2653号-【第140回寺子屋せんだい「通研が考える未来の社会」】

新型コロナウイルス感染拡大を契機として、情報通信の重要度が見直されています。

情報通信分野において、世界でも有数の最先端研究拠点である東北大学電気通信研究所(通研)。

もしその研究や考え方が企業で活用できるとしたら!?

 

本セミナーでは、通研から特任教授・産学官連携推進室長 荘司弘樹氏をお招きして、

「企業のための大学活用術」についてお話します。どのような事業が実現できるのか、

いっしょに考えてみませんか?

オンライン開催なので、ご自宅や勤務先からも受講いただけます。どうぞこの機会お見逃しなく!

 

https://www.siip.city.sendai.jp/n/2021/0729/01.html

 

○このセミナーはこんな方におすすめです!

・通研の研究成果や産学官連携活動について知りたい方

・自らの事業の開発に大学の知見を役立てたいと考えられている方

 

◆主催:公益財団法人仙台市産業振興事業団

◆日時:令和3年7月29日(木) 15時00分~16時30分

◆開催方法:Web会議システム「Zoom」によるオンライン開催

◆定員:40名(先着順)

◆参加費:無料 

◆内容・申込方法:

講師のプロフィールなど詳細な情報や申込方法をウェブサイトでご紹介しています。

よろしければ下記からご確認下さい。

https://www.siip.city.sendai.jp/n/2021/0729/01.html

 

◆問合せ先:公益財団法人仙台市産業振興事業団 経営支援部 経営支援課

所在地:仙台市青葉区中央1-3-1 AER 7階

TEL:022-724-1122 FAX:022-715-8205

Email:keieishien@siip.city.sendai.jp

担当者:菊田・山本

2652号-本県における新型コロナウイルス感染症対策について

第28回宮城県新型コロナウイルス感染症対策本部会議・第25回宮城県危 機管理対策本部に

おいて下記のとおり決定しましたので,御承知願いますとともに,貴団体所属の 各事業者に対

して御周知くださいますようお願い申し上げます。

 

                記

 

1 リバウンド防止徹底期間 令和3年6月14日(月)から8月31日(火)まで

2 飲食店等に対する要請等 ※特措法第24条第9項に基づく要請

(1)利用者へのマスク会食の実施の周知,正当な理由なく応じない利用者の入場禁止

(2)アクリル板の設置等

(3)従業員への検査勧奨,入場者の整理誘導,発熱等有症状者の入場禁止,手指の消毒 設備の

   設置,事業所の消毒,施設の換気等

(4)カラオケ設備の利用自粛

(5)CO2センサーの設置

(6)業種別ガイドラインの遵守

 

 3 その他の施設に対する要請等

(1)入場者の整理誘導,発熱等有症状者の入場禁止,手指の消毒等の励行,施設の換気等の感

   染防止対策

(2)国の接触確認アプリ(COCOA),みやぎお知らせコロナアプリ(MICA)の導入・

   名簿作成などの追跡対策の徹底

(3)業種別ガイドラインの遵守

 

4 全ての事業者に対する要請等

(1)職場でのクラスター発生を踏まえ,休憩時間や社員寮等の集団生活の場も含めた感染防止

   対策を徹底すること

(2)従業員等に対し,飲食を伴う懇親会等を控えるよう求めること

(3)「出勤者数の7割削減」を目指すことも含め,テレワークを更に徹底すること。出勤が必

   要となる職場でも,ローテーション勤務,時差出勤,自転車通勤などの取り組みを推進する

   こと

 

  ※ 詳細は,下記ホームページをご覧ください。

     https://www.pref.miyagi.jp/site/covid-19/

    (リバウンド防止対策(6月14日から8月31日まで)の要請内容等)

2651号- 横河レンタリース 中古PC販売のご案内(令和3年 7月度)

横河レンタリース(株)
 中古PC販売のご案内(令和3年 7月度)

 

 新型コロナウイルスの流行により、新しい生活様式である「ニューノーマル」が急速に浸透
しました。ニューノーマルという言葉は、元々は2007年に始まった世界金融危機やリーマンシ
ョックによる構造的な変化を表す言葉として、ビジネス経済で使われてきたそうです。今回の
コロナ禍で定着したニューノーマルとしては、マスク着用、テレワークやDXの推進、オンライ
ンへのシフトなどがあげられます。このような状況では、PCのニーズが多様化しており、その
調達方法として中古PCが注目されています。

 

 横河レンタリースでは、レンタルが終了した中古PCを、企業向け(法人向け)と個人向け、
2つの販売チャネルで販売しており、取り扱っている商品など、それぞれ特徴がありますので、
会員の皆様にご紹介します。また企業向けにつきましては、毎月、特選品をご案内しており、
今回は7月分を紹介します。
 尚、中古PCにはofficeなどのアプリケーション(ソフトウェア)は附属しておりませんので、
ご注意下さい。

 

◆企業向け(法人向け)販売
 ・商品:横河レンタリースの社内検査に合格したリセール品で、厳選された中古PCをお求め
     やすい価格で提供している。

 ・特徴:在庫を一定期間、確保していたい場合や、同一機種を複数台購入したい場合などに
     適している。

 ・保証期間:3か月

 ・個人向け対応:個人への販売も可能。

 ・詳細:下記URLを確認して下さい。
   横河レンタリース ITリセール HP
     https://www.yrl.com/product/it_sale/resale/index.html
   中古PC 7月度特選品のチラシ
     https://m-indus.jp/uploads/Special-product_202107.pdf

 ・問合せ先:メールにて問合せ下さい。
   横河レンタリース株式会社 東北営業部  柳澤 英俊
    E-mail: hidetoshi_yanagisawa@yrl.co.jp
     ※メール件名を「みやぎ工業会 中古PC問合せ」として下さい。

 

◆個人向け販売
 ・商品:外観の傷などがある商品も含まれ、ランクごとに価格分けされている。

 ・特徴:多少の傷など気にされず、安価で購入したい場合に適している。

 ・保証期間:6ヶ月

 ・法人向け対応:法人への販売も可能

 ・詳細:下記URLを確認して下さい。
   Qualit(クオリット)横河レンタリースの個人向け中古PC販売サイト
     https://www.yrl-qualit.com/?utm_source=sales&utm_medium=email&utm_campaign=643_Touhoku

 ・問合せ先:
   上記QualitのHPのお問い合わせページから、お問い合わせ下さい。

 

2650号- 宮城県「令和3年度企業BCPセミナー」のご案内

宮城県
 「令和3年度企業BCPセミナー」のご案内

 

 宮城県では、県内企業の皆様にBCP(Business Continuity Plan:事業継続計画)に対する
理解を深めていただき、その策定に取り組んでいただくため、企業の担当者等を対象に各種の
セミナーを開催しております。

 

 ◆各種セミナーのご案内(内容/日時/場所/定員等)
  1.企業BCPセミナー「過去の事例から学ぶBCP」
   ・内容:過去の事例やハザードマップを用いながら、BCP策定に向けた第一歩として参考
       になるものです。
   ・日時:令和3年8月6日(金) 13:30~15:30(受付開始 13:00)
   ・場所:宮城県自治会館 2階203会議室
   ・定員:24名(要事前申込、先着順)
   ・申込締切:令和3年7月30日(金)

 

  2.企業BCP策定セミナー
   ・内容:BCPの策定方法を体験します。
   ・日時:令和3年9月8日(水) 10:00~17:00(受付開始 9:30)
   ・場所:宮城県自治会館 2階203会議室
   ・定員:20名(要事前申込、先着順)
   ・申込締切:令和3年8月31日(火)

 

  3.BCP個別相談会
   ・内容:企業個別のBCP策定に関する各種御相談に応じます。
   ・日時:令和3年10月1日(金) 9:00~12:00(1社につき60分程度)
   ・場所:宮城県自治会館 2階205,206会議室
   ・定員:6社程度(要事前申込、先着順)
   ・申込締切:令和3年9月22日(水)

 

  4.BCP訓練セミナー
   ・内容:訓練DVD(訓練体験セット)を使ってBCP訓練(初動対応訓練)を体験します。
   ・日時:令和3年10月1日(金) 14:00~17:00(受付開始 13:30)
   ・場所:宮城県自治会館 2階205,206会議室
   ・定員:20名 (要事前申込、先着順)
   ・申込締切:令和3年9月22日(水)

 

    ※宮城県自治会館:仙台市青葉区上杉一丁目2番3号

 

 ◆参加費:無料

 

 ◆主催:宮城県、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社

 

 ◆詳細:宮城県中小企業支援室ホームページ(下記URL)をご確認下さい。
   https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/chukisi/bcp-seminar2021.html

 

 ◆申込方法:
   上記ホームページより各種セミナーの「申込書」をダウンロードし、EメールまたはFAX
   でお申し込み下さい。
    Eメール:chukisik@pref.miyagi.lg.jp  FAX:022-211-2749

 

 ◆お問い合わせ先
   宮城県経済商工観光部中小企業支援室経営支援班(担当:小澤)
    〒980-8570 仙台市青葉区本町3-8-1 
     電話:022-211-2742 FAX:022-211-2749

2649号-健康経営優良法人認定実践セミナー開催のお知らせ

一般社団法人 東北SDGs推進協会

 

     SDGsの取り組みを形にしよう!

     健康経営優良法人認定実践セミナー開催のお知らせ

 

(一社) 東北SDGs推進協会では、我が国におけるSDGsの国内実施の普及促進及びそれに

資する活動を推進し、持続可能な地球環境の保全、地域経済に新たな付加価値を生み出す企業・

専門性を有する学識者・専門家などと広範な連携によるネットワークを設置し会員企業の成長

につながる活動を支援していきます。

 

◆日時:令和3年7月8日(木) 14:00~15:30

 

◆会場:仙台市泉区根白石字福沢後1-1

    株式会社 仙台リサイクルセンター3階イベントホール

     ※新型コロナ感染拡大防止のため 先着20名様となります。

 

◆セミナー参加費用:会員 \1,000円、一般参加者 \2,000円

          

【1】セミナー:14:00~15:00

    実効性のある「健康経営に向けて」

 

     当セミナーでは「健康経営とは」「健康経営を導入するメリット」といった基本的なお

    話から、健康経営を目指す目的である「生産性・収益性の向上」と社員のワーク・エンゲ

    イジメントと(仕事への熱意、没頭、活力)についてご説明いたします。

            また社員の幸せと企業の永続的な発展を同時に目指す考え方に基づいたアクサ生命の

    「健康経営支援プログラム」もご紹介させていただきます。

 

       アクサ生命保険株式会社 

          シニアファイナンシャルプラン・アドバイザー

          後藤 久郎(ごとう ひさお)氏

 

【2】参加者交流会:15:00~15:30

     問い合わせ先 022-348-4734

          (一社)東北SDGs推進協会 事務局 内堀

2648号- GHS・SDSに関する化学物質管理セミナー(3コース)のご案内

一般財団法人 日本規格協会
 GHS・SDSに関する化学物質管理セミナー(3コース)のご案内

 (一財)日本規格協会では、GHS・SDSに関する化学物質管理セミナーを開催します。
 ものづくりメーカーにとって、労働安全衛生法の観点からSDSの理解とその対応は必須であ
り、関係者皆様にお知らせいたします。

 

【1】「化学物質管理セミナー:
     GHS・SDS理解のための基礎コース(オンラインセミナー)」

 

 ◆コース概要:
   本コースは、SDS/ラベルをどのように読めばいいのか、危険有害性の分類及びSDS/ラベ
   ルの作成は誰がどのように実施するのかなど、GHSとSDS(ラベル)の基礎について、初
   心者でも体系的にわかりやすく理解できるコースとなっております。

 

 ◆対象:
  ・化学品の製造、化学品の流通、現場にて化学品の使用にたずさわる関係者
  ・化学、素材、食品、電気・電子、機械、工具、自動車、建設・建築、プラスチック、
   石油、ガス、農薬、殺虫剤、肥料、繊維、試薬、製薬、硝子、インク・塗料、化粧品、
   製紙、火薬、石鹸・洗剤メーカー、商社等にてSDS/ラベルを作成される方、SDS/ラベル
   を受け取る方、など

 

 ◆日時:2021年7月21日(水) 9:30~16:30(定員100名)

 

 ◆会場:Zoomによるオンラインセミナー

 

 ◆参加費用:一般 \19,800、維持会員 \17,600(税込、テキスト・資料代を含む)

 

 ◆後援:厚生労働省

 

 ◆詳細・お申込み:下記URLをご確認下さい。
   https://webdesk.jsa.or.jp/seminar/W12M1010/index/027/001/002


【2】「化学物質管理セミナー:
     基礎から分かるSDS作成の実務者向けコース(オンラインセミナー)」

 

 ◆コース概要:
   本コースは、SDSの基礎的事項の理解から始まり、SDS作成手順、国内外から購入した原
   料SDS情報を使用する際の注意事項など、SDS作成における実務のポイントをわかりやす
   く解説するコースとなっております。

 

 ◆対象:
  ・化学品の製造、化学品の流通、現場にて化学品のSDS作成にたずさわる方
  ・化学、素材、食品、電気・電子、機械、工具、自動車、建設・建築、プラスチック、
   石油、ガス、農薬、殺虫剤、肥料、繊維、試薬、製薬、硝子、インク・塗料、化粧品、
   製紙、火薬、石鹸・洗剤メーカーにてSDSを作成される方
  ・商社にてSDSに携われる方、など

 

 ◆日時:2021年8月25日(水) 13:30~16:30(定員100名)

 

 ◆会場:Zoomによるオンラインセミナー

 

 ◆参加費用:一般 \19,800、維持会員 \17,600(税込、テキスト・資料代を含む)

 

 ◆詳細・お申込み:下記URLをご確認下さい。
   https://webdesk.jsa.or.jp/seminar/W12M1010/index/0000251


【3】「化学物質管理セミナー:GHS分類演習コース 基礎編」

 ◆コース概要:
   本コースは、GHSに基づいた分類基準について、演習を通して体系的に理解するカリ
   キュラムとなっており、GHS分類ができることで管理すべき物質に優先順位を付け、
   実務に役立てることを目指す内容となっております。

 

 ◆対象:
  ・GHSの分類作業に現在携わっている関係者、これからGHSの分類作業に携わる方
  ・GHSに基づいた分類基準について、演習を通して体系的に理解したい方
  ・GHS分類ができることにより、管理すべき物質に優先順位をつけ、実務に役立てたい方
  ・カットオフ値の違いによる分類について理解したい方 など

 

 ◆2021年9月10日(金) 9:00~17:00(定員40名)

 

 ◆会場:東京(日本規格協会 三田MTビル セミナールーム)

 

 ◆参加費用:一般 \22,000、維持会員 \19,800(税込、テキスト・資料代を含む)

 

 ◆後援:厚生労働省

 

 ◆詳細・お申込み:下記URLをご確認下さい。
   https://webdesk.jsa.or.jp/seminar/W12M1010/index/027/001/001

2646号-令和3年度「展示会等のイベント産業高度化推進事業費補助金」に係る補助事業者(間接補助事業者)の 公募について

令和3年度「展示会等のイベント産業高度化推進事業費補助金」に係る補助事業者(間接補助事業者)の

公募について

 

1.事業概要                                               

 中小企業等が主催する新しい生活様式に対応した展示会等のイベントについて、その開催に要する費用の一部 

を助成する事業(以下「補助事業」という。)を支援することで、地域の中小企業等による商談、マーケティン 

グの場を確保するとともに、地域における経済活性化に資することを目的とします。

 

2.対象となるイベント                                                 

 主催者が出展者を公募し、5事業者以上が出展者として集まり、各出展者の商品・サービス・情報などを展示、

 宣伝するイベントであり、かつ公に参加が可能な、リアルな空間で開催されるイベント。

 

 ※ただし、フリーマーケット、路上販売、商業施設等への集客や展示物の鑑賞を目的とするもの、物産展などの 

  物品の販売を主な目的とするものは、対象となりません。

 ※これまでにない新しい取り組みの実施計画

 ※経済の活性化、雇用創出など地域に資する事業

 

3.補助対象者                                                 

 a.中小企業等経営強化法(平成11年法律第18号。)第2条第1項に「中小企業者」として規定する者。

 b.会社以外の法人であって中小企業者と同等の規模を有する者(aを除く)。

 

 ※ただし、次のいずれかに該当する者は除く。

  ・資本金又は出資金が5億円以上の法人に直接又は間接に100%の株式を保有される中小企業等。

  ・交付申請時において、確定している(申告済みの)直近過去3年分の各年又は各事業年度の課税所得の年平 

   均額が15億円を超える中小企業等。

 ※詳しくは公募要領をご確認ください。

 

4.補助率(補助上限額)                                                 

 A類型(通常開催の展示会等のイベント):1/3(250万円/1件)採択は10件程度

 ※通常開催とは、展示会場等において、展示会等のイベントを実際に開催するもの

 

 B類型(オンライン併用開催の展示会等のイベント):1/2(400万円/1件)採択は27件程度

 ※オンライン併用開催とは、通常開催及びWeb等のオンライン上で展示会等のイベントを開催するもの

 

5.補助対象経費                                                 

 旅費、謝金、展示会場等借上費、会議費、web等広報費、調査費、保険料、雑役務費、委託・外注費

 

6.公募期間                                                 

  2021年6月21日(月曜日)~2021年7月30日(金曜日)

 

 公募要項等の詳細につきましては、補助金事務局ホームページから御確認ください。

  (URL:https://hojyo-exhibition.jp/ )

 

7.説明会

 日程:2021年7月2日14:00-15:00

 場所:オンライン 

 説明会参加申込期限:令和3年7月1日(木)16:00まで

 

 Email: info@hojyo-exhibition.jp

 

8.問い合わせ先(補助金事務局)及び公募要項等                                                      

 展示会等のイベント産業高度化推進事業 事務局

  電話:03-3510-3737

 (受付時間:10時00分~12時00分/13時00分~17時00分 月曜日~金曜日(祝日を除く))

 

  E-MAIL:info@hojyo-exhibition.jp 

2645号-【WEBセミナー「人手対策」で終わらせない -製造業における外国人材の戦略的活用-

【WEBセミナー】

 「人手対策」で終わらせない -製造業における外国人材の戦略的活用- 

 

製造業の方必見!高度外国人材を活用する企業の生の声を聞くチャンスです!技能実習生との

併用事例や各部門での活躍など、製造分野ならではのお話も!Q&Aコーナーもありますので、

是非気になる部分をご質問下さい。

 

本ウェビナーでは、社内で高度な技能や専門性を有する外国人材を登用し、海外展開や新規ビ

ジネス創出を実現している企業の経営者の話を通じて、外国人材の戦略的な活用について議論

していきます。

 

日  時:2021年6月29日(火曜)15時00分~16時25分

開催手法:ウェビナー(Zoom)

参 加 費:無料

定  員:500名

申込締切:2021年06月29日(火曜) 12時00分

詳細・申し込み:https://www.jetro.go.jp/events/bdd/3911ce3ee0907ccb.html

 

<セミナー内容>

1)企業事例紹介1(新潟県)

 「外国人材を含めた社員全体の成長を支援する基盤作り」

 株式会社北陸製作所 取締役 木村 聡 氏

2)企業事例紹介2(兵庫県)

 「外国人材に期待する新たな創造」

 伊福精密株式会社 代表取締役社長 伊福 元彦 氏

3)企業事例紹介3(茨城県)

 「適材適所の外国人材活用」

 株式会社セイキョウ 代表取締役 鈴木 孝昌 氏

4)製造業における外国人材の戦略的活用についてのディスカッション

5)Q&Aコーナー

 

【お問合せ】

ジェトロ国際ビジネス人材課 高度外国人材班(担当:梅木、園田)

Tel:03-3582-4941 E-mail:OpenforProfessionals@jetro.go.jp

2644号- 東北工業大学「地球未来学」7月開講分のご案内

東北工業大学
 オンライン開放型講座「地球未来学」7月開講分のご案内

 

 東北工業大学では、地域未来構築事業を新たに立上げ、地域の未来を創造する人材育成を目
的とした「地域未来学」をオンラインにて開講いたしております。
 東日本大震災からの災害伝承や、防災・減災の学びと、環境課題解決や地域の共生・共存を
テーマに、サスティナブルな地域づくりを考える開かれた学びの場を提供してまいります。
遠方の皆様も受講可能なこの機会に、ぜひご参加くださいますようお待ちいたしております。

 

 ◆受講に関して
  ・受講対象者:ネット環境のある方であればどなたでも
  ・受講方法:全講座オンライン開講(会議アプリZoom使用)
  ・参加費 :無料
  ・お申込み方法:下記の申込みフォームからお申し込み下さい(事前申込制)
      https://forms.office.com/r/D4vjLGCa4p

 

 ◆7月開講の講座
  ◇7月3日(土)
    13:30~14:30「地震による軟弱地盤の沈下と対策について」
            東北工業大学 工学部 都市マネジメント学科 権 永哲 准教授
    14:45~15:45「先が見えない時代の地域計画:意義と課題」
            東北大学 災害科学国際研究所 奥村 誠 教授

  ◇7月14日(水)
    15:30~16:30「高齢者介護施設の過去・現在・未来
             ~超高齢人口減少時代の施設整備~」
            東北工業大学 建築学部 建築学科 石井 敏 先生
    16:45~17:45「孤立を防ぐ住まいまちづくり〜共助の見守りと空家活用〜」
            東北工業大学 建築学部 建築学科 新井 信幸 教授

  ◇7月17日(土)
    13:30~14:30「里山・有機農業がもたらす生物多様性の未来:
             地域資源と地理的表示の保護」
            名古屋大学大学院 環境学研究科 香坂 玲 教授
    14:45~15:45「防災地理情報リテラシー」
            宮城教育大学 防災教育研修機構 副機構長 小田 隆史 准教授

 

 ◆講座の詳細:下記URLをご確認下さい。
    https://www.rc-center.tohtech.ac.jp/mirai/lecture/chiikimiraigaku.html

 

 ◆お問い合わせ先
   東北工業大学 地域連携センター
    〒982-8577 仙台市太白区八木山香澄町35番1号
      E-mail: rc-mirai@tohtech.ac.jp
      TEL: 022-305-3818  FAX: 022-305-3808

2643号-「2021年度TOHOKU DXセミナー ~DX業務プロセス変革に向けて~」オンライン開催

東北経済産業局では、DX について理解を深めていただくためのセミナー等を開催してきたところですが、実際に「何から始めたらよいのか」「デジタルツールでどんなことができるのか」について知りたいという方も多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は、データドリブン経営の必要性を踏まえた、業務プロセスの変革に向けて、「DX ~業務プロセス変革に向けて~」と題し、事業者の皆様からAI 等のデジタル技術による業務プロセス変革に係る最新の動向について、基調講演およびソリューション紹介を行っていただきます。

 

〇プログラム

*基調講演『ビジネスAI による業務プロセスの高度化に向けて』

  株式会社aiforce solutions 取締役 COO 髙橋 蔵人 氏

 

*業務プロセス変革に資するソリューション事例の紹介

・中小製造業デジタル化の打ち手と「非競争領域」の業務プロセス変革

(中小製造業向けERP プラットフォーム・CMEs の紹介)

   アクセンチュア株式会社アクセンチュア・イノベーションセンター福島 

シニアマネージャー 鈴木 鉄平 氏

 

・「データの収集から解析・予測までローコーディングで実現するプラットフォーム」について ( 予定 )

 日本マイクロソフト株式会社 

 

・RPA 導入支援について

 株式会社 ASAHI Accouting Robot 研究所 CTO 佐々木 伸明 氏

 

〇開催日時

  2021年7月12日(月)14:00~16:45

 

〇対象

中堅・中小企業の経営者等の皆様 (定員100名)

 

〇開催方法

オンライン配信(Teams Live)

 

※お申込みいただいたメールアドレス宛てに前日までに視聴用URLを送付いたします。

 

 

 

〇参加費

無料

 

〇申込方法

チラシに記載の申込方法をご確認いただき、記載項目(1)~(6)について、以下の「お申し込み先」の 

アドレスあてにメールにてお送りください。

 

※なお、当該参加申込の情報は、共催機関及び本セミナー講師においてのみ共用利用いたします。

 

 URL

 https://www.tohoku.meti.go.jp/s_joho/topics/210622.html

 

主催:東北経済産業局

共催:(一財)ニューメディア開発協会 / (一社)DX NEXT TOHOKU

後援(予定):(一社)東北経済連合会、(一社)宮城県情報サービス産業協会

 

〇お問合せ先・お申し込み先

東北経済産業局 製造産業・情報政策課 デジタル政策担当

TEL:022-221-4895

メールアドレス:thk-joho@meti.go.jp<mailto:thk-joho@meti.go.jp>