宮城県名取市愛島塩手字野田山48
     TEL: 022-381-0252 / FAX: 022-381-0249 
     E-mail: kikaku1@sendai-nct.ac.jp

2337号- 仙台市産業振興事業団 人材獲得・定着セミナー開催のご案内

仙台市産業振興事業団 人材獲得・定着セミナー
 リクルートのグローバル人材専門家が伝える
 「年間1万件のグローバル採用から見えた人事・人材課題の解決のポイント」
   ~多くの企業が直面する“外国籍社員の人事・人材”問題とは~

 

 今後、事業の海外展開だけにとどまらず日本国内でも労働人口の減少・採用難・インバウンド
対応などによる「グローバル人材」問題が今後のビジネスの成否を分けると言っても過言ではあ
りません。
 本セミナーでは、国内外の多くの企業が抱える「外国籍社員の採用・人事制度・育成・定着に
関する課題」について、年間10,000件のグローバル採用から見えてきた課題解決のポイントをお
伝えします。

 

 ○こんな方におすすめです。
  ・外国人採用を行ったことはないが、興味がある方
  ・多様性を活かした職場作りに興味のある方
  ・外国人を採用して、海外展開を視野に入れている方

 

 ◆日時:令和2年2月19日(水) 14:00~15:30

 

 ◆会場:AER 7F (公財)仙台市産業振興事業団 会議室

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆対象者:外国人採用に興味のある、これから外国人採用を始める宮城県内の事業所
 
 ◆定員:先着30社

 

 ◆内容:
   アジア最大級11の国と地域、26都市・45拠点のネットワークを活かした採用サポート実績
   と年間700社以上の企業ディスカッションに基づく、グローバル人材採用に関する疑問点
   について、事例を交えて解説します。
   <疑問点一例>
    ・外国籍社員をどのように採用するのか?
    ・人事・給与制度の設計ポイントとは?
    ・どのように育成・定着させるのか?

 

 ◆詳細、お申込み:下記URLを確認して下さい。
   http://www.siip.city.sendai.jp/n/2020/0219_2/01.html

 

 ◆お問合せ。お申込み先
   公益財団法人 仙台市産業振興事業団 担当:人材確保支援課 望月
    TEL:022-724-1116 FAX:022-715-8205
    Email:koyoushien@siip.city.sendai.jp

2336号- 東北工業大学 人工知能関連のシンポジウムのご案内

東北工業大学 シンポジウム
 「人工知能社会におけるできるビジネスパーソンの役割 ~10年先の社会を見据えて~」

 

 東北工業大学では、我が国の人工知能研究の第一人者である慶應義塾大学山口高平先生を初
め、人工知能とビジネスに関わりの深い皆さまをお招きし、10年程度先の社会を見据えた人工
知能の普及と人間の役割について、参加者全員で考えるシンポジウムを開催します。
 是非、多くの方々にご参加いただき、ご意見を賜れればと思っています。

 

 ◆日時:2020年 2月28日(金) 14:00~17:00(開場:13:30)

 

 ◆会場:東北工業大学長町キャンパス 4号館 2階 R421

 

 ◆主催:東北工業大学

 

 ◆共催:東北工業大学 FD委員会、
     東北工業大学ライフデザイン学部経営コミュニケーション学科

 

 ◆タイムテーブル:
   13:30 開場
   14:00 開会挨拶 東北工業大学 副学長 渡邉浩文
   14:10 基調講演 慶應義塾大学 理工学部 教授 山口 高平 氏
   15:10 休憩
   15:30 パネルディスカッション
       【パネリスト】
         慶應義塾大学 理工学部 教授 山口 高平 氏
         末澤山 洞川院 住職 菅原 利行 氏
         トライポッドワークス株式会社 代表取締役社長 佐々木 賢一 氏
         株式会社七十七銀行 デジタル戦略部デジタル戦略課 課長 中津川 拓 氏
       【モデレータ】
         東北工業大学 経営コミュニケーション学科長 岡部 雅夫
   16:50 閉会挨拶 東北工業大学 副学長、ライフデザイン学部長 菊地 良覺

 

 ◆参加申込み:専用フォーム https://forms.gle/JHEe5tWeckXFRUju8
 
 ◆プログラム詳細:
   https://drive.google.com/open?id=1IhlPeB9smA88O1nDgUTKbegLmOANerlW
 
 ◆お問合せ:
   東北工業大学 長町校舎事務室
    E-mail:mc.tohtech@gmail.com、TEL:022-304-5527