令和2年度第3回理事会 出欠回答フォーム(受付終了しました)

みやぎ工業会の令和2年度第3回理事会を、会場とオンライン(Zoom使用)の併用で
開催します。出欠のご回答を、下記の出欠フォームにご記入して下さい。
尚、昨今の情勢を考慮し、極力オンラインでの出欠にご協力ください。

 

 ◆日時:令和3年3月23日(火) 15:30~17:00
 ◆会場:オンライン(Zoom)
     または仙台市中小企業活性化センター セミナールーム(2)B AER6階
 ◆出欠回答フォーム:こちらをクリックして下さい。

 

出欠フォームに入力して頂いたメールアドレスに、入力確認のメールを送付します。
もし、メールが届かなかい場合、入力されたメールアドレスが間違っている可能性
があるため、ご確認下さい。

また、オンライン参加の方には、後日、入力されたメールアドレスに、Zoomの開催

案内を送付します。

2565号- 令和2年度第2回中小企業「強靱化」シンポジウム開催のご案内

中小企業基盤整備機構
 令和2年度第2回中小企業「強靱化」シンポジウム開催のご案内

 

 中小機構では、中小企業・小規模事業者の経営の「強靱化」の取組みを推進するため、シン
ポジウムをオンラインで開催します。

 未曽有の大災害であった東日本大震災が発生してから今年の3月で10年が経過しようとしてい
ます。その後も日本各地で毎年のように地震、台風、集中豪雨などの大きな自然災害が発生し、
さらに、まさに現在、新型コロナウイルス感染症により企業活動は大きく制約を受けています。
 本シンポジウムでは、東日本大震災の被災企業の経営者をお招きして、被災から早期に立ち
上がり事業を積極的に展開していくための取り組みや事業継続における他企業や地域との連携
の重要性等について、実例を交えてお話し頂く予定です。

 

 ◆日時:令和3年2月24日(水) 13:30~15:40 (13:15~配信開始)

 

 ◆場所:オンラインにて開催(Zoom配信)

 

 ◆プログラム
  ・トップセミナー
    岩手県の銘菓「かもめの玉子」で有名な さいとう製菓株式会社 齊藤俊明 取締役会長
    (岩手県大船渡市)によるトップセミナー。

 

  ・パネルディスカッション
    東日本大震災で大きな被害を受けながら事業の早期立ち上げ・地域の復興に尽力した
    2人の経営者によるパネルディスカッション。
     - 株式会社ティ・ディ・シー 赤羽 優子 代表取締役社長
       (宮城県利府町、精密金属加工)
     - 株式会社八幡台やまたまや 幸徳 信市 専務取締役
       (福島県いわき市、冠婚葬祭業)

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆詳細:下記URLをご確認下さい
    https://kyoujinnka.smrj.go.jp/symposium/210224/

 

 ◆その他お知らせ
   中小機構のチャット相談サービス「E-SODAN」(イーソーダン)では、防災やBCPの専門
   家にチャットで相談できる「災害対応相談Day」を実施中です。
   毎週木曜日の9時~17時に受付け中です。ぜひご利用下さい。

    E-SODANのURL:https://bizsapo.smrj.go.jp/

2564号- 経済産業省「中小企業等事業再構築促進事業」の更新について

経済産業省
 「中小企業等事業再構築促進事業」の更新について

 

 新分野展開や業態転換、事業・業種転換等の取組、事業再編など、中小中堅企業の思い切っ
た事業再構築を支援する、経済産業省の「中小企業等事業再構築促進事業」の概要が更新され
ましたのでお知らせします。
 今回の更新では、「コロナ以前」や「中堅企業」の定義、事前着手承認制度などの新たな情
報が追加されており、申請の検討・事前準備にご活用いただけるかと存じます。

 

 ※調整中の内容も含むため、内容が変更される可能性があります。

 

 ◆経済産業省「事業再構築補助金」の情報
  ・ホームページ
    https://www.meti.go.jp/covid-19/jigyo_saikoutiku/index.html

 

  ・事業再構築補助金の概要の更新について(詳細)
    https://www.meti.go.jp/covid-19/jigyo_saikoutiku/pdf/summary.pdf?0216

 

   <更新箇所>
    - 事業再構築補助金の概要
    - よくあるお問い合わせ

 

 ◆東北管内のお問い合わせ先
   東北経済産業局 地域経済部 地域経済課
     電話:022-221-4876(直通)

2563号-「建設技術者のためのマネジメントセミナー 経営戦略のはなし」開催のご案内

(一社)和合館工学舎 オンラインセミナー
 「建設技術者のためのマネジメントセミナー 経営戦略のはなし」開催のご案内

 

 和合館工学舎では、2月25日(木)に「建設技術者のためのマネジメントセミナー 経営戦略の
はなし」をオンラインで開催致します。
皆様のご参加をお待ちしております。

 

 ◆日時:令和3年2月25日(木) 17:30~18:30

 

 ◆受講料:正会員・賛助会員:無料、非会員:3,000円

 

 ◆講師:今西 肇(和合館工学舎学舎長、東北工業大学名誉教授)

 

 ◆対象者:
   主に建設技術者(初級~中級程度)興味のある方でしたらどなたでも参加可能です。

 

 ◆場所:オンラインセミナー(Zoomミーティングを使用)
   ※インターネット環境があれば全国どこからでも受講可能です。
   ※カメラをオンにして受講いただきます。

 

 ◆定員:80名(定員になり次第締め切らせて頂きます)

 

 ◆セミナーの内容:
   「経営戦略」とは、変化の激しい環境下で企業が目的を達成するための打ち手です。
   現代社会は、経営環境が常に変化しており、不確実性が増しています。建設分野におい
   ても、その知識は会社経営や現場運営に役立ちます。今回は、経営戦略の基本について
   解説します。

 

 ◆本セミナーについて
  ・本セミナーは(一社)土木施工管理技士会連合会のCPDS 1ユニットを取得出来ます。
  ・建設系CPD協議会に加盟している団体と相互承認が原則可能です。相互承認の審査基準・
   承認方法等につきましては所属団体にご確認ください。

 

 ◆詳細:和合館工学舎ホームページ(下記URL)をご覧ください。
   https://wagokan.or.jp/news/seminar/20210121-379/

 

 ◆お申込みフォーム:https://forms.gle/aAWPWzAXHEBXsFddA

 

 ◆お申込み・お問合せ先
   一般社団法人和合館工学舎 事務局
     E-mail office@wagokan.or.jp
     TEL:022-272-3130  FAX 022-727-7223

2562号- 東北工業大学北欧デザイン研究所オンラインシンポジウム開催のお知らせ

東北工業大学北欧デザイン研究所オンラインシンポジウム開催のお知らせ
 「SUOMIのSAUNA~フィンランドのサウナ サウナの建築・文化・生活の視点から」

 

 東北工業大学建築学科の石井敏教授が所長を務めている「東北工業大学北欧デザイン研究所」
によるオンラインシンポジウムが開催されます。
 シンポジウムは「SUOMIのSAUNA~フィンランドのサウナ サウナの建築・文化・生活の視点
から」と題して、建築、文化、生活の視点からSAUNAをフィンランドにゆかりのある話題提供者
からご紹介する内容です。皆様のご参加をお待ちいたしております。
 夏に開催された第1回北欧オンラインシンポはお申し込みが定員に達する大人気ぶりでした。
ご興味のある方は是非お早めにお申し込みください。

 

 ◆開催日時:2021年3月14日(日) 15:00~17:00(FINLAND:8:00~10:00)

 

 ◆会場:オンライン会議アプリ「Zoom」(Zoom meeting利用)

 

 ◆参加費:無料
       ※事前申込み制、 関心を持たれる方であればどなたでも参加できます

 

 ◆定員:300人

 

 ◆詳細:下記URLをご確認下さい。
   https://www.arch.tohtech.ac.jp/news/archi210210-01.html

 

 ◆申込み方法:専用申込みフォーム(下記URL)からお申し込み下さい。
   https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=vjI6qurSzEWRnoPeMtX7pGNP_JXmk0lNjXcVB8KETQhUOUM0VzU5TE1STEdaRVVMM0lQVjcyTTk2UC4u
              
 ◆参加者特典:
   参加されて当日ご案内のアンケートを回答された方から抽選で3名にフィンランド産アイ
   スクリーム “JYMY”(ユミュ)をプレゼント!

 

 ◆話題と提供者
   話題1「ヘルシンキの公共サウナ紹介と公共サウナの社会性」
       坂口 大史 氏(日本福祉大学)、垣野 義典 氏(東京理科大学)
   話題2「フィンランドのスモークサウナ」 鷹野 敦 氏(鹿児島大学)
   話題3「サウナの環境特性」 森 太郎 氏(北海道大学)
   話題4「スペシャルライブ/フィンランドの海辺のサウナからライブ中継」
       遠藤 悦郎 氏(グラフィックデザイナー, 在フィンランド)

 

 ◆主催:東北工業大学 北欧デザイン研究所

 

 ◆協力:株式会社メトス, Villa Furuvik / saunat.fi

 

 ◆後援:フィンランド大使館(予定), 東北工業大学 建築学部

 

 ◆お問合せ先:
   東北工業大学 建築学部 建築学科 教授 石井 敏
    E-mail:ishiis@tohtech.ac.jp
    Tel:022-305-3612

 

2561号- 省エネ・再エネ・3R関連 補助事業等紹介セミナー開催のお知らせ

宮城県
 省エネ・再エネ・3R関連 補助事業等紹介セミナー開催のお知らせ

 

 宮城県や国が令和3年度実施を予定している事業者向けの省エネルギー・再生可能エネルギー
及び産業廃棄物の3Rに関する補助事業をはじめとする各種支援施策の制度概要や具体的な活用
事例を紹介するセミナーを開催します。
 県内で省エネ・再エネ・3Rに関する設備導入や技術・製品開発、事業化に向けた実証等の取
組を御検討されている皆様の積極的な御参加をお待ちしています。

 

 ◆開催方法:オンラインセミナー(YouTubeにより講演動画を配信します)
   ご参加いただくには事前申込みが必要で、お申込みいただいた方に参加用のURLを送付
   いたします。

 

 ◆動画配信期間:令和3年3月22日(月) 13:00~ 令和3年5月31日(月) 17:00

 

 ◆詳細:下記URLを確認して下さい。
      https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kankyo-s/hojokin-seminar-r03.html

 

 ◆内容
  ◇実践事例紹介 事業者による環境負荷低減の取組概要と活用した補助事業について
    講演1:株式会社イノアックコーポレーション築館工場事務所棟の ZEB 化事業
         株式会社イノアックコーポレーション
    講演2:再エネ100千件達成を目指す太陽光発電設備導入による再エネ利用促進事業
         株式会社宮城県環境衛生公社
    講演3:事業用使用済電子機器からの金属回収の高付加価値処理プロセスの構築支援
        施策紹介
         株式会社佐藤金属

  ◇支援施策紹介
   ・宮城県による事業者向け支援施策の紹介(宮城県環境政策課)
   ・経済産業省が実施する補助事業等(東北経済産業局)
   ・環境省が実施する補助事業等(東北経済産業局)

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆参加方法
   令和3年3月15日(月) 17:00までに、下記URLから申込みフォームにアクセスの上、お申し
   込みください。
   後日、視聴用URLを電子メールで送付します。
    https://www.shinsei.elg-front.jp/miyagi2/uketsuke/form.do?id=1611810979197

 

 ◆その他
   動画配信期間終了後に,今回のセミナーに関するアンケートのご協力をお願いします。

 

 ◆問合せ先・連絡先
   宮城県 環境生活部環境政策課環境産業振興班
    Tel:022-211-2664 Fax:022-211-2669
    E-mail:kankyoi@pref.miyagi.lg.jp

2560号- ビジネスマッチ東北2021春 事前来場登録のご案内

ビジネスマッチ東北2021春 事前来場登録のご案内

 

 3月10日(水)に夢メッセみやぎにて開催予定の「ビジネスマッチ東北2021春」ですが、予定通
り開催することになりました。
政府より本年1月8日より発出された特定地域における緊急事態宣言は、3月7日まで延長されて
おりますが、2月8日時点において、県内におけるイベント開催の自粛要請は宣言に含まれてお
らず、会場となる宮城県(夢メッセみやぎ)におきましても、イベント開催あるいは東北各地
との往来に関する自粛要請は新たに発令されていないことから、「ビジネスマッチ東北2021春」
は、新型コロナウイルス感染対策を定めたガイドラインに則って予定通り開催いたします。

 また、ご来場に際しては、コロナウイルス感染拡大防止策のため『事前来場登録制』を取り
入れています。必要事項(会社名、氏名、連絡先、メールアドレス等)と簡単なアンケートを
入力し登録いただくと、指定のメールアドレスに『来場登録書』が配信されますので、出力の
上ご来場いただきますようお願いします。

 

 ◆ビジネスマッチ東北2021春
  ・日時:2021年3月10日(水) 10:00~17:00
  ・会場:夢メッセみやぎ
  ・公式ホームページ:http://www.bmtohoku.jp/

 

 ◆事前来場登録
   事前来場登録フォーム(下記URL)から必要事項と簡単なアンケートを入力して下さい。
    https://zz107.secure.ne.jp/~zz107042/visitor/
   登録されたメールアドレスに、来場登録証が送られてきますので、出力してご持参の上
   ご来場下さい

 

2559号- 公益財団法人 市村清新技術財団 第107回 新技術開発助成募集のご案内

公益財団法人 市村清新技術財団
 第107回(令和3年度第1次)新技術開発助成募集のご案内

 

 1.助成の目的とねらい
  ・市村清新技術財団は、広く科学技術に関する独創的な研究や新技術を開発し、これを実
   用化することによって我が国の産業・科学技術の新分野等を醸成開拓し、国民生活の向
   上に寄与することを目的としています。
  ・当財団の助成は「独創的な新技術の実用化」をねらいとしており、基本原理の確認が終了
   (研究段階終了)した後の実用化を目的にした開発試作を対象にしています。
  ・また、地球環境保全、特に地球温暖化防止は重要と考え環境分野を設け技術開発を支援
   します。

 

 2.助成対象
  [企業の要件]
  (1) 資本金3億円以下または従業員300 名以下で、自ら技術開発する会社(*)であること
     * 会社とは、会社法第2条第1項で定義されている、株式会社、合名会社、合資会社、
      合同会社をいう。なお、会社法制定以前の有限会社も会社として扱う。
  (2)大企業(資本金3億円超、かつ従業員300名超)及び上場企業でないこと
  (3)大企業(資本金3億円超、かつ従業員300名超)及び上場企業の子会社、関係会社でな
    いこと

 

  [開発技術の要件]
  (1)独創的な国産の技術であり、本技術開発に係わる基本技術の知的財産権が特許の出願
    もしくは特許権の取得より主張されていること
  (2)開発段階が実用化を目的にした開発試作であること。すなわち、“原理確認のための
    試作”や“商品設計段階の試作”は対象外
  (3)実用化の見込みがある技術であること
    (過去に当財団の助成を受けたテーマの場合はその開発完了認定技術の改良のための
     新技術であること)
  (4)開発予定期間が原則として1年以内であること
  (5)その技術の実用化で経済的効果、または地球温暖化防止の効果が大きく期待できるこ
    と
  (6)自社のみの利益に止まらず、産業の発展や公共の利益に寄与すること
  (7)同じ技術開発内容で、同時期に、他機関からの助成を受けていないこと

 

 3.助成金
  (1)本助成は融資ではありません。助成金は助成開始時に行う助成金贈呈式で贈呈いたし
    ます。
  (2)助成の対象となる試作費(助成金および自己資金)は、本開発試作に直接必要な費用
    で、助成期間(※)中に発注し、当期間中に支払いが終了するものに限ります。
    但し、社内人件費は原則対象外です。詳細は募集要項および記入要領を参照ください。
     ※助成期間とは、助成金贈呈日から完了報告書提出日までの期間です。
  (3)試作費合計額の4/5以下で2,400万円を限度として助成します。
     ※中間報告および完了報告で経費実績を報告していただきます。
     ※契約通り実施されなかった場合は助成金の返還を求めることがあります。

 

 4.詳細、申請方法
  詳細、申込み方法は、財団ホームページの新技術開発助成の募集概要のページ(下記URL)
  を参照してください。
   http://www.sgkz.or.jp/project/newtech/download/outline.html

 

  申請書は財団ホームページのWeb登録システム(下記URL)で作成してください。
    http://www.sgkz.or.jp/download/newtech/download.html?sscl=ZD_outline_link_newtech
  申請書ダウンロード・登録ページからマイページを取得し、マイページにて申請書を作成、
  登録してください。登録した申請書を印刷し、以下の「申請書類」に従い提出してください。
  Web登録だけでは申請は受理できませんのでご注意ください。
  なお、 Web登録システムがご利用になれない方は、問い合わせ先にご連絡下さい。

 

 5.お問合せ先
   公益財団法人 市村清新技術財団 新技術開発助成担当
    〒143-0021 東京都大田区北馬込1-26-10 
      TEL:(03)3775-2021
      E-mail:zaidan-mado@sgkz.or.jp

2558号- 宮城県における新型コロナウイルス感染症対策について

宮城県における新型コロナウイルス感染症対策について

 

 宮城県から、新型コロナウイルス感染症対策に関して、令和3年2月5日~3月7日までの要請の

内容等についてお知らせします。

 

◆宮城県の新型コロナウイルス感染症対策サイト
  下記URLをご確認下さい。
   https://www.pref.miyagi.jp/site/covid-19/

 

◆要請の内容
 1. 概要
 (1) 飲食店に関する営業時間短縮要請
    令和3年2月7日をもって要請終了

 

 (2) 外出自粛要請
    期間:令和3年1月9日~3月7日
    ・特措法24-9に基づき、特定都道府県への不要不急の移動は避ける
    ・特措法24-9に基づき、特定都道府県以外の地域への移動は、現地の感染状況を踏ま
     え慎重に判断する

 

 (3) 飲食を伴う会食
    期間:令和3年2月5日~3月7日
    ・特措法24-9に基づき、大人数や長時間に及ぶ飲食の自粛および会話の際のマスク着用

 

 (4) 外出時等における感染防止策の協力要請
    期間:令和3年2月5日~3月7日
    ・特措法24-9に基づき、接待を伴う飲食店及びその他の酒類の提供を行う飲食店のう
     ち、感染拡大予防ガイドラインを遵守していない飲食店の利用自粛
    ・その他

 

 (5) 催物(イベント)開催制限
    期間:令和3年2月5日~3月7日
    ・定員数は「5,000人または収容定員の50%のいずれか大きい方」を上限
    ・その他

 

 (6) 職場における感染防止対策の協力要請について
    期間:令和3年2月5日~3月7日
    ・在宅勤務(テレワーク)、時差出勤、自転車通勤等、人との接触を低減する取り組
     みを推進
    ・その他

 

 (7) 施設における感染防止対策の協力要請について
    期間:令和3年2月5日~3月7日
    ・特措法§24-9に基づき、接待を伴う飲食店及びその他の酒類の提供を行う飲食店は
     感染拡大予防ガイドライン等を踏まえた取り組みを徹底する。

 

 2. 要請の詳細
    下記URLをご参照ください
     https://www.pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/832671.pdf

2557号- テクノブリッジフェア in 東北 オンライン開催のお知らせ

産業技術総合研究所 東北センター
 テクノブリッジフェア in 東北 オンライン開催のお知らせ
 「東北発の地域イノベーションに向けて ~資源循環を主として~」

 

 この度、産業技術総合研究所・東北センターセンターでは、東北経済産業局様や東北地域の
公設研究機関様、東経連ビジネスセンター様のご助力を頂き、「資源循環」を主のテーマにか
かげてオンラインイベントを開催することと致しました。

 本イベントでは、東北地域の企業の皆さまによる社会課題の解決に向けたイノベーションの
一助となるべく、産総研東北センターの看板研究テーマである「資源循環技術」や、地域の各
公設研究機関の一推しテーマをご紹介します。
東北経済産業局局長の渡邉政嘉様、弊所理事長の石村和彦による特別講演もございますので、
ご多用中とは存じますが、是非ご参加いただけますようお願い申し上げます。

 

 ◆プログラム詳細:産総研・東北センターの下記URLをご覧ください。
    https://www.aist.go.jp/tohoku/ja/tbf/info.html

 

 ◆日時:2021年2月18日(木) 13:00~17:25

 

 ◆開催形式;オンライン、参加費無料。参加定員数 200名

 

 ◆お申込み方法:事前登録が必要です。下記の専用申込フォームからお申し込み下さい。
   https://www.aist.go.jp/tohoku/ja/tbf/entry.html

  ※お申込み締め切り:令和3年2月12日
  ※参加方法は上記のフォームから事前登録された方にお知らせします。

 

 ◆お問合せ先:
   産業技術総合研究所 東北センター テクノブリッジフェア事務局
     TEL:022-237-0936  FAX:022-231-1263
     E-mail:tbf-tohoku-ml@aist.go.jp